22/09/19 10:33:55.82 U4hQFtKM0.net
「旧統一教会問題」岸田総理と自民党幹部の間で生じる深刻亀裂
調査・公開をめぐる二人の温度差は、この問題に火がついた直後から生じていたという。
総理は『幹事長の誤った判断のせいで、初動からミスをした』と考え、後手に回る幹事長の手腕に疑問を感じていた。
膿を出し切り、反転攻勢につなげたい岸田総理と、全面公表は避け有耶無耶のうちに処理をしたい茂木氏の間で、何度も言葉が交わされたが、結局、二人の距離は9月に入っても縮まらなかった。
一説には「岸田が倒れたら次は茂木」という声があがるなか、茂木幹事長はあえて岸田内閣の失点となるような悪手を打ってるのではないか…などという声も聞こえてくる。その本心は、議員の名前と同じく公表されることはないだろうが、しばらく二人の「暗闘」は続きそうだ―。
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