15/05/16 15:11:02.32 /X+SphCF.net
鉄道の女性専用車両は、男性でも障害者(介護者を含む)や小学生以下なら乗れるのだが、俺みたいに外見(見た目)で分からない障害者は色々と誤解を受ける。
障害者に関するマークについて - 内閣府 URLリンク(www8.cao.go.jp)
ヘルプマーク 東京都福祉保健局 URLリンク(www.fukushihoken.metro.tokyo.jp)
で、
ヘルプマークやらハートプラスマークなり色々あるが(足並み揃わず統一してない事がまず問題?)、
これらのマーク(印)を付けても気付いてくれない事のホウが多いし、それ以前にマークの認知度が低すぎる。 「マタニティマーク」でさえ認知度は低い。
(なお俺は、ヘルプマークは知らぬ人が見ても意味を把握出来ぬから装着の意味が薄いため装着せず。文字として説明のあるゆえ知らぬ人が見ても意味を理解できるハートプラスマークは装着)。
そこで考えたのが、セーラー服を着ての乗車だ。
これはこれで「女装」あるいは「性同一性障害者」と別の誤解を受けかねないが、「セーラー服着用」以外は一切女っぽくしないなら、 女装ではなく「単に着てるだけ」になるし、いいのでは?
「そもそもセーラー服は男の服」とも言えるがスカートも合わせるならこの理屈は通らないし、それ以前にそんな理屈は一般人に関係無いし、「男性用のセーラー服」もあるが