14/05/25 11:39:10.27 .net
安倍政権を手玉に取る中国女スパイ(シナのマタハリ)の正体
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「李女史は習主席のためには何でもやる猛女で、一説には安倍政権の進める集団的自衛権
の行使容認を雲散霧消させ、尖閣実効支配への不安を払拭する密命を帯びている
との情報があるのです。
実際、彼女はここ1年以内に頻繁に来日。
公明党幹部や、創価学会関係者らと接触している。
ちなみに、李氏と創価学会、公明党のつながりは、'70年代にまでさかのぼるという。
'74年に池田太作が初訪中した際、最初に会ったのが父親の李先念元国家主席だった。
以来、創価学会と李家は深い付き合いをしてきたとみられるが、こうした経緯から今回の会談も、
李氏と公明党がタッグを組んだ集団的自衛権潰しの一環と見る向きが多い。
ちなみに、池田太作は朝鮮人ですから、お忘れなく。
帰化したところで人の本性は変わるはずがないのです。
先ずは、日本に居座るこうした売国在日を何とかせにゃいかんのです。