21/05/21 18:15:48.02 .net
ザコが切り札(笑)的に使う『賃金奴隷』。(まぁ、社長補佐の件を見るかぎり誰の目にも「すっぱい葡萄の負け惜しみ」だが)
これもザコの使い方はおかしいんだよね。
そもそも「賃金奴隷」とは、資産や権利など「自分等の甲斐性によって」働かないでやっていけている者がブラック企業等で薄給悪条件の労働者を揶揄した言葉である。
ザコが働かないで食ってるのは自分の甲斐性では一切ない。
また、賃金(対価)にて働いていればすべて賃金奴隷の本来の意味にあてはまるかというと違うしね。所謂賃金奴隷を使う立場の労働者は賃金奴隷とは言わない。
ザコは「既婚者」にしろ、イメージや音感だけで本来の意味も知らないくせにペラペラと使ってしまう子供っぽいところがあるね。
ザコのカンチガイぶりを喩えるなら、「兄弟に向かって『お前の母ちゃんデベソ』」、「世帯主に向かって『この家から出ていけ』」と言っちゃうような笑い話。
就労不可の生活保護なんて、カーストはむしろさらに下。なぜなら志願してもなれないんだからw
賃金奴隷がその気になれば保護落ちできるが就労不可の烙印をおされたポンコツにその逆は無理だからなw
就労不可の生活保護なんて、喩えるなら、戦時中、役立たずすぎて志願しても兵役にも行けないようなポンコツ。「来られても邪魔・迷惑だから、頼むから家でおとなしくしていてくれ」という状態。
結核かなにかで行けず、なまじ中途半端に頭が良いとか言われていたばかりにプライドが傷つき発狂、陰口をたたいたとする村人を逆恨みして起きたのが「津山三十人殺し」な。
この流れ、ここにいる誰かに似てはいないかい?あぁ、怖い怖いwww