23/01/26 11:42:19.13 a7dxoTg7.net
「うぐぐぐっ」
江莉子の白い裸身が反りかえる。喉がまっすぐ伸び、生々しい呻きが夜更けのコーチ室に響き渡った。
江莉子は肢体を反らせたまま、逞しい突きあげにさらされた。根元まで挿入した智宏がコクッコクッと腰を使うと、ちょうどGスポットをこすりあげる位置で、堂々とせりだしたエラが蠢いた。
「あっ、イヤんっ。駄目っ、ああっ」
醜怪にめくれあがった智宏のエラは、ポコリと突きでた江莉子のGスポットを、こそげ取るようにしてかすめていく。
「ひっ、ひいっ。イヤんっ、あっ、あんっ」
江莉子は髪を振り乱して悶え泣く。その手は初めこそ床の上をさまよっていたが、いつしか智宏の脇腹に添えられ、やがて背中へまわされた。ふとももで智宏の腰をはさみつけながら、渾身の力でしがみついてさえいた。