19/01/16 03:34:12.46 IdSf8mjY0.net
前に書いたコバルト酸化物の励起子絶縁状態はヒエロニムスマシンの
術式(科学方程式の作用が確立された機能回路、次元数は問わない)に応用出来る
電気を必要としない量子コンピューター回路にはうってつけである
それには人がもう1段階クリアせねばならぬ問題がある事も併せて言及しておこう
それが
虚数量子ホール(Imaginary Quantum Hall Effect)
量子ホール効果は2次元電子系にて実験的に測定されるホール伝導度が極めて高い精度で量子化される現象
虚数量子ホールとはいうなればエニオンに虚数時間を体現した量子効果だ(虚数時間の意味はウィック回転を参照)
暫定の量子物理学者�