16/07/12 11:15:05.18 BEwVeDbT.net
2015年4月に行われた統一地方選で堺市から自民党の公認で出馬し、大阪維新 の会の候補に僅差で落選した
候補が不正選挙を告発する行政訴訟を起こしており、その過程で不正選挙があるとすればそれがどのような方法で
行われているの か、全貌が明らかになった。
以下の証言は絶対に見るべきだ。7月9日のインタビューだ。URLリンク(t.co)発言のポイントをまとめると
以下のようになる。集計装置の「ムサシ」の操作よりもはるかの手の込んだ方法だ。
1)「ムサシ」が集計した票の結果は各自治体の持つ選挙サーバにアップされ、その結果が選挙速報として反映される。
2)選挙サーバは2つある。期日前投票のサーバと開票結果のサーバである。
3)この2つのサーバとも設計時からバックドアが設けてあり、外部から侵入して得票結果を操作できるようになっている。
4)大阪府議選における堺市の得票結果に疑問を持ったので堺市に調査をしてもらったところ、選挙サーバにリモートでアクセスしている事実を担当者が白状した。
以上である。もしこれが事実であれば、今回の参議院選挙で同じ手法が用いられた可能性は否定できないはずだ。
URLリンク(ytaka2011.blog105.f) c2.com/blog-entry-580.html