22/09/18 14:48:05.72 rVyI0fh90.net
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>本書は門田氏の『週刊新潮』時代の前歴検証に多くを割いているが、本紙・山岡が特に衝撃を受けたのは、第2章で、彼がデスク時代、「大石寺『僧侶』を衝突死させた創価学会幹部」というタイトル記事を出した経緯を検証した箇所。 『週刊新潮』といえば、かつて学会叩きを売りにしていた。 ところが、この記事作成を巡り、事故を調べた保険会社も責任は0対100で、死亡した大石寺の僧侶側にあり、学会員は一方的な被害者と認識しながらも、当時、大石寺と学会は大バトル中だったので話題になると、あえて学会員の方が「衝突死」させたとタイトルを付け報道。名誉棄損で新潮社は完敗するのだが、門田氏は証人尋問で衝突死させたのは事実と一切非を認めなかった事実。ハッキリいって、これが真実ならジャーナリスト以前に人間としてどうかと思わざるを得ない