【藪魔神】堀口クリニック11【横浜市港南区】at UTU【藪魔神】堀口クリニック11【横浜市港南区】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト690:優しい名無しさん 16/01/09 13:45:31.35 MctV/yRD.net 二重苦……向精神薬とステロイド http://ameblo.jp/momo-kako/entry-12115505483.html 691:優しい名無しさん 16/01/10 03:24:21.70 AuzmXN6G.net http://ameblo.jp/sting-n/entry-12114943921.html リカバリーの為の最初の一歩-社会から押し付けられた言説を書き換える 多くの場合、本人にしてみれば、赤の他人である医師の語った言説に従って再構築されたストーリーは偏見以外の何物でもない。 病気という色眼鏡を外してみれば、全く違うストーリーが描ける。 それまでのサバイバルのねぎらいの言葉から始めて、社会から押し付けられた常識や言説を再点検し、言説を書き換えストーリーの再構築を始める。 〇症状は消さねばならない →妄想や幻聴があっても構わない。(人生を楽しむようになれば、妄想や幻聴は自然に消えていく) 〇医者の言う通り服薬せねばならない →服薬はもちろん、減断薬も本人の選択である。 〇精神疾患は一生治らない →うつ病であれ、統合失調症であれ、元々の自然転帰はそれ程悪くない。伝統的な精神病理学が示すのはその自然治癒力の高さである。 サードオピニオン会で、我々に出来ることは、まず社会から押し付けられた常識や言説とは別の考え方を提供することです。 こうした言説の書き換えが出来ないことには、その後の回復の為の取り組みは始まらない。 良い医者探しや良い薬探しなど、それこそが妄想である。 自分で考える力を取り戻し、人生を自分で決め、自分で責任を持つこと。これこそが回復の最終目標なのだ。 我々の語る言説もまた、一つの言説に過ぎない。 しかしながら、我々の言説を支えているのは、実際に医師の語る言説(病名)を乗り越えて回復していった人々の存在。 現実に減断薬を通じて回復している人々の存在。実際に、会には、そうした生き証人が参加してくれている。 さらには、伝統的な精神病理学の示す精神疾患の比較的良好な転帰である。 原則、選ぶのは自由。けれど情報を持っていなければ何も選べません。 まずは、知ってから判断いただきたい。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch