26/02/13 15:50:33.09 oIF8vMpw.net
被告の医師「手術の技量なかった。執刀を辞退すべきだった」11件の医療事故…重度の後遺症、2人死亡
“手術ミス”により、患者に重い障害を負わせた罪に問われている執刀医の男。
手術でミスが相次ぎ、それらを題材にしたマンガ「脳外科医・竹田くん」がインターネット上で話題となりました。
問題となっているのは、2020年に行われた手術です。高齢女性の腰痛を改善する手術で適切な処置を行わず、女性の足などに重い障害を負わせたとして、業務上過失傷害の罪で在宅起訴されています。
当時74歳だった女性は、手術の数か月前までは、自分の足で歩き、楽しそうに過ごしていました。
手術後に一変。女性の下半身には重いマヒが残り、外出はおろか、日常生活を送ることも難しくなってしまったのです。