【NS/PS5/Steam】バトルスピリッツクロスオーバー Part.5at FAMICOM
【NS/PS5/Steam】バトルスピリッツクロスオーバー Part.5 - 暇つぶし2ch875:なまえをいれてください
26/04/23 21:31:56.38 ZL+MaIVp.net
メイ「だめですわぁ♥ 貴方はこれから私の奴隷になるんですからぁ♥」
ケンタ「は?」

 解いて欲しいという通じないだろう頼みに対して、女が何の脈絡もなく返した返答にケンタの背筋がゾクリと凍った。

メイ「私のオナペットにして、童貞卒業させてあげようかしら……なんて考えもしたけど、貴方の資質を見たらそっちの方がお似合いだと思いまして♥」
ケンタ「ど、奴隷って……」
メイ「言葉通りですわ♥ けど、単なる奴隷じゃないですからね♥」

 ちょんちょん♥

 メイの指先がケンタのペニスを突く。その優しい感覚に腰がブルッと震え、ケンタの包茎が『びくびくっ♥』と反応を返した。

メイ「この可愛いおちんちんと、貴方の女の子みたいなお顔――ワタクシのマゾチンポ奴隷が相応しいですわ♥」
ケンタ「は!?」

876:なまえをいれてください
26/04/23 21:34:44.80 ZL+MaIVp.net
マゾチンポ奴隷。マゾチンポ奴隷。頭の中で二回繰り返してもケンタには理解ができず、むしろスケベな単語に頬を赤らめて恥ずかしがることしかできない。怒りを通り越して理解ができない様子だ。

メイ「そんな可愛い顔してるんですもの♥ 虐められて気持ちよくなる素質もたっぷり♥ それなら、おちんちんが付いてるだけの〝女の子〟にしちゃった方がお得じゃないかしら♥ チンポは付いてるけど、チンポだけじゃイけない……そんな可愛い奴隷に育ててあげる♥」
ケンタ「ち、ちんぽちんぽって……俺、そんなのになりませんから! 俺は女の子じゃなくて男です!」
メイ「安心して♥ ちゃーんと躾が出来たら、貴方の大好きなおひねりも沢山あげちゃうから♥ 私これでも、女の子一人くらい遊んでても一生養えますわ♥」

877:なまえをいれてください
26/04/23 21:38:17.65 ZL+MaIVp.net
話が通じない狂人とはこの事かと、手を出してはいけない人間に手を出し、あまつさえ目をつけられたことに戦々恐々する。
ケンタはこれまでのテルオ達を唆して行った悪行を心の底から反省した。
しかし反省しても神も仏も助けてはくれない。彼女の気まぐれだという可能性は、ほとんどないだろう。言動こそおかしいが、その目は本気の色を宿している。ケンタに欲情して、ケンタをいやらしい目で見て、ケンタを一生玩具にしてやる――二人と見つからない女の子のような男の子を逃がすまいとする目だ。

878:なまえをいれてください
26/04/23 21:40:05.71 ZL+MaIVp.net
(は、はやく逃げなきゃ……俺、このままじゃ……)

 ケンタはその〝答え〟を探している最中なのだ。自分の振る舞いを強要されるのではなく、自らの意思で決める。そんな当然の権利を剥奪され、マゾチンポ奴隷などという得体の知れない家畜に成り下がる気は毛頭ない。

ケンタ「うひんっ♥」

 だが、ケンタの反抗に反して短小チンポは純粋だった。

メイ「ほーら♥ おちんちんシコシコされながら皮を剥き剥き〜♥ 包茎からズル剥けになれてうれちいでちゅねぇ〜♥」
ケンタ「あっあっ♥♥ あぁぁぁ♥ それっ、それらめぇぇぇ♥♥♥」

879:なまえをいれてください
26/04/23 21:42:02.28 ZL+MaIVp.net
相変わらず手馴れたメイの手淫には勝てないことを知っているチンポは、彼女の手にされるがままに短小らしく短く細い勃起をしながら、白い皮を暴いて赤い亀頭を顕にする。オナニーさえろくに経験がないケンタは、肉棒を刺激されることで膨れ上がる濃厚な快楽物質に口をだらしなく開いて嬌声を響かせた。
 しかし、それらが心地よく平和的な快感であったことをケンタは知る。

メイ「ふふふ、気持ちよさそうね♥ ちゃあんと、この弱っちい快感を覚えておくと良いことあるから♥」
ケンタ「へ、よ、よわ……アッ!♥♥」

 ツプ……♥

880:なまえをいれてください
26/04/23 21:44:02.00 ZL+MaIVp.net
手コキが弱々しい快感だと言われ、今でも感情の制御が効かなくなりそうだったケンタは困惑し、その上で未知の感覚に鋭い声を上げた。
 それを知らないのは当然のことだ。水音を立てて差し込まれた金属の棒。冷たさを感じさせるモノ、それがありえない場所で感じていることをケンタは知覚した。ツプ、ツプ、ズプッと穴に入り込む耳掻きのように細い金属棒は――ケンタのチンポの尿道に挿入されている。

ケンタ「……あ゛♥♥ あ゛ぁ゛ッあ゛♥♥ ま゛ッへ♥ あな、あ゛な゛ぁあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ア゛ア゛ッ!?♥♥♥」

 尿道という排泄と射精の通り道に細物とはいえ鉄の棒を挿入され、出し入れされる異様な感覚にケンタは目を剥いて濁った叫び声を上げた。両足をガクガクと震えさせ、チンポをビクビクと痙攣させ、けれど拘束は緩むことなくメイの責め手も緩まない。

881:なまえをいれてください
26/04/23 21:46:01.55 ZL+MaIVp.net
メイ「そうよ〜♥ 貴方はおちんちんの童貞を一生卒業できないのに、おちんちんの処女は私に捧げちゃったってこと♥」
ケンタ「いやだあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥ ぬいでっ♥ おちんちんから棒ぬいでぇ゛ぇ゛ぇ゛♥♥ ごわれる゛♥ ごわれぢゃいまずぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥」
メイ「まだダーメ♥ 壊さないためにお薬塗ってあげてるんだから、痛気持ちいいの我慢しましょうねぇ〜♥」

 気が狂う。狂ってしまう。排泄にしか使ってこなかった穴を穿られ、普段は一切触れられることの無い敏感で繊細な細道への刺激にケンタは泣き叫ぶ。可愛い顔から涙と鼻水が吹き出し、口を半開きにして尿道から迫る苦痛と快感を少しでも発散するため悲鳴を上げた。

メイ「ぐちゅぐちゅぐちゅ〜♥ おちんちんの穴をうりうりうり〜♥」
ケンタ「お゛、あ゛♥♥ ん゛お゛ぉ゛♥♥ ひろ、ひろげ、ひろげないれぇえぇえぇぇぇぇぇ♥♥♥」

882:なまえをいれてください
26/04/23 21:47:47.57 ZL+MaIVp.net
 鉄の棒が左右に揺れ、拡がってはいけない場所が拡張される。それだけなら単に痛々しいだけなのに、先端の冷たい膨らみが尿道の壁に当たって擦れる度に塗られた薬剤が浸透し、得も言えぬ感覚を味わった。

(なにこれ♥ やばい♥ ずっと、おしっこしてるみたいにぃぃぃぃぃぃ!♥)

 軽度の抜き差しで感じるかき毟られるような刺激は、尿意や射精の感覚に非常に酷似していた。天にも登るような心地の良さと頭が真っ白になる変え難い快楽。

メイ「はーい、お疲れ様〜♥ お薬我慢できておちんちん偉いでちゅねぇ〜♥」
ケンタ「はへっ、あひぃ……♥」

 そんな永遠に続くかと思えた尿道責めの感覚は数分で打ち切られ、ケンタは普段の二倍以上に尿道を開いたチンポを投げ出し、優しく撫でられながら鼻穴を広げて悶絶した。

883:なまえをいれてください
26/04/23 21:50:52.25 ZL+MaIVp.net
メイ「じゃあお次は、本格的な拡張ですわ♥」
ケンタ「……あ……へ?♥」

 無論、先の尿意と射精感に酷似した感覚には続きがある。
 耳掻きのような金属棒はあくまで慣らし用の玩具だ。尿道に薬品を塗りたくり、指で開発できないチンポの穴の感度を上昇させる。つまりケンタが〝拡げないで〟と懇願したことは、全くもって的外れ。

ケンタ「ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!?♥♥♥♥」

 それは別の玩具の役目。蛇腹の尿道プジーがケンタの尿道を奥まで穿ち、丁寧に丹念に出し入れすることで成し遂げられるものだ。

884:なまえをいれてください
26/04/23 21:54:31.83 ZL+MaIVp.net
メイ「すっごい声出ちゃってるわねぇ♥ こうやっておちんちんの穴を犯されると、すっごく気持ちいいでしょう?♥」
ケンタ「オッ オッ♥ アッ♥ アゥア〜〜〜♥♥ アッアッアッ♥ ゥアッ!?♥」
メイ「言葉にならないって感じかしら♥ あぁ、本当に気持ちよさそうですわ♥」


 凹凸のある棒が尿道を隅々まで犯し抜く。根元に入り、先端に戻り、根元に入り、先端に戻る。チンポがマンコを犯すように、プジーが尿道をピストンで犯していく。
 気持ちよすぎて言葉にならない。尿意、あるいは射精直前の感覚が延々と続く。

ケンタ「お゛ぉ゛ん゛ッ♥ ご、こわれる♥ 出てるのに出ていかなイィ!?♥♥」

885:なまえをいれてください
26/04/23 21:55:56.68 ZL+MaIVp.net
 だが、そこまでだ。尿道プジーという塞き止める棒がある限り、それ以上先の快感は味わえない。延々〝直前〟で止められながら、穴を拡張だけされるという地獄のような時間がケンタを襲っていた。
 射精は屈辱的だった。あんなみっともないことは生まれて初めてだった―――

(射精♥ したいっ♥)

 けれど射精したい。精液を射精してしまいたくて仕方がない。自分ではない人間にコントロールされて潰される射精感覚に、ケンタは涙顔で歯を食いしばることしかできなかった。

メイ「射精したいの?♥ どうしてあげようかしら……ふふ、ずりゅりゅりゅ〜♥」
ケンタ「んおほぉぉぉぉぉ……♥♥」

886:なまえをいれてください
26/04/23 21:57:14.08 ZL+MaIVp.net
 尿道プジーがゆっくりと引きずり出され、先端に差し掛かる。先走って溢れ出した我慢汁がブクブクと泡を立てた尿道口を蛇腹の棒が目指す中で、ケンタは射精が近づくような錯覚を覚えた。精液がせり上がり、あと一歩で発射されるような期待感だ。

メイ「このまま引き抜いて〜〜〜〜〜……あげませ〜ん♥」
ケンタ「あ゛お゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!?♥♥♥♥」

 それはケンタが夢想したものでしかなく、尿道プジーは呆気なく奥に舞い戻り、陰嚢からせり上がってきていた精液が押し戻されて蓋をされる。

887:なまえをいれてください
26/04/23 21:59:08.25 ZL+MaIVp.net
メイ「あはは、今までで一番凄い声♥ そんなにおちんちん射精したかったのかなぁ?♥ そうだよねぇ、おちんちんの穴をじゅぽじゅぽされて、とっても切ないよねぇ♥ おちんちんで犯すんじゃなくて、おちんぽが犯されるのが気持ちいい♥ 段々と女の子のおちんちんになっちゃってる♥ それが気持ちいいでちゅよねぇ〜♥」
ケンタ「はぁ、あ゛っ♥ ちがうぅ……ちがわないけど、俺は、ちがうのぉ♥」

 射精を焦らされ弄ばれ、赤ちゃんをあやすように扱われる。

ケンタ「やめて♥ もうやめてください……俺、二度とアンティなんかしません♥ 欲しいものがあるなら、あげます♥ 俺はやられました♥ 負けました♥ だから、だから……♥」

888:なまえをいれてください
26/04/23 22:02:22.64 ZL+MaIVp.net
 どうかもう許してください。ここから解放してください。扱いに耐え切れなくなったのか、尿道の快感と密閉が凄まじかったのか。どちらにせよケンタは屈服した―――

メイ「うーん、違いますわぁ♥ そういうのじゃないのよねぇ……♥」

 と簡単に考えるような女であれば、お気に入りの少年を探して玩具にしようなどと考えないだろう。
 ケンタの屈服宣言を一蹴したメイは尿道プジーを奥に沈めながら、楽しげに笑って言葉を重ねた。

メイ「一番大事なことは教えて言わせても面白くないから、今は別の条件にしてあげちゃおうかしら♥ まずは貴方の名前を教えて♥」
ケンタ「な、名前……俺は、六呂ケンタです♥」
メイ「その名前確か虹宮から聞いたことがあったわね♥ じゃあ、もう一つ♥ 素直に言うこと聞いてくれたら、おちんちん射精させてあげる♥」

889:なまえをいれてください
26/04/23 22:04:04.53 ZL+MaIVp.net
 名前だけならまだしも、これ以上何を要求されてしまうのか。頬を引き攣らせるケンタだが、射精の解放を握られていては抵抗の余地がない。

メイ「いい? これから射精する時は、必ず絶頂宣言すること♥ 試しに『おちんぽイク♥』って言ってみなさい♥」
ケンタ「そ、そんな――あ゛ぃ゛♥♥ い、言いますっ♥♥ おちんぽ、イクッ!!♥」

 抵抗の余地がないどころか、抵抗は無駄だ。一瞬の逡巡も尿道を左右に穿られただけで捩じ伏せられ、ケンタは拙いながらもハッキリと恥ずかしい絶頂宣言を復唱させられてしまう。
 言ったそばから耳まで真っ赤にして茹だった姿は、チンポがなければ少女にしか見えない。そして、これからメイはチンポが付いていても彼を〝女の子〟として育て上げようとしていた。

メイ「良い子良い子♥ 3……2……1……どっぴゅん♥」

 じゅぽっ♥

ケンタ「――お゛っひゅ♥♥♥♥」

890:なまえをいれてください
26/04/23 22:06:23.25 ZL+MaIVp.net
 腰が砕け散るかと思える衝撃と、空いた鈴口が一気に空気を吸い込んで吐き出すような感覚にケンタは瞳を裏返して嬌声を漏らす。

 ぶびゅるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるるるるるるっ♥ ぶぼびゅぶゅるるるるるる〜〜〜〜♥♥

ケンタ「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛おッほおぉぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥ で、で、でりゅ、でてりゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 全力で引き抜かれたプジーという蓋が外れて、ケンタの短小チンポが勢いよくしなりながら射精を行う。まるで排泄のように汚い音を立て、危険な痙攣をする腰の股座から濃厚な白濁液が発射されていく。

ケンタ「あ゛っ♥♥ あ゛っあ゛ッア゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーーッ!?♥♥♥」

891:なまえをいれてください
26/04/23 22:08:03.26 ZL+MaIVp.net
 びゅるっ♥ びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくぅぅぅぅぅぅ♥

 だがそれだけでは止まらない。射精が全く止まらない。
 一度が長いわけではない。ケンタは何度もイッているのだ。イッて射精が終わる次の瞬間には、連なるように絶頂が陰嚢を叩き起して精液を尿道に注がせる。その感覚でケンタはイッていた。

ケンタ「ア゛ァ゛ーッ!♥ ア゛ッ、オ゛ッ♥ ひゃんでっ♥ あ゛♥ イクッ♥ おちんぽイキますっ♥ イグゥゥゥゥゥゥッ!!♥」
メイ「よく言えました〜♥ はい、どっぴゅんどっぴゅん♥ 女の子せーしたくさんだしてどっぴゅん〜♥」

892:なまえをいれてください
26/04/23 22:09:53.33 ZL+MaIVp.net
 幾度かの射精で思い出したかのように約束の絶頂宣言が吐き出され、メイは拍手をしながら射精を見送る。このように彼女は何の手も加えていない。
 この湯水のように、イキ潮のように吹き出す精液は〝射精の感覚で絶頂する〟ケンタが自ら引き起こしていることだ。
 イッているのに止まらない。尿道を滑る精液の奔流に壁がくすぐられ、気持ちよすぎて脳が快楽信号を発する。それが次の射精を導き、ケンタは絶頂を続ける。腰が勝手に浮き上がり、チンポがガクンガクンと揺れて精液を顔と体と足元に撒き散らす。

ケンタ「んぉぉおおおおおお!?♥♥ おしっこぉ、おちっこのあにゃがぁぁぁぁぁ!?♥♥♥ 痒い、痒くてくすぐったくて、おがじぐなりゅぅぅぅ!♥♥♥ あ゛っ、お゛っ、あ゛お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉ!♥♥♥♥」

893:なまえをいれてください
26/04/23 22:11:35.09 ZL+MaIVp.net
 それはやがて潮吹きと見紛う水のような射精へと塗り替えられる。射精尿道アクメという変態そのものな快楽に目覚めさせられたケンタの嬌声は、数分間鳴り止むことはなかった。

ケンタ「……ぁ゛♥♥ ぁぅ……ゆる、して……もう、ゆる、してください……♥ 俺、もうイけないで、す……ぅ♥」

 びゅく……びゅく……びゅくく♥♥

 べたりと椅子に座った力を感じない肉竿が痙攣し、透明な汁が垂れ流しになっている。一回の射精が連鎖して十数回の絶頂を味わったケンタは、精根尽き果てた様子で許しを乞う。

894:なまえをいれてください
26/04/23 22:14:18.54 ZL+MaIVp.net
 汗と精液で銀髪が張り付いた顔面は疲れ果て、しかし少女のような愛らしさは変わることなく輝いている。疲労が滲む蕩け顔は美しさと可愛らしさの味が増しているとさえ思えた。少なくとも、ケンタに目をつけたメイからすればの話だったが。

メイ「ふふ、うふふふふふ♥ 見れば見るほど可愛い子♥ もっと虐めてあげたいところだけど、本当に壊れちゃったら元も子もないし、今日は許してあげますわ♥」
ケンタ「は、はへ……ありがとう、ございましゅ……♥」

 射精のしすぎで脳髄がショートしたのか、許して貰えたと錯覚して感謝を示す姿など本当に堪らない。
 これほどの逸材を取り逃そうなどと誰が考えるだろう。私をこんなに魅了してしまう可愛い可愛いケンタ――その管理は徹底的にしなければ。

メイ「ちゃあんと測ってあげるからね。私の可愛いケンタ――可愛いおちんちんの貞・操・帯♥」

895:なまえをいれてください
26/04/24 06:06:20.36 aMh/z38w.net
オナニ


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