19/01/13 18:15:47.98 d0xo3dpq.net
男が「おっと来たぞ、声援のようだ。」ピカピカする音楽と共に「わたしたちは
400光年先から来ました。いったいどういうことかなんですが、解決するために
こっちへ来てみてください。凄い難しい問題なんです、これ。」と。男が
「そろそろか。」と。光君は、本を読みながら、わかったという表情をし、トイレ
から出て部屋の中を見ないようにしながらナマズを取りに行くことを考えた。
でも、本当かどうか、少し見てしまうと、赤い血がだらっと。そこで"I see."と
言った。死にそうなナマズをすくって、もう1回トイレへ戻った。トイレに捨てて、
「あの90才になれるようにタイムマシン、うごいて!」と小声で念じ、水で流した。
すると、男が「ここまでだ。」と言って、スマホのような音声も消えた。それで、
部屋を見ずに家に帰ったが閉まっているので、道の人に警察まで連れて行ってもらう
ことにした。