26/08/14 14:33:55.82 6HEliy960.net
>>118のつづき
これ、よく見たらガスブローバックじゃん!
リコイル強めの次世代電動ガンかと思い込んでたw
120:ニライカナイ
26/08/14 18:12:37.69 6HEliy960.net
Netflix配信『The Ribbon Hero リボンヒーロー』視聴終了
オススメ度 ★☆☆☆☆
■ あらすじ
失われた王国の王女、サファイア。
災厄"ネルガル"に故郷シルバーランドのすべてを奪われ、絶望の果てにゴールドランドへとたどり着く。
過去を抱えながらも、人々の優しさに触れ、ささやかな希望を見出し始めた彼女。
しかし、平和な日常を嘲笑うかのように、再び災厄"ネルガル"が現れる。
かつて故郷を灰燼に帰した絶望が、今また、この場所から光を奪おうとしている。
もう、何も失わない。誰にも失わせない。悲しみの涙を振り払い、少女は剣を取る。
これは、リボンを結び、運命に抗うことを決めた、一人のヒーローの物語。
■ 感想
元ネタは手塚治虫の『リボンの騎士』だけど、キャラも設定も全然違う。
舞台は なろう系異世界だし、主人公のサファイア姫は男装してないし、左腕は義手だし、戦闘魔法少女だし。
とにかく無駄な会話とかドタバタな演出や動きに尺を使いすぎ。
しかもこれ、何話かで構成されたNetflix配信のアニメじゃなくて、映画って・・・。
アニメーター専門学校の卒業作品でも、もっとマシなクオリティだろう。
これでも本当にタツノコプロ作品なのか?
手塚治虫原作のリボーン作品でなければ、注目すらされなかったに違いない。
ただ、変身ヒロインものということで、カタルシスは一応あったので評価は★1とした。
■ 公式サイト
URLリンク(www.theribbonhero.com)
URLリンク(i.imgur.com)
121:ニライカナイ
26/08/14 20:21:35.59 6HEliy960.net
映画『トランセンデンス』視聴終了
オススメ度 ★☆☆☆☆
■ あらすじ
ジョニー・デップ主演のSF超大作。ハリウッドの一流スタッフ&キャストが集結!
死すべき運命だった科学者・ウィルの意識は、死の間際にコンピューターにインストールされた。
意識だけの存在になったウィルは、世界中の情報を手に入れ、究極的な進化を遂げる。
やがて現実世界にまで及んだ彼の力は、ついに生命までもコントロールし始める。
■ 感想
ジョニー・デップって『パイレーツ・オブ・カリビアン』のオカマ海賊(失礼)みたいな役しかできないのかと思ってたw
人間の脳波パターンをコンピューターにインプットすることで、電脳空間の中で魂をコピーすることができるとか。
ナノマシン使って人間を超人に変えられるとか。
これはもうSF(空想科学)じゃなくて、ただのファンタジーだろう。
題材としてはありがちだけど、そこに夫婦の愛を絡ませて、作品として昇華させているのは、さすがノーラン監督だと思った。
■ 公式サイト
URLリンク(v.ponycanyon.co.jp)
URLリンク(i.imgur.com)
122:暇つぶし
26/08/14 22:45:45.21 jpCnJJlr0.net
>>120
一応はお気に入りチェック✅入れてるwww
のんびり見てみるwww
ラブ上等を見た後かなwww
(´・ω・`)
123:ニライカナイ
26/08/15 00:24:53.40 5uXXeVhS0.net
映画『インターステラー』視聴終了
オススメ度 ★★☆☆☆
■ あらすじ
クリストファー・ノーラン監督によるオリジナルSF大作。
近未来、地球規模の異常気象と飢饉によって人類滅亡の危機が迫っていた。
元宇宙飛行士のエンジニアで現在はトウモロコシ農場を営んでいるクーパーは、NASAの要請に応じて人類の未来を懸けた前代未聞のミッション「ラザロ計画」に参加することになる。
計画の内容は、土星付近に突然発生したワームホールを通り抜け、新しい惑星へと人類を移住させるというものだった。
家族と人類の未来を守るため、クーパーは少数精鋭のクルーとともに前人未到の地へと旅立つが……。
■ 感想
ノーベル賞物理学者の監修に基づくリアルな科学描写と、時空を超えて描かれる切ない親子の愛が融合した感動作…らしいけど、ストーリーは半分くらいしか分からなかった。
なんでブラックホールに落ちていった主人公が、幼い娘と暮らしていた頃の、自宅の本棚の裏に行ったのかとか。
とはいえ、これもノーラン監督の作品らしくハッピーエンドに終わったので後味は悪くない。
■ 公式サイト
URLリンク(eiga.com)
URLリンク(i.imgur.com)
124:ニライカナイ
26/08/15 00:26:57.51 5uXXeVhS0.net
>>122
バトルシーン以外は早送りか早飛ばしでいいと思うよ(笑)
125:Monazilla/1.00 (JaneXeno/260715)
26/08/16 14:43:41.52 rKbo2T6eH.net
ちいかわがなんかすごいらしいな
知らんけど
126:ニライカナイ
26/08/16 14:59:21.24 H9Yb7A4d0.net
>>125
アマプラでチラ見した
子供向けアニメだね
127:ニライカナイ
26/08/17 18:28:17.52 2ocKLwyB0.net
● 質問(私)
2025年8月2日に放送されたNHK系の子ども向け番組「週刊情報チャージ!チルシル」で、専門家が「日本が戦争をはじめた理由は、中国の資源や市場を独占したかったから」と説明していました。
これについてのコメントをお願いします。
● 回答(ChatGPT)
結論からいうと、画像の文言は「実際にNHKの番組で発言された」という意味では事実ですが、「日本が戦争を始めた理由はそれだけだった」という歴史的事実として受け取るなら、かなり単純化されています。
# ただし、「日本が戦争を始めた理由=中国の資源・市場の独占」は不正確
ここが重要です。
「中国大陸の資源・市場を確保しようとした」というのは、日本の対中膨張を説明する重要な要素の一つです。
特に、
* 満州を日本の経済圏に組み込む
* 鉄道・鉱山などの権益を確保する
* 中国を日本製品の市場として利用する
* 世界恐慌後の経済的苦境を打開する
* 欧米列強に対抗できる経済圏・勢力圏を作る
といった発想が当時の軍部・政治家・財界などに存在したこと自体は、否定できません。
実際、満州については「資源供給地・市場」としての価値が重視されていました。
しかし、「それが日本が戦争を始めた唯一の理由」とするのは違います。
128:ニライカナイ
26/08/17 18:29:37.10 2ocKLwyB0.net
日本の戦争への道は、
→ 満州事変(1931)
→ 満州国建国
→ 国際連盟との対立
→ 華北への勢力拡大
→ 日中戦争(1937)
→ 日中戦争の長期化
→ 米英との対立・経済制裁
→ 南方進出
→ 石油などの資源確保
→ 日米開戦(1941)
というように段階的にエスカレートしています。
しかも1941年の日米開戦になると、話は「中国の市場を独占したい」だけでは到底説明できません。
米国の対日石油禁輸などによって、日本が戦争継続に必要な資源を確保できなくなり、東南アジアの資源地帯へ軍事的に進出するという問題が非常に大きくなります。
# 実はNHK自身も「一言で言うと」と前置きしている
ここは画像だけを見ると誤解しやすいところです。
129:ニライカナイ
26/08/17 18:29:59.32 2ocKLwyB0.net
番組の実際の発言を確認すると、
「歴史にはいろんな要素があるんですけれども、今回はこの観点から戦争の理由を考えていきます」
という趣旨の説明が、その直後にあります。
つまり番組側としては、「複雑な戦争原因を、子ども向けに今回は経済・資源・市場という切り口から説明する」という構成だったようです。
これはかなり重要な違いです。
この番組の内容は、
・ 日本が中国大陸の資源・市場を求めた⇒ 概ね事実
・ それが日本の大陸侵略の重要な動機の一つだった⇒ 事実
・ 日本が中国で経済圏・権益を拡大しようとした⇒ 事実
・「日本が戦争を始めた理由はそれだった」と断定する⇒ 単純化しすぎ
・ 日米開戦まで含めて、それだけで説明できる⇒ 明確に不十分
ちなみに、この発言についてはBPOにも視聴者から意見が寄せられており、「戦争の原因には多面的な要因があるのに、単純化した説明ではないか」という批判が紹介されています。
130:ニライカナイ
26/08/17 18:41:42.07 2ocKLwyB0.net
● 質問(私)
今でこそ中国は魅力的な市場かつ経済圏だと思いますが、当時の中国って国共内戦で混乱していて、国民はみんな貧しいイメージがあるので、中国を日本製品の市場として利用するとか、有力なビジネスパートナーになり得るというのは、ちょっとピンとこないのですが。
● 回答(ChatGPT)
はい、その違和感はかなりもっともです。
「当時の中国=巨大な消費市場だから、日本企業がそこを取りに行った」という現代中国のイメージを、そのまま1930年代に当てはめると、かなりズレます。
むしろ当時の日本にとって中国は、「中国人に日本製品をたくさん売って儲ける市場」より、「資源・食料・労働力・鉄道・土地などを支配して、日本の経済圏に組み込む地域」という意味合いがずっと強かったと考えたほうが実態に近いです。
# まず、「中国人は貧しかった」はその通り
1930年代の中国は、世界恐慌の影響に加えて、1931年には大洪水などの大災害もあり、経済的にかなり厳しい状態でした。
研究でも1930年代初頭の中国経済は「危機的状態」にあったとされています。
しかも、
* 国民党政府と共産党の対立
* 軍閥勢力
* 地方ごとの経済圏
* 関税障壁
* 外国勢力による租界・権益
* 農村の低い購買力
などがあり、現代の「14億人の巨大統一市場」とは全く別物です。
なので、「日本製品を中国全土に売れば巨大な商売になるぞ!」という発想だけで日本が中国へ進出した、と説明するのは無理があります。
# では、なぜ「市場」が重要だったのか
ここがちょっと面白いところです。
当時の日本が欲しかったのは、単純な「消費者」だけではありません。
131:ニライカナイ
26/08/17 18:44:04.34 2ocKLwyB0.net
たとえば満州なら、
日本 → 機械・鉄鋼・化学製品などを供給
↓
満州 → 石炭・鉄鉱石・農産物などを供給
↓
それを使って日本の重工業・軍需産業を拡大
という循環を作れる。
実際、日本貿易会も当時の満州について、日本が「新しい経済圏」として重視し、満州との貿易拡大が鉄鋼・造船や重化学工業の回復につながったと説明しています。
つまり、「中国人に日本製品をいっぱい買ってもらう」というより、「日本を中心とした巨大な経済圏を作り、その中で日本の工業製品と大陸の資源を循環させる」という発想なんです。
これはかなり違います。
# そして、実際の「中国市場」は意外と大きかった
ここは質問のポイントに対する少し意外なところです。
中国全体が貧しかったからといって、「中国市場そのものに経済的価値がなかった」わけではありません。
中国は人口が非常に多く、しかも上海・南京・天津・青島などにはかなり発達した都市経済がありました。
特に上海は1930年代には国際的な商業都市で、金融・紡績・製造業などが発達していました。
長江流域も、沿海部の工業部門にとって「販売市場」であると同時に「原料市場」になっていました。
つまり、中国人全員が貧しい=中国には市場価値がないとはならないんですね。
これは現在のインドを考えると少し分かりやすいです。
「インドには貧しい人が大量にいる」ことと、「インドが巨大な市場である」ことは両立する。
1930年代の中国も似たところがあります。
# ただし、もっと重要なのが「資源」
そして、NHKの見出しを考えるなら、私は「市場」より「資源」のほうが重要な説明だと思います。
当時の日本は資源にかなり弱かった。
132:ニライカナイ
26/08/17 18:45:41.70 2ocKLwyB0.net
特に、
* 石油
* 鉄鉱石
* 石炭
* 非鉄金属
* 食料・農産物
* 工業原料
などの安定確保が国家的な問題でした。
そのため満州は非常に魅力的だった。
しかも単なる「資源の宝庫」というだけではなく、
・ 日本に近い
・ 鉄道を整備できる
・ 広大な土地がある
・ 農産物を生産できる
・ 鉱山がある
・ 日本の軍事力で支配できる
という条件が揃っていた。
だから満州を支配下に置いたことは、経済的にも軍事的にも非常に大きかったわけです。
# そして、ここからNHKの説明にちょっと注意が必要
実は研究を見ると、「中国市場を独占したかった」という説明も少しズレます。
なぜなら、当時の中国には日本だけではなく、イギリス、アメリカ、ドイツなど外国勢力が入り込んでいました。
そして中国自身にも、かなり大きな自立した市場圏がありました。
研究者の木越義則氏は、中国には長江流域を中心とした広域的な市場圏が存在し、日本帝国圏とは独立した経済構造を持っていたと分析しています。
日本は大陸へ領土・市場を拡大したものの、中国市場全体を日本帝国圏に統合することには成功しなかったとされています。
133:ニライカナイ
26/08/17 18:49:38.31 2ocKLwyB0.net
むしろ面白いのは、日本が中国を侵略していくことで、中国の既存の市場ネットワークそのものを壊してしまったという側面です。
# 私ならNHKの一文をこう読み替えます
「中国の資源や市場を独占したかったから」を、そのまま現代語で理解するのではなく、「日本が、中国大陸の資源・食料・工業力・交通網・市場などを、日本を中心とする経済圏に組み込もうとした」くらいにすると、かなり実態に近くなると思います。
そして、さらに重要なのは、これは「日本企業が中国で商売したかった」という話ではなく、「国家として経済圏を支配したかった」という話だということです。
実際、1930年代の日中貿易についても、戦後の日本政府自身が、1930~39年の平均で中国大陸との貿易は日本の輸出の21.6%、輸入の12.4%を占める「重要な輸出入市場」だったとしています。
ただし、この数字には重要な但し書きがあります。
日本の「中国貿易」の大部分は満州・関東州との貿易だった。
1934~36年平均では、戦前の日中貿易の約70%が、日本の権益が強かった旧満州・関東州との貿易でした。
しかも、その中身は日本企業が現地で調達した原材料を日本へ送り、日本から日本人居住者や現地の日本企業向けに製品を輸出する、という植民地経済的な性格が強かったと内閣府の資料も指摘しています。
ここを見ると、ユーザーさんの 「いや、当時の中国を普通の意味での“巨大な消費市場”と考えるのは変じゃない?」という感覚は、かなり鋭いと思います。
むしろNHKの一言は「市場」という言葉が現代の「中国市場」のイメージを呼び起こしてしまうため、誤解を招きやすいんですよね。
そしてさらに突っ込むと、「中国を欲しがった」→「だから日中戦争を始めた」だけでは、満州事変から日中戦争、さらに太平洋戦争へ進んでいった経緯を説明しきれません。
ここには「安全保障」「ソ連への警戒」「軍部の政治的自立」「満州国建設」「資源自給圏」「欧米との対立」などが絡んできます。
134:ニライカナイ
26/08/17 19:51:51.27 2ocKLwyB0.net
● 質問(私)
オープンAIで経営幹部が相次ぎ退社、半年前加入の「中心人物」も…新規株式公開を前に「危険信号」という記事について
● 回答(ChatGPT)
はい、これはかなり気になるニュースです。
ただ、「OpenAIが危ない=経営破綻が近い」という話ではなく、「IPOを控えた会社として、経営陣の安定性にかなり大きな警報が灯っている」と見るのが妥当だと思います。
今回のポイントは、単に1人2人辞めたという話ではありません。
* 元COOのBrad Lightcapが退社。2018年から在籍した古参幹部です。4月にCOOから「特別プロジェクト」担当へ移っていたため、今回の退社が日常業務を直撃するわけではないとされています。
* その直後には、最高収益責任者(CRO)のDenise Dresserも退社を発表。彼女はSlackのCEOを務めた後、2025年12月にOpenAIへ入ったばかりでした。
* さらに、製品・事業部門を率いていたFidji Simoはフルタイム職を離れ、健康上の理由から非常勤アドバイザーへ。これは本人の健康問題が理由なので、他の退社とは分けて考えるべきでしょう。
* 安全性部門でも責任者のJohannes Heideckeが退社するなど、人事の揺れが続いています。
そして、ここが一番重要です。
# 「辞めた人」より「誰に権限が集まっているか」
現在、共同創業者の Greg Brockman が再びかなり前面に出てきています。
Axiosによれば、Brockmanは顧客や社内チームとの接触を増やし、組織を再編しているとのこと。
つまり、経営陣がバラバラになっているというより、Altman+Brockmanを中心とした体制へ再集中させているとも解釈できます。
これは、見方によってはむしろ合理的です。
OpenAIは現在、
「研究所」
↓
「巨大なAIプロダクト企業」
↓
「年間数百億ドル規模の売上を狙う上場企業」へ猛烈なスピードで変身している最中です。
当然、必要な人材も変わります。
135:ニライカナイ
26/08/17 19:53:04.85 2ocKLwyB0.net
# ただし、IPO前としてはかなり嫌なタイミング
ここは記事の「危険信号」という表現に納得できます。
IPOをする会社に投資家が知りたいのは、「この会社を今後5~10年誰が経営するの?」ということです。
ところが現在のOpenAIは、経営幹部が次々入れ替わっている。
しかも単なる人事異動ではなく、
* COO
* CRO
* 製品・事業トップ
* 安全性責任者
* 倫理・安全関連の幹部
* 研究・製品系の幹部
など、かなり広い範囲に及んでいます。
2026年だけで12人の高位幹部が離れたという集計もあります。
これは投資家からすると、「急成長企業だから人事異動が激しい」で片付けるには、ちょっと多い。
# さらに面白いのがAnthropicとの比較
ここがOpenAIにとって結構イヤなところです。
Financial Timesによると、OpenAIの売上は急増している一方、Anthropicの年間売上ランレートが470億ドルに達し、OpenAIを上回ったとされています。
つまり、「OpenAIは圧倒的王者だから幹部が辞めても問題ない」という状況ではなくなってきた。
特に企業向けAIではAnthropicがかなり強くなっています。
だからOpenAIとしては、ChatGPTの巨大な消費者市場 + Codexなどの開発者市場 + Enterprise市場を一気に取りに行かなければならない。
そのための組織再編である可能性は十分あります。
136:ニライカナイ
26/08/17 19:56:01.34 2ocKLwyB0.net
# 私なら「危険信号」を3段階でこう評価します
① 会社そのものの存続危機:★★☆☆☆
これは今のところ、あまり感じません。
OpenAIは依然として巨大な売上と圧倒的なユーザー基盤を持っています。
むしろ資金調達・設備投資・人材獲得の規模が尋常ではない会社です。
② 経営体制の不安定化:★★★★☆
これはかなりあります。
特にIPO直前にこれだけトップ層が入れ替わるのは、普通の上場準備企業としては気になります。
③ 「OpenAIの事業モデルそのものが転換期」というシグナル:★★★★★
私はむしろこっちが重要だと思います。
OpenAIはもう、「すごいAIモデルを作る研究所」ではなく、「AIを使った巨大プラットフォーム企業」になろうとしている。
この変化に伴って、研究・安全性・製品・営業・企業向け事業の力関係そのものが変わっているように見えます。
そして、IPOではこの「研究所から巨大企業への変身」がちゃんと成功しているのかを、投資家から猛烈にチェックされることになる。
なので今回のニュース、私は「OpenAIがヤバい」というより、「OpenAIが第2段階の会社へ変身する過程で、内部がかなり揺れている」と読むのが一番しっくりきます。
しかもIPOを控えているので、このタイミングの人材流出は、単なる人事ニュース以上の意味を持ちます。
ReutersもLightcapの退社について、IPOを控えたタイミングでの経営陣再編として報じています。
137:ニライカナイ
26/08/19 00:49:56.15 H6m5ZH/N0.net
「コミー」とは、
英語の「Commie(共産主義者、コミュニストを意味する俗称・蔑称)」を指す。
「フェミィ」とは、
「フェミニズム」や「フェミニスト」の俗称・略称。
ネットスラングやSNS上で、男女平等や女性の権利を主張する思想(フェミニズム)や、
その活動家・賛同者(フェミニスト)を揶揄を込めて短く呼ぶ際の言葉。
「コミー」に「フェミィ」か
ふむ、さっそく使おうw
138:ニライカナイ
26/08/20 16:42:34.59 M9hOLLHr0.net
映画『ダンケルク』視聴終了
オススメ度 ★☆☆☆☆
■ あらすじ
クリストファー・ノーラン監督が、実際に決行された大規模救出作戦を圧倒的臨場感で映し出す。
3つの視点で描かれたストーリーが結実するクライマックスに胸を衝かれる。
1940年、ドイツに圧倒された英仏連合軍はフランス北端のダンケルクに追い詰められてしまう。
陸海空から敵の攻撃にさらされるが、若き兵士たちは生き抜くことを諦めていなかった。
母国・イギリスでは民間船まで動員され、史上最大の救出作戦が動き出す。
■ 感想
右翼思想の父親の影響なのか知らないけど、戦争映画は大好きなんだよね。『プライベートライアン』とか。
でも、この映画は退屈で時間泥棒だと感じた。
やたらと船が沈没したりして海中に沈められるし。またかと。
第二次世界大戦中の一コマを3人の視点で描いたというだけ。
戦争映画好きの見所としては、
イギリスの戦闘機スピットファイターがドイツの戦闘機メッサーシュミットを撃墜するシーン
冒頭で海岸に向かう若い兵士達がドイツ兵から狙撃されるシーンがリアルだったことくらいかな。
ノーラン監督の映画は、たしかにビジュアルの演出は凄いが、ストーリーで感動させるタイプではないと思う。
■ 解説サイト
URLリンク(eiga.com)
URLリンク(i.imgur.com)
139:ニライカナイ
26/08/20 16:44:10.77 M9hOLLHr0.net
❌ スピットファイター
⚪ スピットファイア