次世代言語15 Go Rust Swift Kotlin TypeScriptat TECH次世代言語15 Go Rust Swift Kotlin TypeScript - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト650:デフォルトの名無しさん 19/03/30 03:45:54.68 x88rhneO.net クロスキャストはカスだから滅びろ インターフェースの実装を鞍替えしたいんだったらFactoryとか使えや 651:デフォルトの名無しさん 19/03/30 10:52:42.58 PY6ZYblo.net 型名を隠蔽すればキャストできないので 無名クラスとラムダの世界ランクが右肩上がり 652:デフォルトの名無しさん 19/03/30 13:35:24.87 wGFGqWwF.net 本当に欲しいのは型ではなく制約 653:デフォルトの名無しさん 19/03/30 19:28:46.42 grSCIEfK.net ガイジみたいなコード書くガイジを殺していい法律を作ることだな 皆殺しにしてやるよ 654:デフォルトの名無しさん 19/03/31 08:00:06.83 S4Tb/ZFO.net 次世代かは知らんけど、Haskell奥が深い。 プログラマーのための圏論っていうのをネットから落として読んでるが、 圏論的には変数や値そのものも関数足り得るとか、読んでて面白い(理解してるかは怪しいが) int n = 1とint n(){ return 1 }が同じと言うのは言い得て妙だなと。 Haskellで関数にカッコ使わないのはこれを体現する為なんだなと。 n = 1 ― Haskell的には変数でもあり、引数無しの関数。 関数も値でもあるんだから sum = foldl (+) 0は、sum xs = foldl (+) 0 xsの部分適用で変数を(見かけ上)減らした関数であると同時に、 部分適用した関数に束縛した変数でもある。。。と。 と言うことはHaskellのmain関数も、関数であり変数なんだなーと。 関数を呼んでプログラムが走り出すとも言えるし、変数を評価しようとして、結果として束縛されたプログラムが走り出すとも言える。 main = putStrLn "hello" ― main関数を呼ばれたとも言えるし、変数mainを評価して値(IO ())を得る過程でプログラムが走り出すとも言える。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch