24/03/04 08:09:49.95 KYG2Ugpe0.net
あと寝てて思ったがプロセスが死んでもサービスが継続したらお客様には迷惑を掛けずに済むので
(直接そういうのをやってちるわけではないので強くは言わんが
ウォッチドッグタイマー的な死活監視で異常あらばプロセス再起動とかマシンを切り替えるとか方法はいくつもあって、
十分テストされたプログラムならクラッシュ頻度をポアソン分布とみなして信頼度も出せる
やっぱ「お客様の前で落ちたら恥ずかしいから」というつまらないプライドを基本的動機とする
try {
....
} catch (std::exception& e) {
log_e("std::exceptionがスローされました");
};
みたいなコードをリリースコードに含めましょうという>>282の調査のスタンスは全く正当化されない
100日に一回しか再現しないバグの修正を3日でやれと言われて手元にあるのがメモリダンプの代わりに上の23文字のログメッセージだけだったりしたら
>>282は自○が真剣に考慮すべき選択肢に……