25/12/07 13:51:19.50 4IERfG3q.net
Mathematica,Mapleで数学できる
191:デフォルトの名無しさん
25/12/08 11:34:21.84 ohFCSp2s.net
Mathematicaでεδ胸熱
192:デフォルトの名無しさん
25/12/09 15:44:03.31 m8F50uh7.net
数式処理たとえばMathematicaは級数を覚えているのか?
1/1^2+1/2^2+1/3^2+...
を求めるのに
Sum[1/n^2, {n, 1, Infinity}]
と入力すれば
Pi^2/6
を出力する
未知の級数で円周率πが出てくるものを入れたらどうなる?
193:デフォルトの名無しさん
25/12/15 01:03:55.01 avyQ9t/8.net
e = mc^2
194:デフォルトの名無しさん
25/12/15 17:25:29.47 avyQ9t/8.net
64bitに収まらなければ切り捨てられるだろ
195:デフォルトの名無しさん
25/12/15 17:54:28.67 avyQ9t/8.net
>>1
死ぬまでノートに書いてろ
196:デフォルトの名無しさん
26/01/06 15:57:20.95 YOCQy6kI.net
(x-exp(iπ/4))(x-exp(3iπ/4))(x-exp(5iπ/4))(x-exp(7iπ/4))
googleAIは一瞬で解答してきた
197:デフォルトの名無しさん
26/01/06 16:32:55.05 ydLzi5aF.net
お正月はAIにモナドとか圏論を説明してもらった。モナドはとてもおもしろいアプローチにみえた。ただ圏論はどうしてあんな集合論の記号ばかりならべて概念をせつめいするのだろうか。
198:デフォルトの名無しさん
26/01/06 16:33:44.76 ydLzi5aF.net
Pythonだとモナドを自分で定義してプログラムで軽くつかうらしいよね。慣れると便利なんだろうね。
199:デフォルトの名無しさん
26/01/13 23:45:46.38 9NB4gYEC.net
圏論も集合でできているから
集合を使わずに説明することはできない
米田なんかも圏を集合の圏で表現する
200:デフォルトの名無しさん
26/02/15 20:09:34.09 B1J2M85K.net
圏論ならHaskellが一番しっくりくると思うよ
Functor(関手)やMonad(モナド)がすでに用意されてるし
201:デフォルトの名無しさん
26/02/16 15:40:12.22 L1UNfGkT.net
Haskellと圏論は実際のところあまり関係ない
圏論を知らなくてもHaskellは身に付くし
Haskellが使えるようになっても圏論はわからない
言語設計時に理論として使われただけ
202:デフォルトの名無しさん
26/02/16 18:29:14.01 pUEM6R5C.net
そんなことは知ってるし
Haskellを使えば圏論は身につくとかHaskellを覚えるのに圏論は必要だなんて誰も言ってないぞ
相性が良いと言ってるだけだぞ
こちらが言ってもいない典型的なストローマン論法はやめてもらいたいね
203:デフォルトの名無しさん
26/02/17 12:35:23.18 6mHKPWLu.net
それなら最初から圏論とHaskellは相性が良いと言えば良いだけで
圏論ならHaskellなんて言わなくて良い
204:デフォルトの名無しさん
26/02/19 22:19:48.84 azxvkReL.net
>圏論ならHaskellが一番しっくりくると思うよ
と書いてんだろ
ほぼ同じ意味だろ
そんなこともわからんのか
Haskellを語る前にまず日本語の意味を理解できてまともな会話ができるようになろうな
205:デフォルトの名無しさん
26/02/23 11:48:00.44 /csgk2R5.net
>>192
Q後輩「すべての正の整数の和を求めてくださいよ、先輩」
Mathematica先輩「1+2+3+...+∞」
Mathematica先輩「Sum[n, {n, 1, Infinity}, Regularization -> "Dirichlet"]」
Mathematica先輩「-(1/12)」
Q後輩「なにいってんすかw」
206:デフォルトの名無しさん
26/02/24 01:36:35.08 rIA27y5b.net
Mathematica先輩「1+2+3+...+∞ = Zeta[-1]」
Mathematica先輩「Zeta[-1] = -(1/12) = -0.083333...」
207:💾キモじじい
26/05/06 03:58:49.34 4i0fkMKP.net
最適化というのは例えば
x = f(5) + f(5)
という式があったらf(5)を2度呼ぶんじゃなくてf(5)が返した値を2倍する。これは「共通部分式の削除」と呼ばれる最適化だ。
ただしこれには条件がある。1つはf()が同じ引数に対して必ず同じ値を返すこと、もう1つはf()が副作用を引き起こさないことだ。
数学の関数には同じ引数に対して別の値を返すものなんてない。副作用なんてものもない。これらはソフトウェア工学の産物だ。
ソフトウェアにおいて、例えば乱数関数は呼ぶたびに違う値を返す。むしろそれこそが欲しくてサイコロを振る代わりに呼ぶのだ。乱数関数を共通部分式として削除することはできない。
ある関数は呼ぶたびにファイルに1文字書き出す。これも共通部分式として削除することはできない。これは関数の副作用と呼ばれるものだ。
208:デフォルトの名無しさん
26/05/12 18:55:57.80 SRoiT9rt.net
数学には無限がある
MathematicaではInfinityだが
これは
209:デフォルトの名無しさん
26/05/16 09:26:54.97 8DvvfbKr.net
乱数にもいろいろある
210:💾キモバカじじい
26/05/16 10:19:51.91 dNhOVJjS.net
線形合同法だけど?