17/08/02 02:28:13.49 SDFF6e0Y0.net
>>540
マウスにおける現状は新薬開発に向けてであり、
◆脳内マリファナの一種である 2-アラキドノイルグリセロール(2-AG)がてんかんを抑制するメカニズムを明らかにした。
◆2-AG が複数のメカニズムを介して神経細胞への興奮性入力を低下させ、てんかんの症状であるけいれん発作や、てんかんの発症を抑制することを明らかにした。
これらについてはヒトにも証明された事実でしかないんだがなw
都合のいい部分を曲解して読むしかできないんじゃ話にならんよなぁw
文章読解力が無いから、馬鹿は斜め上を遙かに超えた解釈しかできないんだろうなw
「極力隠そうとしている!」なんて発想は基地外ジャンキーにしかできないw
[実験内容とは全く無関係に「大麻の害」に結びつけて纏めている。]って、実際に大麻成分のTHC使ってメカニズムを狂わせているんだから、事実でしかないんだがなぁw
都合の悪いことは見えないふりしてごまかして逃げるってのは、ほんと、基地外ジャンキーの卑怯なやり方はこれで何度目なんだろうなぁw
所詮、馬鹿に研究を理解するのは無理ってことですなw