うつ気味になって分かったお笑いの感性at GEININうつ気味になって分かったお笑いの感性 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:名無しさん 25/04/25 01:50:16.03 wyRJUoxX0.net 結論を言うと、好きなお笑いは「自分をどれだけ優秀だと思っているか」によって決まる思います。 2:名無しさん 25/04/25 01:59:30.24 wyRJUoxX0.net 自分は以前からお笑いが好きでよく見ていましたが、最近は、今までは笑っていたような芸人のネタで笑えなくなってしまった。 ただ、「飽きた」とか「面白くない」と思っている訳ではありません。面白いことを言っている、良いネタをしているとは思っており、笑いどころも完全に分かっているつもりですが、ただ最後、笑顔になれない。 その人が滑稽に見えなくて笑えない。 3:名無しさん 25/04/25 02:19:12.96 wyRJUoxX0.net 今のうつとは関係なく、自分は自己肯定感の低い人間だから、とにかく滑稽に見える人をみてよく笑っていたのだと思います。いわゆる「ピエロ」という存在。 特に漫才だと分かりやすい。 ・令和ロマン(くるまに翻弄されるケムリ) ・真空ジェシカ(おどおどしているガク) そして今の自分でも笑顔になれる芸人はいる ・錦鯉(バカすぎる長谷川さん) ・トム・ブラウン(もはや二人ともピエロ) ・ランジャタイ(バカなことをし続ける国崎) そして面白いと分かりつつも笑えないパターン ・霜降り明星(高度なボケと適切なツッコミ) ・ナイチンゲールダンス(高度なボケとそれに怯まない強気なツッコミ) 令和ロマンと真空ジェシカも今危うい 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch