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オコエ瑠偉 反社の宴会に出席報道…原監督、坂本ら醜聞にも“処分なし”の巨人に「不祥事の総合商社」
12年の『週刊文春』で、当時も巨人軍の監督を務めていた原辰徳監督(64)が、過去の女性問題により元暴力団員に1億円を支払っていたことが報じられましたが、特に処分はなし。
また同年には阿部慎之助コーチ(43)のグラビアアイドルとの不倫報道も。
さらに昨年9月には『文春オンライン』の記事によって、坂本勇人選手(34)の20代女性との“中絶トラブル”が発覚しました。
坂本選手は精神的苦痛が伴うプレイや、避妊具なしでの性行為を要求し、相手女性が妊娠した際には、『本当は今すぐおろせって言いたい』などと伝えたといいます。
この時、球団は『文春オンライン』の取材に『両者はすでに示談している』と回答し処分などはなく、坂本選手はこの件について今も沈黙を貫いたままです」(スポーツ紙記者)
原監督、坂本選手、オコエ選手と醜聞が報じられるも、処分を科すことのない巨人軍にたいして、SNS上では批判の声があがった。
《読売巨人軍はまさに非常識球団》
《巨人軍は紳士とかいう設定もうやめません?》
《何が「巨人軍は紳士たれ」だよ。今じゃ不祥事の総合商社じゃねーか》
URLリンク(news.yahoo.co.jp)