ベンゾジアゼピン系薬物からの離脱その57at UTUベンゾジアゼピン系薬物からの離脱その57 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト200:優しい名無しさん 15/05/16 23:42:49.64 vottWYwh.net 精神科医がベンゾの長期処方するのは、確信犯ですね。 >・内科でも処方する”軽い安定剤”という名前で広く知られており、 > 患者に警戒心を起こさない。抗精神病薬や抗うつ薬にみられる > ”精神病”といるマイナスのイメージがない >・説明しなくても高いコンプライアンスを期待できる >・常用量依存をおこすことにより、患者が受診を怠らないようになる 201:優しい名無しさん 15/05/16 23:42:59.82 cHMKTkJ0.net >>192 灰汁が出てる。 202:優しい名無しさん 15/05/16 23:54:40.89 cHMKTkJ0.net ID:vottWYwh 了解しました。 引き続き減薬に励みます。 離脱症状激しくなったら、はげましておくんなはれ。 203:白衣を着た売人 15/05/16 23:55:37.85 RFUfBTlt.net 抗不安・睡眠薬依存(1) 患者依存させ金もうけ! http://web.archive.org/web/20121022190447/http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=60182 6月7日の夕刊からだ面に掲載したベンゾジアゼピン系薬剤(抗不安薬や睡眠薬) の常用量依存(適正量でも起こる薬物依存)について、非常に多くの反響が寄せ られた。 医師に「安全」と言われて長く飲み続けてきた薬で、知らぬ間に薬物依存に陥り、 服薬を中止するとひどい離脱症状が出る。ベンゾジアゼピン系薬剤の処方量が異 常に多い日本では、もともとあった症状よりも、薬物依存のため薬をやめられない ケースが目立つ。 ベンゾジアゼピン系薬剤は、20年以上前から常用量依存の問題が知られ、処方期間を 4週間未満などに限定するガイドラインを設けた国が多い。それなのになぜ、日本の医師 たちは「長く飲んでも安全」と言い続けてきたのか。 右に掲載した写真は、ある国立精神科病院(現在は国立病院機構)が2003年 度に作成した報告書の一部だ。ベンゾの利点と欠点をまとめた表で、写真の下部、 アンダーラインの部分に注目して欲しい。 ベンゾジアゼピンの医師にとっての有用性 医院経営への影響 ・常用量依存を起こすことにより、患者が受診を怠らないようになる 患者を薬物依存に至らしめ、薬欲しさの受診を続けさせる。その結果、医者は もうかり万々歳、と言いたいのだろう。 精神科医を「白衣を着た売人」と呼ぶ人もいるが、まさにこれは犯罪的ではないか。 (2012年6月13日 読売新聞) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch