20/12/11 01:37:10.30 .net
○FreeBSD12.2R(i386)で PAE Kernel 後編 ※ati_drv.so(pkg)使用
ただし、サードパーティなカーネルモジュールを使う
virtualbox-ose-kmod が、あやしい感じです。
※同じ立場として amdgpu がありますが、
既述(>>913 >>914)のように、そもそも使えなかったので、
試していません。
/etc/src.conf
PORTS_MODULES="emulators/virtualbox-ose-kmod"
として、PAE Kernelをビルドし、virtualbox-ose-kmodも、
カーネルビルド後に、再コンパイルされました。
※portsのチェックを入れるメニューが出たので確実です。
ですが、カーネルメッセージ中にリブートし、BIOSに戻ります。
fsckはかかりません。
/boot/loader.conf (vboxdrv_load="YES")の時点か、
/etc/rc.conf (vboxnet_enable="YES")の時点かは不明ですが、
おそらく/etc/rc.confの評価中にリブートしているものと
思われます。
VirtualBoxは、即あきらめがついたので、まあいいです。
「uyota 匠の一手」氏によると、FreeBSD13Rereaseのi386では
PAE Kernelが標準となるそうで、
「楽っしみっだなぁー�