26/06/19 06:10:22.71 VcUMhuorS
ゼレンスキー大統領はウクライナvsロシアの戦争開始以来の大規模攻撃を行ったと自身のSNSで発信した。
攻撃はロシア本土に対するもので、モスクワ近くへの攻撃もあったという。
これはイランとアメリカが和平への覚書への署名を行なったことに対し、先の見えないウ×ロの戦争への苛立ちから行なったものと見られている。
ロシアはロシア本土への攻撃は核兵器使用の正当な理由になる。と戦争開始当初から言っている。
言ってはいるがこれまでもあった本土への攻撃に対して核兵器使用は見送っていた。
ベラルーシへの核兵器配備は既に終わっており、配備されたものは火を吹かなければならない。
もちろんそれは小説の法則。今すぐの核兵器使用はないだろう。
しかし、足元を見たウクライナがロシア本土への攻撃を続ければ核兵器使用は有り得る。