23/06/19 20:26:10.81 QXAJ96rB0.net
>>364
おお、「入江を満たす者」とかソレっぽいね
あと調べ直したらインド神話の鳥人は「ガンダルヴァ」だったw OTL
魚人的な響きのあるヴォルヴァなら、あのゴツさも納得かもしれない
379:通常の名無しさんの3倍
23/06/19 21:22:35.19 .net
類は友を呼ぶ
380:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/19 21:30:26.09 QXAJ96rB0.net
気にしなくていいからね
381:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/20 12:08:36.20 +lwZDjNJ0.net
アナザー三部作も触れてみる
G→「そう、ともに生き続ける人類を抹殺しての理想郷など、愚の骨頂!」と、もはや伝承を超えてガイア仮説に至ってるの好き
チャンドラ...インドの月の神
ナスターシャ...「目覚めたor復活した女」を意味するアナスタシアと同義、聖名にも使われる
デュオニソス...ギリシャの豊穣と葡萄酒と酩酊の神
クロノス...農耕の神だったり時間の神だったりする
マルコ...福音記者(聖人)
ミン...エジプトの豊穣の神(多分関係ないw)
ラセツ(羅刹)...食人鬼
ロマリオ...ローマへの巡礼者という意味
バラモン...カースト制度の司祭階級
ダモクレス...古代ギリシャの人物、剣の故事で有名
W→マックスウェル...スコットランドの言葉で「大いなる流れ」
バートン...俗に「行方不明」の意味
ラバーバ...ヴァイオリンの原型の原型にあたるラバーブかと
ドーリアン...多分ダリアのもじり、フランス革命中に流行った
ナタク...道教・中国仏教・ヒンドゥー教の少年神ナタが訛った呼称 アルトロン...二頭龍の意味
X→ジャミル・ニート : 適切で身辺綺麗な人、といった意味(逆に怪しいw)
ウィッツ・スー : ウィットの効いた安い貨幣(キバのファンガイアかな?)
ロアビィのロイ(Loy)は「細長い鋤」の意味、ちょいエロ
サルサミルで「千のサルサ」、なんか死の舞踏っぽいような陽気なような
アルザミルで「千の士気を上げる」実に反乱指導者らしい
トニヤ...インドやベトナムで「神の恵み」の意味 マーム...砂利と小石の丘を意味するマルムハウクかと
ファーゼンバーグ...息子の町(Techと絡めることでスペースコロニーを暗示している?)
シャギア...アラビア由来の遊牧民 オルバ...トルコにあった古代都市
カリス・ノーティラス...線路上の水夫
パーラ・シス...シャベルのシステム(炭鉱夫?)
ランスロー・ダーウェル...矛を収めて上手くいく(do well)? ガロード・ランの対義語っぽい
アベル・バウアー...儚い農夫、という意味(殉教者みたい)
カザフ(移動要塞の艦長)...放浪者という意味
ザイデル...神の恵み ラッソ...投げ縄 (強化人間との紐付け?)
グリーツ・ジョー(助っ人に来てくれたバルチャー)...華やかな恋人
ローザ・インテンソ(同上)...激しい薔薇
ロイザー(Leuser, サテリコン司令官)...インドネシア語で死出の山という意味 サテリコン...古代ローマが舞台の退廃小説
ルチル・リリアント...聖女ルーシー + リリアン(=百合、純潔の象徴)か?
キナ(ジャミルの戦友)...アンデスのインディオが解熱に使っていた植物、キニーネの原料
ベルフェゴール...色欲の悪魔 ヴァサーゴ(ウァサゴ)...千里眼っぽい悪魔 アシュタロン(アスタロス)...ドラゴンっぽい悪魔
ガディール...Gadreel(神の壁)かと
もう何とでも解釈できる気がしてきたw
382:通常の名無しさんの3倍
23/06/21 02:30:25.64 .net
ブツブツと五月蠅い荒らしの耄碌爺
383:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/23 12:44:42.16 em+61JKn0.net
最後に∀に触れてみる
∀→ディラン・ハイム...海の子の家
ミハエル・ゲルン...快諾の聖ミカエル
ヤニー...ローレル(月桂樹)の空耳
ホレス・ニーベン...ホラティウス(古代ローマ詩人)・聖なる子
アグリッパ...ローマの政治家
ミーム・ミドガルド...ミーム(動かす、仏語)・ミドガルズ(中央の囲い、北欧神話)、レコンギスタの隠喩?
スモー...天覧相撲など儀式的な面もある
アデス...アンデス×プレアデス(一説にはアマゾンの女王姉妹)?
ザックトレーガー...独語で蓑虫の意味
384:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/24 17:46:28.66 nywUP7Va0.net
>>364
たまたま見つけたけどティックバランは馬モチーフらしい
URLリンク(w.atwiki.jp)
>>356続き
>> ジュリック(Jurik)
>蛇やドラゴンのような空を飛ぶ怪物。
URLリンク(shimma.info)
> スンダ族における伝説の中で信じられている空を飛ぶ怪物。
>凶暴で蛇やドラゴンに似た姿をしており、夜になると空を飛ぶとされる。
URLリンク(wiki.ffo.jp)
>ジャワ島西部に伝わる空を飛ぶサーペント(蛇竜)の一種。
>> ディディス・マヘンデラ/ディディス・マハンデラ(Didis Mahendera, Didis Mahandera)
>ダヤク族に伝わる宝石の目を持った怪物。
URLリンク(shimma.info)
> ボルネオ島に住むダヤク族における神話上の怪物。
>ダヤク族の世界創造神話では二対の至高神がそれぞれ住んでいた金の山と宝石の山が
>何回も衝突することによって空や月や太陽が生まれたとされるが、
>ディディス・マヘンデラはこの六度目の衝突によってロワング・リウォとともに生み出された。
>その目は宝石になっており、その唾は生命の水であるとされる。
>> ロワング・リウォ(Rowang Riwo)
URLリンク(twitter.com)
> ボルネオ島のダヤク族に伝わる、黄金の唾液を持つ怪物。
>天地創造前、二体の至高神が座していた山をぶつけ合い宇宙を創りだしていた際、
>6度目の衝突でディディス・マヘンデラと共に誕生した。
>> ワラク・ンゲンドッグ(Warak Ngendog)
>中国の龍のような頭部、イスラム教の伝承に登場する神獣ブラークと山羊を組み合わせた胴体を持った幻獣。
URLリンク(semarang.only.site)
> ドゥグデランは、ラマダンの月(イスラム教徒の断食月)を迎えるため、セマランで聖別された毎年恒例の祭りである。
>「ダグ」とはベダグ(インドネシアの伝統楽器)の音を表す言葉である。 「der」は花火の音を表す。
>> 祭りの象徴は、ワラク・ンゲンドッグと呼ばれる特別な人形ドラゴンのような動物です。
>「ワラク」は「聖」を表し、「ngendog」はイスラム教徒に対する報酬を表します。
>ワラク・ンゲンドッグの足は鎖でつながれ、この聖なる月に延期されるべき人々の願いを表している。
>ドゥグデランはセマラン独特の祭りなので、地元の人々や来場者にとって重要なアトラクションです。
URLリンク(dic.pixiv.net)
> イスラム教の伝承に登場する神獣の一種で、熾天使ジブリール=ガブリエルの乗騎。
>その姿形はギリシャ神話のペガサスに孔雀の尾羽、ロバの耳を持つ女性の頭を合成したかのような姿をしており、
>開祖ムハンマドを背に乗せて天国や地獄を含む世界のあらゆる場所を飛び回ったという。
(deleted an unsolicited ad)
385:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/27 08:54:47.99 ysCvta1q0.net
>> バロン(Barong)
URLリンク(dic.pixiv.net)
> バロンは獅子、虎、猪、蛇などの姿をとるとされるが、
>多くの場合は赤い顔、ぎょろりと飛び出した目、白い体毛、黄金のたてがみ・髭・冠が特徴的な獅子の姿で表現される
>バロンは髭を水に浸すことで聖水を作り出し、常に魔女ランダとその眷族を見張っている。
(中略) バロンが善、太陽、解毒、若さを象徴する精霊の王であるのに対し、
>ランダは悪、夜、病、老いを象徴する魔女である。
>バリでは善悪が均衡することで世界は存在しているとされ、両要素を意味するバロンとランダの戦いは永遠に決着がつかないという。
>バロン・アス(犬のバロン)
>バロン・バンカル(猪または豚のバロン、力の象徴)
>バロン・マチャン(虎または獅子のバロン) >シンガ・バロン(マチャンのジャワ版)
>バロン・ケケット(全部持ち)
URLリンク(www.sankokan.jp)
> バリ島を代表する仮面舞踊劇として知られるバロン劇“タリ・バロン”は、主に島の南部の村々に分布し、
>折りあるごとに神事劇としてヒンドゥ教寺院の境内で演じられています。
>また、村域の不浄を浄めるのに村中を練り歩いたりすることもあります。
>神事劇においてその主役を演じるのが想像上の聖獣とされるバロン・ケケットです。
>善の象徴、太陽の象徴ともみなされています。
>舌先に記されたモドレ流のバリ文字による呪文や顎髭(あごひげ)には善なる魔力が秘められていると伝えられています。
>> バロン・ケット(Barong Ket)
>バロンダンスで有名な森の王ライオンのバロン。
>> バロン・マカン(Barong Macan)
>タントリの物語に登場する、神秘的な虎のバロン。
>> バロン・ガジャ(Barong Gajah)
>ゾウのような姿のバロンで、ガルンガンとクニンガンの祝日のパレードに登場する。
>> バロン・ランドゥン(Barong Landung)
>古代のバリ王スリ・ジャヤパンガスの化身のバロンで、
>他のものとは姿がかなり違い、男女の踊り手が登場する伝統芸能オンデル・オンデルに似る。
URLリンク(balitaksu.com)
> バロン・ランドゥンと呼ばれる御神体は、男性と女性の一対の巨大な人形で、
>伝説の ジャヤ・パングス王 と、妻の カンチン・ウィー王妃 の姿を模しています。
> ジャヤ・パングス王のバロンを、この地域ではジェロ・グデと呼び、
>裸の上半身は真っ黒で、顔にも真っ黒な仮面をつけています。
> 対して、ジェロ・ルーと呼ばれるカン・チン・ウィー姫は、
>バリの仮面には珍しく、目が細くデフォルメされた真っ白な顔が特徴です。
> というのも、この姫は中国からやってきた花嫁なのです。
>湖の女神デウィ・ダヌ(Dewi Danu)
386:通常の名無しさんの3倍
23/06/27 20:31:29.26 j+XIJ/Ou0.net
バロンとランダか…メガテンシリーズでは常連だっけね。
プレイヤー的には酷い目に遭わされるランダの方が有名かもだけど。
387:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/27 20:31:56.43 sXDTdE+w0.net
(以下3神は卵の黄身・白身・殻から産まれるもの、...パヤオだったらオオトリ様に一纏めにしそう)
>> ブトロ・グル/バタラ・グル/ブラフマー
>卵の黄身から生まれた3兄弟の一人である創造神。
URLリンク(warungroti.p2.bindsite.jp)
> 宇宙支配の神。
>神々の住む天界カヤンガンの中核であるスロロヨに在って、
>地上の不穏つまり天界に脅威を与えるものの気配を敏感に察知し、これを平穏ならしめようと願う。
>一方その早とちり、浅慮が世の混乱を招く結果をひき起こしもする。
> インドにおけるシヴァのジャワでの姿なのだが、ここでは絶対神としての神格の面影はなく、人間にも劣る愚鈍さかげんを多くみせる。
>その軽挙がワヤンの多くの演目に混乱の種をまき、ドラマは光彩を放って展開する。
>こうしたブトロ・グルの性格にヒンドゥーの至高神をひきずりおろそうとしたジャワのイスラム神秘主義の理念が見える。
URLリンク(dic.pixiv.net)
> 維持を司るヴィシュヌ、破壊を司るシヴァと共に最高神の位置を占め、この三神は一体ともされる(トリムールティ)。
>河川の女神サラスヴァティーを配偶神とする。
>宇宙の卵と呼ばれるものから生まれたとも、ヴィシュヌから生まれるとされる場合もある。
> 実は空中を見る為の5つ目の顔もあったのだが、これはシヴァを怒らせた時に切り落とされてしまったという。
>手にしているのはヴェーダ聖典、水壺、数珠、笏など。自分で戦う事がほぼない為か、武器は持っていない事が多い。
(中略) より突っ込んだ考察をすれば、ブラフマーは自然神の性質が、ヴィシュヌとシヴァは人格神の性質が強いが為、
>神話伝承と言った物語での動かし易さに差があるものとも思われる。
URLリンク(dic.pixiv.net)
> 一般的には全身に灰を塗り、額には熱光線を放つ第三の目、一匹のナーガ龍をベルトの代わりとして、
>三叉の鉾を武具として携える姿が有名。
>乗騎として聖牛ナンディンを抱える。
> 創作作品では氷属性みたいな描かれ方をするが、大体FFの影響である。
>神話や起源的に見ればむしろ火属性とか風属性である。
388:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/27 20:33:00.40 sXDTdE+w0.net
>> スマル/セマール(Semar)
>卵の白身から生まれた3兄弟の一人。道化者であるが創造神であるブトロ・グルを兄として唯一いさめられるジョーカー的存在。
>> プノカワン(Punakawan)
>父スマルとその3人の子を合わせた4人組の道化。
> ガレン(Gareng)
>白い顔に丸い鼻、片足を引きずる道化で、元は美男子の戦士だったが決闘により今の姿になった。
> ペトルク(Petruk)
>長い鼻に黒い肌の冗談好きな道化で、ガレンと同じく決闘で今の姿になった。
> バガン(Bagong)
>血走った目に分厚い唇、禿頭の太った道化で、3兄弟の末っ子だが実は養子であるともいわれる。
URLリンク(warungroti.p2.bindsite.jp)
> ふだんは滑稽を売りものに、息子たちとともに愚鈍をよそおうが、いざというときは強烈な神格を発揮し、
>怒ればいかなる王、神、グルでさえ、彼には頭があがらない。
>地上の荒れた花園における園丁であるとされる。
>彼らの登場の時刻は夜の十二時をすぎたあたりで、
>一般に ゴロゴロ(世の不穏の意)もしくはムトゥ・ペトル(ペトル登場の意)と呼ばれる場面である。
>ひとしきりの道化の後、本筋の物語に参加して夜明けまでワヤン展開の重要な鍵をにぎる。
389:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/27 20:49:14.96 sXDTdE+w0.net
>> トゴグ(Togog)
> 卵の殻から生まれた3兄弟の一人。
>山を飲み込む試練に失敗して口が裂けており、役柄は悪王やラクササに仕える小悪党。
URLリンク(gamelan.cocolog-nifty.com)
> 諸国をめぐり職を求めてさまざまな王や武将に仕えるのだが、どこでもお払い箱だ。
>ときには古いジャワ宮廷の影絵芝居の中に劇中劇として迷いこんだりする。
>ときにくやしがったり、心安らいだり、またがっくりと力をおとす。
>かれはもう幾百年を生きてきたのだろう。
>その長い旅のはてに、「おお、海だ、海だよ」と叫ぶ。ひとりごちる。
>かれにとっての海、そしてあなたにとっての海、それはいったい何なのか。
URLリンク(gatotkaca.exblog.jp)
(トゴグ王になる Togog Dadi Ratu) ラコン・チャランガン(新しく創作された物語)に属す。
>アスティノ国のプラブ・スユドノは、グロパ国のプラブ・スウォンドから、降伏勧告の書状を受け取った。
>スウォンドの超能力に圧倒され、コラワたちはパンダワの助けを求めた。
> スマルはカヤンガンへ昇り、この騒動についての説明を求めた。
>バトロ・グルは、トゴグがグロパの王となったのだと説明した。スマルはトゴグの宝物(護符)である首飾りを奪う事にした。
> ペトルとガレンがグロパに向い、プラブ・スウォンドの首飾りを奪うことになった。
>ペトルが首飾りを奪うと、スウォンドは元のトゴグに戻った。
>グロパの兵士たちが襲ってきたが、パンダワたちに撃退された。
> ワヤン・クリ・プルウォ(マハーバーラタorラーマーヤナ)の演目として、このラコン(演目)の上演は稀である。
ラクシャサ(羅刹)
URLリンク(dic.pixiv.net)
> 人食い鬼。
>ランカ島(スリランカ)を本拠地とし、アスラ神族と並びデーヴァ神族の敵として描かれる。ガルーダと混同されたことも。
>『ラーマヤーナ』に登場する魔王ラーヴァナが有名。
> 中国以東では男を誘惑して食べるものや地獄で亡者を責めるものなど、
>元の悪鬼としての性質が強く伝わっている。
ラクシャサとジュリックは割と近年の作品で機動兵器にも名付けられてるね
390:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/27 21:16:21.02 sXDTdE+w0.net
>>373
メガテンはさっぱりなのでようつべの日めくり悪魔を見た < ランダ
デザイン的にはレヤックとかペナンガランに寄せてるようだね
善悪の悪を担いつつも完全悪ではない(たまに人を助ける)ので、お節介焼きのような台詞回しも違和感がない...ツンデレ?
391:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/28 15:07:48.25 U0JHx88p0.net
>> アノマン/ハヌマーン(Anoman)
URLリンク(www.tnm.jp)
> 『ラーマーヤナ』は、魔王ラウォノが黄金の鹿を囮にして誘拐したシント姫を、
>恋人のロム王子が聖鳥ジャタユや白毛の聖猿アヌマンたちの協力を得ながら救い出す冒険譚です。
>ときどき『ロミオとジュリエット』に譬(たと)えられますが、これはぜんぜん当たっていません。
(中略) 人形を投げ上げるスーパープレイ。聖猿アノマンが空中戦をしかけた瞬間です。
>「白い猿が勝つわ」という予言者の言葉が聞こえてきそうです。
この資料の気に入った段落として
> ダランの語りが中心となり、人形がほとんど操作されない場面もあります。
>ダランの腰にはクリスという短剣があります。
>ガムラン奏者たちは出番のないときは、食事をしたり、タバコを吸ったり、スマホを触ったり、
>ひそひそ話をしたり、居眠りなんかもしてますが、出番になるとサッと演奏を再開します。
バス運転手がSAでカレー食べたくらいで火病らず、おおらかに行こうよと思った
392:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/28 19:37:28.12 su/V7dwL0.net
日めくり悪魔、とりあえず21回まで見たけど
私的にはモスマンが気に入ったかなぁ、ポ〇モンと似て非なる愛らしさ
URLリンク(lh3.googleusercontent.com)
URLリンク(stat.ameba.jp)
ちな吸血蛾は実在してたりする(アメリカじゃなくてロシアだけど)
URLリンク(gigazine.net)
393:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/06/30 08:46:57.75 yrsr/aM90.net
日めくり悪魔42回まで
アークエンジェルって下位の天使なんだ、てっきり上三位くらいに入ってると思ってたけどw
最上位が熾天使セラフィム(黒ガンダム!)
URLリンク(www.suruga-ya.jp)
二位が智天使ケルビム(ケルディム)
URLリンク(www.suruga-ya.jp)
三位が座天使スローン
URLリンク(pbs.twimg.com)
四位が主天使ドミニオンズ(正直AAより好み)
URLリンク(www.suruga-ya.jp)
五位が力天使デュナミス(デュナメス)
URLリンク(www.suruga-ya.jp)
六位が能天使エクスシーア(又はパワー)...エクシアでいいのかな?
URLリンク(www.suruga-ya.jp)
七位で権天使アルケー(劇中の強さの割には下だなぁ...)
URLリンク(www.suruga-ya.jp)
そして八位で大天使アークエンジェル、と
URLリンク(www.suruga-ya.jp)
アーシーズは分解を促す精霊、ということは今だと微生物とも絡められるかな(※グロ注意)
URLリンク(pbs.twimg.com)
394:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/07/02 11:06:31.94 T7lwBEcB0.net
>>378続き
>> アンタボガ/オントボゴ/アナンタ(Antabhoga)
>龍神(ナーガラージャ)。
URLリンク(dic.pixiv.net)
> アナンタの名は「無限(無終)なるもの」を意味し、
>ナーガの王シェーシャと同一視またはシェーシャの別名ともされる。
> 「バーガヴァタ・プラーナ」では、世界の創造する以前全ては原初の水に覆われており、ヴィシュヌとアナンタ(シェーシャ)だけがいた。
>ヴィシュヌはアナンタを寝台として瞑想の至福にひたり、4000ユガの間水上で眠った。
> そして、ヴィシュヌの体から創造の力が世界蓮(ローカ・パドマ)という形をなしてへそより伸び出し、彼自身もその蓮の中に入り込む。
>蓮からは、ブラフマーが生み出され、世界の創造が始まる。
>世界の終りが来ると、再びヴィシュヌとアナンタだけが残り、原初の水の上を漂うといわれる。
> アナンタはヴィシュヌとの結びつきが強く、「バーガヴァタ・プラーナ」内のクリシュナの物語の冒頭において
>悪王カンサが席巻する地上へ化身を送るために、自身の体から黒い毛を一本抜いてクリシュナに、アナンタから白い毛を一本抜いてバララーマにした。
>地上での役目を終えたバララーマは、海辺での苦行の後、口からアナンタが流れ出でバララーマの肉体を捨て去り海の中へ帰って行った。
URLリンク(www.jiten.info)
> 世界のはじまりには、この巨大な蛇しかいなかったが、瞑想によってベダワンという 亀を創り出し、
>この亀の甲羅の上に2匹の蛇と、地下世界の蓋である黒い石がのっていた。
> ある民話ではデワ・アンタの流した涙が卵に変わり、
>その卵から美女デヴィ・スリや、豚(猪) の魔物サン・カラブアット、サン・ブドバイが生まれた。
URLリンク(gamelan.cocolog-nifty.com)
> 今年の影絵芝居は椰子油ランプを使います。
>風にふかれるとゆれる影絵は幻想的です、お楽しみください。
> 23日には、トランスの舞ジャティラン、
>24日にはジャワ宮廷舞踊がそれぞれ影絵上演の前に行なわれます。
URLリンク(dic.pixiv.net)
> 千の頭を持つといわれ、一つ一つの頭に卍の印があり、王冠、花冠、イヤリングを付けている。
>ナーガ族が住む七層の地下世界パーターラのさらに下に存在し、大地を支える役目を持ち、妹にマナサーがいる。
>ヴァースキ、アナンタ(尾を咥え輪になった状態のアーディシェーシャ)と同一視されることもあり、神話でも混同される。
395:アッセン傀儡政権 ◆dwYWXYOsmI
23/07/02 11:20:24.49 T7lwBEcB0.net
>>381続き
URLリンク(dic.pixiv.net)
> その名は“黒”を意味する。
> その性格は数多ある叙事詩や詩歌の役割上、怪力と武勇に優れた英雄、奥深い知識を持つ宗教指導者、
>あらゆる女性を惹きつける魅力的な牧童、そしてヴィシュヴァ・ルーパとして全宇宙を内包する神など幅が広い。
> 図像では横笛を持つ姿が最も多くみられ、横笛を構えて左足で地を踏み右足を折り曲げた“ヴェーヌゴーパラ”という立像以外にも、
>戦いの場面や女性と戯れる絵画にも横笛を手にしたクリシュナ像が描かれている。
(中略) クルクシェートラの戦争から36年間、クリシュナはヤーダヴァ族を統治し善政を敷いていたが、
>一族の人々が女装した若者を聖仙の前に連れて行き『この娘は男と女どちらを生むか?』とふざけて質問したところ、
>『鉄の矛を生み、その矛によってヤーダヴァ族は滅ぶ』と呪いをかけられた。
>翌日、本当に若者が鉄の矛を産み落としたので人々はそれを粉々に砕いて海に捨てたが、
>海岸には鉄のように硬いイグサが生じ、破片の一つから鏃が作られた。
>数々の凶兆がヤーダヴァ族を襲う中、ある時、海岸に出た一族の人々はそこで酒を飲んで正気を失くし、イグサを手に取って互いに殺し合って全�
396:ナしてしまう。 >これを見たバララーマは苦行に打ち込んで肉体から魂を流出させてこの世を去ってしまった。 >クリシュナも兄の後を追うために瞑想の姿勢を取ったところ、猟師が鹿と見間違えて矢を射かけてしまい、急所であ る足の裏を貫かれてしまう。 >死に瀕したクリシュナは、自分の治めたドヴァーラカーの地は >まもなく海に呑みこまれることを予言して一帯に残る者を立ち去らせ、息を引き取る。 https://kotobank.jp/word/%E3%83%90%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%90-116667#E3.83.96.E3.83.AA.E3.82.BF.E3.83.8B.E3.82.AB.E5.9B.BD.E9.9A.9B.E5.A4.A7.E7.99.BE.E7.A7.91.E4.BA.8B.E5.85.B8.20.E5.B0.8F.E9.A0.85.E7.9B.AE.E4.BA.8B.E5.85.B8 > バララーマ Balarāmaとも呼ばれる。ヒンドゥー教のビシュヌ神の化身であるクリシュナの兄。 (中略) プラーナ聖典においては,ビシュヌ神がその上で休むというシェーシャと呼ばれる >巨大なナーガ (竜またはへび) をバラデーバと同一視する場合がある。 >> オウアンタボガ/アンタボガ・バスカ/ヴァースキ(Auantabhoga) https://dic.pixiv.net/a/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%AD > 別名はパンナガ(這うもの)。 >地下世界の都市ボーガヴァティーの王で、長大な体を持ち、神々によって何度か世界規模の縄代わりに使われている。 >同じナーガラージャのシェーシャやアナンタと同一視されることもある。 >シヴァ神の喉が青いのは、乳海撹拌(乳海攪拌)のときに吐き出してしまった猛毒ハラーハラを、世界が滅ばないように飲んでくれたからであるという。 >> ブダワン・ナラ/アクパーラ/クールマ(BedawangNala) https://noteinbali.exblog.jp/23434288/ > ナラは火という意味で、火を噴くと言う亀です。 >地球の構造からすれば、マグマという事になるのでしょう。 >亀が火を噴けば火山が噴火する。 >亀が動くと地面が揺れて地震が起きる。 >なので、二匹のナガ(ドラゴン)ナガ・アナンタボガとナガ・バスキが、亀が動かないように絡まり押さえています。 > 亀とナガはパドマサナという祭壇の土台にもになっています。 >もう一つ、葬儀の時に使われるバデ(火葬塔)の土台もこの亀です。 >亀の上に山(世界)が乗っているのです。 https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%9E > 亀の姿をしており、不死の甘露を求めて神族、魔族が乳海の大撹拌を行った際に >ヴィシュヌ神がこの姿となって撹拌棒として使われたマンダラ山を海底で支えたとされる。 https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A2%E3%82%AF%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%A9 > 19世紀以降、この神話を元にした、とみられる架空の「古代インド世界観」が流布している。 >それは輪となった大蛇の上に大きな亀がおり、その背中には複数の巨象がいる。 >巨象達の背中の上に大地が乗っている、というもの。
397:通常の名無しさんの3倍
23/07/02 12:13:12.60 .net
住人ヅラの虫ケラがこの糞コテですwwww
398:過去ログ ★
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