26/04/15 22:15:22.87 2Oxgq8rq0.net
な!
2:名無しでGO!
26/04/15 23:19:45.62 +gc8EJ2p0.net
『知られざる警察官、張りぼて人生の真実』
① 応募倍率の嘘
警察官の採用試験は1年に何度も行われる。
地域によっても併願が可能。
1年に1回でいい試験を、何度も行う。試験料無料で、試験内容は小学生レベルの問題のみ。
これにより、試験対策すらしない(出来ない)Fランのバカが何度も、何度も受験する。このことにより、公表される応募者数や倍率の水増し発表が可能に!
もともと正味の応募者は居ないので、最終的には、誰でも合格するのだが、無能警官を有能演出するために、無駄な試験を年中実施し、あらゆる地域の併願を可能にしている。
② 試験名の表記を工夫
小学生が解く算数レベルのテストを、数的処理などの試験名に変えて工夫し、警察官のプライドを維持!
なお、警察官の合格点からすると、警察官は小学生レベルの国語や算数が理解できてはいない。(大卒警官も同様)
また、兵庫県警は、論文試験が難しいので廃止すると発表したが、過去問では、「あなたが警察官を目指す理由。ほかの公務員ではなく、警察官である理由」など、論文とは、ほど遠い、絵日記の宿題レベルとも思える問題が毎年出題されていた。これらも、警察官のプライドのためのテスト名編集であり、もともと警察官のレベルは、「異世界転生したら知的障害だった件」とでもいうべき低さであるが、自分たちのプライドを守るために、姑息な印象操作を必死で続けている。