24/08/03 19:19:49.76 j5MzKv0C.net
JR東管内では最近でも新幹線の架線が垂れ下がって運転を長時間見合わせたり、停車駅をオーバーランしたりというトラブルが起きている。輸送サービス労組は「ジョブローテーションでは技術が伝承されず、最優先すべき安全が脅かされる」と批判。さらに、異動者の半数以上が同労組員に集中(22年1月現在、同労組調べ)しており「労組差別」だと主張している。原告の1人、高橋弘樹さん(綾瀬運輸区、運転士)は「組合差別や脱退勧奨と闘い、公共交通機関にふさわしい会社に戻していきたい」と語った。
すなわち東日本は公共交通機関にふさわしくない事が分かる