25/12/24 21:41:46.19 bb73/rOv.net
『【Docker】イメージは「PCのクローン」?ソースコードを内包する仕組みとメリットを解説』
URLリンク(qiita.com)
> (1) どこでも動く(箱そのものが動く)
> イメージの中に、OSの設定、ライブラリのバージョン、そしてソースコードの全てが入っています。
> つまり、この「箱」さえあれば、世界中のどこでも全く同じ動きをします。
>
> 自分の開発用Mac
> 同僚のWindowsマシン
> 本番環境のCloud Run
能天気すぎ。今はMacとWindowsで同じDockerイメージ使うにはかなり条件あるぞ。
> これにより、開発現場で最も恐れられる言葉**「私の環境では動いたのに(It works on my machine)」**を撲滅できるのです。
> Dockerイメージは、単なるアプリケーションの配布形式ではありません。
> 「動くことが保証された環境一式」をパッケージングしたものです。
使えるメモリ量やコア数の違いも動作に影響すんのになあ。あとAVX-512とか。
「Docker便利!万歳!」ってのじゃなくて、もっとはまりポイントについて議論を広げるべき。