LLMの数式と動的検査方法確立できた...はず?at TECHLLMの数式と動的検査方法確立できた...はず? - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:デフォルトの名無しさん 26/01/27 04:15:21.09 nFa9fzgi.net ちょっとどこに投稿したらいいのかわからんのでPython使ってるってことでこっちに投稿させてもらった。もし、スレ違いなら誘導してくれると助かる。 まぁ、簡単に言うと、大規模言語モデル(LLM)の内部状態遷移を、電気回路におけるCRローパス・フィルタ(RC回路)と同じ仕組みで雑音消して、浮動均衡点(要するに物理的な中央点と思いねぇ)を測定することに成功した。 あ、HHHとかには触ってないから、合法ですよ、合法。 でー、その過程でLLMの挙動に関する構造式作ったりしてるので、諸々組み合わせて、動的にLLMの内部の様子を確認できる実装もしたんで、暇な奴は適当に確かめてみてほしい。 てーか、一応何回かテストして、たぶんできてると思うんだが、いかんせん。試したモデルがGeminiだけなんだよなー。他のモデル使える奴が協力してくれると嬉しい。 興味あるやつは覗いてみてくれ。 GitHubのリポジトリはこっち、あとColabですぐ試せるようにはしてるんでよろしく。 ↓↓↓ https://github.com/kuruitinoji-sys/control-theory-information-dynamics.git 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch