機動戦士ガンダム00大失敗の理由を考えるpart828at SHAR機動戦士ガンダム00大失敗の理由を考えるpart828 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト893:通常の名無しさんの3倍 26/04/12 22:19:48.35 nhveyrUD0.net 水と油やたらと選民思想が強いところとかマウント取りたがる00 人間辞めたがってたり純粋種みたいなアホな設定楽しめる頭だしどうしようもない 894:通常の名無しさんの3倍 26/04/15 11:47:31.01 m93LVg8b0.net 『機動戦士ガンダム00』(劇場版完結時点)と『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』の全陣営による全面戦争は、ガンダムシリーズの中でもトップクラスの火力が激突する、非常に興味深いシミュレーションですね。 結論から申し上げますと、「ELS(エルス)」というイレギュラーな存在を含めるかどうかで結果が大きく変わります。 1. 『00』陣営の圧倒的優位点:ELSとクアンタ もし劇場版完結時の「全陣営」としてELSが含まれる場合、『00』側が勝利する可能性が極めて高いです。 ELSの同化能力: 物理攻撃やビームを学習・無効化し、触れた先から同化して戦力を吸収するELSは、従来の兵器体系では対処不能に近い存在です。 ダブルオークアンタ(フルセイバー含): 刹那が搭乗するクアンタは、単騎で惑星規模のELSを数週間で殲滅できる試算があり、さらに「対話」による意思疎通や空間跳躍(クアンタムバースト)といった、戦術の域を超えた能力を持っています。 2. 『SEED FREEDOM』陣営の強み:圧倒的な手数と火線 一方で、純粋な「人対人(MS対MS)」の戦闘能力に絞った場合、『SEED FREEDOM』陣営も恐るべき継戦能力を誇ります。 コンパスの戦術機動: マイティストライクフリーダムガンダムの「ディスラプター」は、原子崩壊を伴う一撃必殺の武装であり、GNフィールドすら貫通する可能性があります。 高機動・多目標攻撃: デスティニーSpec IIやインフィニットジャスティス弐式など、フェイズシフト装甲による物理無効化と、ドラグーン・システムによる圧倒的な同時攻撃能力は、機体性能において00側の第4世代機を凌駕する場面も多いでしょう。 3. 戦域を左右する技術的特異点 比較項目 機動戦士ガンダム00 機動戦士ガンダムSEED FREEDOM 防御性能 GNフィールド(全方位バリア) PS装甲(物理無効)、ヤタノカガミ(反射) 特殊能力 トランザム、量子化(回避不可) アコードによる精神干渉、分身、ミラージュコロイド 戦術兵器 メメントモリ、GNミサイル レクイエム、ゼウスシルエット、核ミサイル 勝利の鍵となる要素 「量子化」への対処: 『00』側のダブルオーライザーやクアンタが行う「量子化(一時的な消失と再出現)」に対し、『SEED』側の火器管制システムが対応できるかが焦点です。物理法則を無視した回避運動は、コーディネイターの反応速度を以てしても捉えきれない可能性があります。 ナノマシン vs 金属生命体: 『SEED』側の最新鋭機といえど、ELSによる物理的な浸食(同化)には耐性がありません。逆に、『SEED』側がレクイエム等の戦略兵器で『00』側の母艦や拠点を先制殲滅できれば勝機が見えます。 総評 ELSを含めた「全陣営」の場合: 『00』側の勝利。 ELSの適応力とクアンタの超越的な性能を突破する手段が、『SEED』側の科学力では不足しています。 人間(ソレスタルビーイング他)vs 人間(コンパス・ファウンデーション他)の場合: 互角、あるいは『SEED』側が数で圧倒。 トランザムの稼働限界がある『00』に対し、核エンジンやデュートリオンビームによる高い継戦能力を持つ『SEED』側が、長期戦で有利に立つでしょう。 もしこの両陣営が戦うとしたら、あなたはどの機体同士の対決を一番見てみたいですか? 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch