18/09/07 06:00:25.35 Pk3Mmzkj.net
個人で使うための大したことないツールだったか、
この件の実験用に作ったプログラムだったか忘れたけど…。
そこそこ沢山のデータを、ひとつ読み取ってはmallocで確保した領域に保存、
ハッシュテーブル(値が重複する要素はリンクド・リストでつなぐ)にブチ込んで
個々のデータはプログラム終了まで破棄しない、て条件。
終了前に真面目にfreeして回るのと、そのままexitしてOSに片付けてもらうのと、
比較してみたらfreeのループ処理が意外に重かったんで、
解放処理の関数を残したまま呼び出し部だけ注釈にして、
// 解放すべきだと思いつつも無駄に重いんでOSに上手いことやってもらう
みたいな自分用のメモを残したわ。我ながらどっちつかずの折衷案。