24/07/26 13:14:07.86 0.net
>>186
治水工事をしたからといって必ず水害が防げるとは限らない
逆にそこを完璧にする余りに他の災害の備えが手薄になって痛手を喰らう場合もある。
消耗品に関してはその物の運用期間に応じてランニングコストに計上されるものなのでその、元のモノが故障もしくは意図的に廃棄した場合には無効になる。同時に本体価格は抑えながら消耗品で金銭を落とさせようとするプロダクツやコンテンツがあるのも確か。鉛筆削りとその替刃はその例に入らない。髭剃りの替刃はその本体価格との釣り合いでメーカによっては替刃を売るために本体を売っていると言えるものもある。例えば昔の携帯電話の契約やソフトバンクなどのADSLは本体代金すら無料で月々の使用量からこれを賄うしくみであるのでこれに該当する