【百科事典】ウィキペディア第59版【Wikipedia】at INTERNET【百科事典】ウィキペディア第59版【Wikipedia】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト531:192.168.0.774 18/06/26 03:50:03.57 s/trrB/a0.net 早稲田大文学学術院の修士課程に在籍していた女性(27)が文芸評論家として知られる渡部直己教授 (66)からセクシュアルハラスメントを受けたとして、大学に苦情申立書を提出していたことが25日、 明らかになった。女性は被害を受けて大学院にほとんど通えなくなり、3月末に中退した。大学は 「ハラスメントに関する書類を受け取り、現在調査対応を進めている」としている。申立書によると、 女性は2016年4月、創作を学ぶため早稲田大大学院の文学学術院現代文芸コースに入学。 文芸評論が専門の渡部教授が指導教官になった。昨年4月、渡部教授は「お前の作品を見てやる」 と女性を研究室に呼び出して食事に誘い、飲食店で「俺の女にしてやる」と言ったという。女性は同じコースの別の教授に相談したが、 教授は「公になるとコースが潰されるかもしれない」「そんなの大したことない」と発言した上、 女性に隙があったなどと指摘したという。女性の訴えでは、渡部教授は女性が大学院に入学する前に講義を聴講していた頃から、 二人きりで食事に誘ったり体を触ったりしていた。女性は今年4月に大学が別の教授をセクハラで処分したことを知り、 6月に学内のハラスメント防止委員会に苦情を申し立てた。取材に対し渡部教授は「本当に申し訳ない。 教師としての資格はまったくない」と述べた。また、相談を受けた教授は「委員会の調査が進行中なので個別の取材には答えられない」 と話した。女性は「被害を明らかにしないと何も変わらないと思った。周囲が教授をかばう体質に問題がある。 教授には教育の場を離れてもらいたい」と語った。早稲田大文学学術院現代文芸コースは11年創設。 文芸のほか翻訳や演劇の専門家らが教授職に就いている。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch