22/06/05 10:38:01.32 p1VbfVoQ.net
ID:dYQzTr0Rの前提条件と思われるもの
武雄温泉駅
現新幹線設備(11・12番線)は長崎側折り返し・整備のみに流用
現新幹線設備の南側(どれだけ離れるか不明)に新たな新鳥栖駅-嬉野温泉駅直通新幹線高架を建設
>>244
>逆走するのは、西九州ルートのアプローチ部だけで上下本線が合流するまでの区間だけだが
なら、>>248は武雄温泉駅スイッチバックでの入線を書いているらしい
>博多長崎速達が通過して新鳥栖発着各停が停車するなら、武雄温泉のホームを残しても問題ないだろ?ということだが
新鳥栖駅について
>> 234
>新鳥栖折り返しは、11番線で折り返しにして、折り返しの下りは逆走で良いんじゃない?
と長崎駅発着客以外はどうでもよい認識
ワイの前提条件
武雄温泉駅
現新幹線駅設備は長崎ルート便益向上つまり新鳥栖-嬉野温泉間所要時間短縮および建設費削減のために撤去
佐世保長崎客がわざわざ武雄温泉乗り換えしで乗る理由もないし、県外へ利益を提供するのは長崎としては売国行為に当たるから、新大村駅で乗り換えてもらう
便益向上で利益を得る長崎県が負担
新鳥栖駅
構造上両外側乗り場しか長崎ルートと接続しない
鹿児島ルート博多-熊本間に特に上り退避線がある駅は新鳥栖駅だけ。だから、鹿児島ルート側列車の退避として両外側乗り場は使われることもある
また、新鳥栖駅改札内乗降客の大半は下り諫早方向・上り博多方向の乗り換え客であり、直通ができない以上はせめて対面乗り換えをできるようにしなければ便益が大幅に下がるため、
新鳥栖駅北側に引き上げ整備線を鹿児島ルート本線とは立体交差になる形で設置