ホームページV3 (ホームページZEROの後継) その2at HPホームページV3 (ホームページZEROの後継) その2 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト250:Name_Not_Found 26/04/29 11:55:46.19 Sv2nRFNo.net ・送信元メールアドレスの矛盾 表示されている名前は「Ama zon」に関連しているように見えますが、実際のアドレスや経由ドメインがAma zonの公式ドメイン(ama zon.co.jp)とは無関係な外部サーバーになっています。 ・宛名が「info」となっている 本物のAmazonからの重要なお知らせであれば、通常は登録している「フルネーム」で宛名が記載されます。 (以下略) 即座に「フィッシング詐欺(スキャム)である可能性が極めて高い」と判別してくれました。あわせて、怪しいと判断したポイントを列挙してくれています。宛名やリンクへの誘導など、フィッシング詐欺メールにありがちな特徴をきちんとチェックしています。 【平野ノラ6本目突入!】目の下のたるみが…マツキヨで爆売れ!東大すげぇ。 【平野ノラ6本目突入!】目の下のたるみが…マツキヨで爆売れ!東大すげぇ。 アルマード/チェルラーブリリオ · スポンサー call to action icon 251:Name_Not_Found 26/04/29 11:56:57.82 Sv2nRFNo.net もちろん、生成AIの判定が100%正確というわけではありません。しかし、自分ひとりで悩むよりも、はるかに冷静で的確な判断材料を得ることができます。特にシニアの方にとっては、「誰かに聞きたいけど、すぐに聞ける相手がいない」という状況が被害につながりやすいため、24時間いつでも相談できる生成AIは心強い味方になります。 ただし、生成AIは、メールにユーザーの名前が記載されていないと、詐欺メールと判定しやすくなっているようです。逆に本名が記載されていると、「本物のように見えますが、詐欺の可能性もあります」のように判定が揺れることがあります。 企業などから漏えいした個人情報がリスト化されて闇で売買されており、そのデータを元にネット詐欺を仕掛けてくるケースもよくあります。実際、筆者の本名と携帯電話番号まで記載された詐欺メールが届いたこともあります。名前とメールアドレスを正確に記載しているからといって、本物とは限らないのです。 そこでお勧めなのが、ヘッダー情報も含めたメール全体(Gmailでは「原文」と呼びます)を、丸ごと生成AIに渡して解析してもらうことです。メールのデータには、私たちがふだん目にする本文のほかに、ヘッダー情報と呼ばれる部分があり、メールの送信元や送信先、件名、送信ルート、正規の送信元から送られたものかどうかといった、さまざまな情報が含まれていす。ひと手間かかりますが、送信元メールアドレスやURLの偽装も見破ることができるので、高精度で詐欺メールを判別できます。 例えば、Gmailであれば、メッセージ画面にある「︙」メニューから「原文を表示」をクリックします。メッセージの詳細画面が開くので、「クリップボードにコピー」をクリックしてコピーします。それを生成AIに貼り付け、「このメールは詐欺ですか?」と聞いてみましょう。 「︙」メニューから「原文を表示」をクリックします(画面はGmail) 「︙」メニューから「原文を表示」をクリックします(画面はGmail) © INTERNET Watch 「クリップボードにコピー」をクリックします 「クリップボードにコピー」をクリックします © INTERNET Watch 本文を貼り付けて聞いたときには、詐欺の「可能性が極めて高い」との判定でしたが、今回は「このメールは100%『フィッシング詐欺』です」と、より確信度の高い回答を返してきました。詳細情報を確認することで、いろいろな証拠が見つけられたためです。 例えば、なりすましメール対策の仕組みである「DMARC」の検証結果から、送信元の不一致を指摘しているほか、メッセージに記載されているURLについても、表示されているのはAmazonのサイトの文字列なのに対して、実際のリンク先として別のURLに飛ばしている点などを指摘しています。さらには、メールの送信ルートや文字コードがおかしいことも指摘しています。 試しに、本物のAmazonからのメールを入力してみたところ、メールアドレスや送信元サーバー、リンク先などを確認し、きちんと本物と判断してくれました。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch