【NS/PS5/Steam】バトルスピリッツクロスオーバー Part.5at FAMICOM
【NS/PS5/Steam】バトルスピリッツクロスオーバー Part.5 - 暇つぶし2ch751:なまえをいれてください
26/02/02 16:30:34.61 A0v0GgzG.net
>>746
やっぱりSwitch版は居るんですね、羨ましい…
なんで"クロスオーバー"なのにクロスプレイ不可なんだ

752:なまえをいれてください
26/02/02 19:43:07.63 ygx9c0ms.net
>>746
俺もsteamで取れてないから時間が合えばお願いしたい

753:なまえをいれてください
26/02/02 22:19:33.27 Tnw60Ru8.net
Switchのランクマッチやってると改めてあの時代の激覇は狂ってたと認識出来た
そりゃみんなメガトータティス入れたりヘルメス使うわ

754:なまえをいれてください
26/02/03 14:24:12.52 0gdKFRP+.net


755:なまえをいれてください
26/02/03 18:52:28.53 r+ay1ZVK.net
ショウタ 自慰

ショウタ「は……ぁ、ねぇ…ちゃん…っ」
締め切った室内に、呻き声と水音。
ベッドの上の少年は露にした下半身に両手を絡ませ懸命に扱いていた。
脳裏に描くのはカードショップで出会ったコレクターの女性一色ラン。
普段は体のラインなどわからぬ服装をしているがプールではそうではない。
ゲート市のプールで、競泳水着の彼女を見て、欲情してしまったのだった。
少し太っていると気にしているようだがまったくそうは見えない。むしろ胸のふくらみは理想。
トモキが言っていた、女性の胸はすごく柔らかいらしい・・・・・・・と。
ショウタ「っ、ぁ、ぁ、」
彼女を、脳内で一糸纏わぬ姿にして犯す。
罪深いことだろうがそれが尚更興奮を呼ぶ。
妄想の中では彼女はたおやかに妖艶に笑んで手を差し伸べるのだ。
ラン『きて……ショウタ君、早く』
逆らえるはずがない、白い胸に顔を埋め両手で揉みしだく。
乳首を摘んでくりくりと愛撫すればその可憐な唇からため息が漏れる。
口に含んで舌先で転がしていると頭を抱き締められた。

756:なまえをいれてください
26/02/03 18:57:20.24 r+ay1ZVK.net
ラン『そう、ショウタ君、気持ちいいよ……ね、下も、触って?』
ショウタ『あぁ、ねえちゃん……もうこんなに濡れてる・・・』
ラン『そういうこと言っちゃ駄目だってば』
ペニスの先端で、愛液溢れる場所を擦る。
ラン『ぅん、早く……焦らさないで?』
可愛い上目遣いに我慢などできるはずがなかった。
そのまま一気に奥まで挿入する。
纏わりつくような感触が、奥まで導いた。
ラン『ぁああっ』
ランの喉が露になる。
片足を掴み肩に乗せると猛然とピストン運動を始めた。
ラン『あ、あ、あ、あ、あ、っ、す、ショウ、タ、くん!』
リズムに合わせて途切れ途切れの喘ぎ声。揺れる乳房にむしゃぶりつく。

757:なまえをいれてください
26/02/03 18:59:56.65 r+ay1ZVK.net
ショウタ『やっべ……ねえちゃんの中・・・すげーよすぎ……っ!中がぬるぬる絡み付いてくる!』
ラン『や、ん、ぁぁあっ』
ショウタ『駄目だ、もう、出るっ!』
ラン『私も、もう、イク、イク、イっちゃう、あ、は、っ、あああっ』
ランが達すると同時に強く強く締め付けられて。
ショウタ「う、あ、くっ・・・はっ・・・!」
扱く手が速くなる。もう限界だ。片手で亀頭を撫で回し、強く扱く。
ぬちゃぬちゃといやらしい音が射精感を煽り、一気に駆け上る。
ショウタ「っあぁ!」
勢いよく噴出する精液を手のひらで受け止め、大きく息を吐いた。

終わり

758:なまえをいれてください
26/02/03 19:54:20.28 r+ay1ZVK.net
ケンタ自慰

ケンタ「ああ…んっ!」

一番奥のトイレから少女のような少年声が漏れた

ケンタ「これ・・・はやくなんとかしないと…」

六呂ケンタは授業が終わると人気のないトイレに来ていた

ケンタ「まだ…2限までの時間はありますね…」

彼はおもむろに下半身の服を脱ぎはじめた

ケンタ「はやく…おちついてよ…」

彼は不安な目で下半身にある【それ】を見つめ息を飲んだ

759:なまえをいれてください
26/02/03 19:54:53.23 r+ay1ZVK.net
話は数日前に遡る
彼はソウジが卒業後もバトスピ部を継続できるように奔走していた
ある日新しくオープンしたカードガーデンに行った帰りに人気のない公園で白鳥ユウが金髪の女の子から胸を揉まれているのを目撃した

ケンタ(白鳥ユウと・・・あの子はバトスピハイスクールチャンピオンシップの・・・北陸エリアの・・・)

ユウ「ちょっと・・・んっ・・・誰か来たら」
ヒメ「負けたらなんでもさせてくれるって約束だったぜ」
ユウ「そうだけど・・・誰かに見られたら・・・あっ!」
ヒメ「大丈夫大丈夫、そんなことよりユッピの胸また大きくなってる・・・トーヤンに揉まれたのぜ?」
ユウ「そう・・・よ・・・」
ヒメ「まったく羨ましいぜユッピもトーヤンも」

ケンタ(あの二人・・・何をやってるんだろう・・・夕方とはいえ胸を出して・・・)
ケンタは隠れながらこっそり二人の行為を観察していた

760:なまえをいれてください
26/02/03 20:04:36.03 r+ay1ZVK.net
ヒメはユウのブラをはぎ取り乳首に吸い付いた

ユウ「あっん!ヒメ!本当にもう・・・声抑えられない・・・ッッ」
ヒメ「夕方だし大丈夫だぜ・・・約束通りユッピがイクまでイジらせてもらうぜ」

こうしてヒメは10分以上もユウの胸をイジっていた
生まれてから今まで【女】という存在に興味を持ったことがなかったケンタには二人の行為を見ても理解ができなかった
ただバレるとヤバそうなので二人が帰るまでずっと物陰に隠れていた

それから1日後
いつものように起床した彼は指のようななにかがズボンとパンツを押し上げているのを感じた
疑問に思った彼は異物の招待を確認した瞬間、時が止まったかのような衝撃を受けた
それは人生で初めて勃起したペニスであった

761:なまえをいれてください
26/02/03 20:14:57.22 r+ay1ZVK.net
------------ 彼がそれを沈めようと考えれば考えるほど、それは何かを求めいきり立った

生憎、彼はそれのおさめ方を知らなかった。尤も、自然とおさまる物ではあるのだが初めての彼はあまりにも意識しすぎてていて静まらなかったのだ

ケンタ「他の人はどうしてるんだろう…?」

彼が思い浮かべたのは憧れの人、ソウジであった
ケンタ(いやダメだ師匠のこと考えちゃ)

ケンタ「…はあ…どうしよう…」

彼は恐る恐る自分のペニスに触れ、軽く握った
冷ややかな指が触れ、未知の感覚が彼を襲った

762:なまえをいれてください
26/02/03 20:15:31.74 r+ay1ZVK.net
(え!?なんで?なんでさらに大きくなるの?)

驚きつつも、なんとかしなければという思いが早まり彼は手を上下に動かした
始めての、しかも長い間焦らされてきていたペニスは正直であった

ケンタ「あっくっ!んんっ!ああんっ!」

顔を紅潮させ目をつぶるケンタは
もっと浸っていたいという本能に全てを任せ擦り続けていた
3分ほどこすり続けていただろうか
急に何かが込み上げるのを感じたケンタは正気に戻り止めようとしたが遅かった
彼の異物は収縮運動し、新たな異物を吐きだした

763:なまえをいれてください
26/02/03 20:19:13.29 r+ay1ZVK.net
息を荒げ、自分のペニスから出た液体を確認する
幸い服にはかからず、全て地面に落ちたようだ
異臭を放つ精液を焦点の定まらない目で見つめるケンタ
それが自分の体から出たことに戸惑いを感じずにはいられなかった

ケンタ「これで…おさまってくれるんですよね…?」

ケンタは自分の皮に包まれたペニスに向かって語りかけた

764:なまえをいれてください
26/02/03 20:23:05.05 r+ay1ZVK.net
しかし学校の授業中に白鳥ユウが詩華ヒメに胸を弄ばれているところを思い出してしまいまた固くなってしまっていた

ケンタ(やっぱり一度じゃだめなんですね…?うん、わかった…)
やっぱり、と彼は心の中で繰り返した
別に一度で静まらないとは性に疎い彼にはわからないことなのだ
もしかして自分のどこかでこの感覚を待ち望んでるのではないか―
ケンタ(ううん!そんなことないですよ!もう一回試してみないとわからないじゃないか!)

765:なまえをいれてください
26/02/03 20:29:44.76 r+ay1ZVK.net
1限が終わると一番人気のなさそうなトイレに向かい走り出していた

トイレの個室に籠り必死に頭に浮かんだ疑問を否定しつつ、彼は精液がかからないよう服を全て脱いで畳み、部屋の角においた
鍵をかけたからには個室にまで誰かが入ってくることは決してない
2限が始まるまでまだ時間もある
彼が生まれたままの姿になっても咎める人はいない

ケンタは深呼吸をし、便座に座ると己のペニスに指をあてひたすらこすりはじめた

ケンタ「ああっ…きもちいいです…」

気持ちがいい、快楽を初めて実感したケンタの欲望を止める物はいなかった

766:なまえをいれてください
26/02/03 20:36:10.59 r+ay1ZVK.net
腰を無意識にくねらせ、息をさらに荒げる
ヒメに胸を吸われ気持ちよそうにしていた白鳥ユウを思い出し手の動きを速めた
彼は絶頂が近づいているのを感じた

ケンタ「んっあ!チンチン!気持ちいい!あっ…また来た…!」
ケンタ「くッッッはッッッ!!!」

勢いよく欲望を吐きだすケンタのペニス
射精がおさまりしばらくしてケンタはペニスが小さくなっているのに気がついた

ケンタ(男って大変なんだなあ…これから俺どうなっちゃうんでしょうね…)

彼は虚無感を感じながら服を来て余った時間で飛び散った精子を拭いてトイレを後にした

767:なまえをいれてください
26/02/03 21:09:01.25 PHWBjJli.net
おな

768:なまえをいれてください
26/02/04 13:00:21.40 GLleDMVs.net
トーヤ×ヒメの初セックス

ヒメ「ん・・・ふ・・ん!・・・」

お互いの唇で交わされる吐息の交換が非現実の世界へ彼らを誘う
トーヤの手はヒメの全身のいたるところを愛撫する
肩、腕、脚、脇腹、腹、背中
その触れる場所触れる場所にまるで全神経が集中しているかのような快感が駆け巡る

769:なまえをいれてください
26/02/04 13:02:36.06 GLleDMVs.net
トーヤはヒメの服に手をかけ、一つずつボタンを丁寧に外し、服を脱がせていく
服を一枚一枚脱がされるにしたがってヒメの鼓動はどんどん速くなる
どんどん体が熱くなる・・・

服を脱がされるにしたがって華奢な体が次第にあらわになってゆく

トーヤ「ヒメちゃん・・・」
ヒメ「・・・恥ずかしいんだぜ・・・」
トーヤ「きれいだよ・・・・・・」
ヒメ「・・・そんなこといわれたらもっとはずかしい・・・」

770:なまえをいれてください
26/02/04 13:04:50.66 GLleDMVs.net
トーヤは恥ずかしさでこわばるヒメの手をどけてブラジャーをはずす
まだ未発達な胸がトーヤの目に晒される
トーヤの手がその胸に触れる

ヒメ「あ・・」

ささやかな声が漏れる
トーヤはヒメを起こして背後に回ると後ろからヒメの体を包み込むように抱き、胸を揉みしだき
同時に首筋にキスをする
愛撫するトーヤの耳元ではヒメのささやかで幸せな吐息が漏れている
小さいながらもヒメの手に翻弄されるように変形する胸・・・

771:なまえをいれてください
26/02/04 13:10:24.20 GLleDMVs.net
前に回って乳首に吸い付いてみる

ヒメ「あっ!・・」

声を上げるヒメ・・・
舌で乳首が上下左右に弾かれ、そのたびにヒメの甘い声がトーヤの頭上で淡く響く
やわらかく優しいものを手に口に感じる興奮と
恥ずかしい部分を弄ばれる興奮とが部屋の中で入り混じる

全身を愛撫しながらスカートをゆっくり脱がせるとヒメは派手なピンクのパンティを穿いていた

トーヤ「ヒメちゃん・・・このパンツ・・・」
ヒメ「えへへ・・・勝負パンツ・・・ってやつだぜ・・・」

あとヒメの体を覆うものはパンティーのみ
トーヤは頭のてっぺんから足の先までほとんど裸になったヒメの体をまじまじと見つめる
トーヤ『ごくり・・』
トーヤは唾を飲み込んだ。トーヤも初めてなので緊張する・・・

772:なまえをいれてください
26/02/04 13:13:03.73 GLleDMVs.net
しかし臆してばかりはいられない 、トーヤも服を脱ぎ上半身裸になり、
ヒメの体に覆いかぶさると手を伸ばしパンティーの上から秘所を触る

ヒメ「っ!!」

ヒメの体がガチガチにこわばる
ガチガチな足の間に強引に指を割り込ませて刺激する

ヒメ「!!!・・・つ・・・」

ヒメが耐えるような苦しい表情をみせる
そんなヒメの顔を見てトーヤは不思議とドキドキする感覚を覚える
そしてこうも思ってしまう
トーヤ『いじめたい・・・もっといやらしい姿が見たい・・』
トーヤはヒメを確かめるように問いかける

トーヤ「・・・気持ちいい・・・?」
ヒメ「は・・はずかしいんだぜ・・」

773:なまえをいれてください
26/02/04 13:15:46.72 GLleDMVs.net
ヒメの顔は真っ赤に色づいて今の感情・気分を如実に表している
『もっともっとはずかしくしてあげる』
好きだからこそ現れるトーヤの中の男としての悪魔がささやく

トーヤ「何が恥ずかしいの?」
ヒメ「トーヤンに・・・こんな姿を・・・っ!・・みられるのが・・・!」
トーヤ「僕は・・・ヒメちゃんのそういう恥ずかしい姿を・・・もっと見たい」
ヒメ「・・・っくっ!・・あっ!・・いじわる・・」

トーヤは指をパンティーの中に鋭く滑り込ませた

ヒメ「!!・・・あああ!!!・・」
トーヤ「ここが気持ちいいんでしょ?」

トーヤはヒメの敏感な珠を見つけ刺激した

774:なまえをいれてください
26/02/04 13:25:03.56 GLleDMVs.net
トーヤの手がヒメの勝負パンティーの中で妖しくうごめく様はまさにヒメの秘所に入り込んだ野獣のよう

ヒメ「あっ!・・あっ!・・あっ!・・あっ!・・い!・・・いや!!・・ん!!」
トーヤ「ヒメちゃん・・・エッチだ・・・」

トーヤの指の動きにしたがってリズミカルに発される声

ヒメ「あぁ!・・・イク・・・いっ・・・イク・・・トーヤッン!!イク!!!」

ヒメの身体に電撃が走りオーガズムの快感が駆け巡る

ヒメ「ああぁぁぁぁん!!!イクッッッ!!!!イクッッッッッ!!!!!!」

ブルルルルンと痙攣するヒメ
初めてのトーヤにもそれがヒメの絶頂だという事はすぐに分かった

775:なまえをいれてください
26/02/04 13:28:47.04 GLleDMVs.net
ヒメ「ハァ・・・ハッ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハッ・・・ハッ・・・」

肩で息をするヒメ

トーヤ「はあ・・はあ・・」

トーヤもがんばりすぎて疲れた
手がヒメのいやらしい液体で濡れている

ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ハッ・・・」

ヒメはまるで身を守るように横向きに胎児のように丸まっている

ヒメ「ぐすん・・ひどいんだぜ・・トーヤン・・・」

オーガズムの快楽が終わり恥ずかしさに変わったヒメは恥ずかしくてたまらなくて泣いた
男子の前で裸になるのすら恥ずかしいのに
あんな姿をみられるなんて・・・

776:なまえをいれてください
26/02/04 13:35:51.77 GLleDMVs.net
でもなんかこのまんまやられっぱなしはいやだぜ・・・
そう考えてたら少しいらいらしてきた・・

ヒメ「もう怒った・・・トーヤンも同じ目にあわせてあげるんだぜ!」
トーヤ「うわっ!!」

ヒメはトーヤを押し倒し、学生ズボンを引き摺り下ろした
トーヤのボクサーパンツにはペニスの形がくっきりと浮かび上がっていた

ヒメ「トーヤン・・・パンツにトーヤンの・・・形がくっきりなんだぜ・・・」
トーヤ「それは・・・・・僕だって男だから・・・」
ヒメ「脱がすぜ・・・」
トーヤ「う・・・ん・・・」

ヒメはトーヤのボクサーパンツを引き下ろした
『ビヨン』と跳ねるようにトーヤの反りたったモノが顔を出した

ヒメ「これが・・・・男子の・・・勃起・・・?」

777:なまえをいれてください
26/02/04 13:38:33.35 GLleDMVs.net
ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・凄いんだぜ・・・トーヤンの・・・」

ヒメは初めて見た勃起に興奮を隠せないでいた
ヒメの目の前にそびえたつトーヤのペニス
覚悟を決めていたヒメは大きく口を開けるとそれを一気に咥えこんだ

トーヤ「うあっ!!」

思わず声を上げるトーヤ

778:なまえをいれてください
26/02/04 13:46:28.72 GLleDMVs.net
ただでさえ硬いモノがヒメの口によってさらに大きく硬くなる

トーヤ「う・・ああ・・ヒメ・・・ちゃん・・・あっ」

トーヤの状況を彼の声で確かめながら舌も動員して彼の急所を責める
フェラチオなんて初めてであったがエッチな本を読み漁り研究していたヒメにスキはなかった

トーヤ「クッ・・・あっ・・・限界・・・だよ!・・・」

ヒメが舐めれば舐めるほど彼の声もモノも大きくなっていく
ヒメはさっきのトーヤの気持ちがわかった気がした
『好きな人を快楽に引き込むことがこんなに楽しいなんて・・・きっとトーヤンもさっきはこんな気持ちで・・・』

トーヤ「あ!!・・ヒメちゃん!!・・・く・・・・・離れて!!・・・ッ!!!」

『トーヤンのあえぎ声もなんか愛しいな・・・』
と思った瞬間だった
トーヤのペニスが脈動し・・・
『ビュクン!ビュルルルルルル』

ヒメ「ブッ!!」

779:なまえをいれてください
26/02/04 13:58:26.43 GLleDMVs.net
ヒメ「ブッッッ!!!」

しかしヒメは加えた口を離そうとはしなかった

トーヤ「ンッ!くっ・・・」

ドビュルルルルルとありえない量の精子がヒメの口で爆発する
ヒメはすべてを受け止めていた

ヒメ「ンッッッ!!!!ンジュルルルルル!!!!ンッッッ!!」

『ごくん』
ヒメはトーヤの精子を頑張って飲み込んだ

トーヤ「あっ・・・ふっ・・・くっ・・・」
ヒメ「ジュルルルル・・・ンジュルルル」

ようやくすべてを飲み干したヒメがトーヤのペニスから口を離した

ヒメ「フゥ・・・・ハッ・・」
トーヤ「・・・大丈夫?・・・」

ヒメを気遣うトーヤ

ヒメ「ふふふ・・・トーヤンは節操がないんだぜ(笑)口に出しちゃってさ」
振り向いたヒメの口元に白い液体がわずかに残っている
なんだかまたドキッとした

ヒメ「でもトーヤン・・・ヒメちゃん分かった・・・さっきのトーヤンの気持ち・・・
好きだからこそ・・・愛したいし気持ちよくなってもらいたいし・・・いじめたくなるんだよな」

780:なまえをいれてください
26/02/04 14:02:05.73 GLleDMVs.net
ヒメ「トーヤンが気持ちよくなってるのみてて・・うれしかったぜ・・」
トーヤ「僕もだよ・・・ヒメちゃんが気持ちよさそうに喘いでるのみて楽しかったし・・なんか不思議だね・・・」
ヒメ「人を愛するって・・・その人のいいところ悪いところも理解するってことなのかな?・・・」
トーヤ「どうなんだろうね・・」
ヒメ「だから子供を作るのもお互いが裸になって普段晒さないようなところもすべて出さないと
できないのかな?」
トーヤ「そうかもね」
ヒメ「愛するって奥が深いんだぜ・・・」
トーヤ「うん・・・」
ヒメ「あっ!そういえばトーヤンのもう一回元気にしなくちゃ!」

すっかり萎えてしまったモノを見てヒメが言う

781:なまえをいれてください
26/02/04 14:07:34.81 GLleDMVs.net
トーヤ「い・・いいよ・・自分でやるよ(汗)・・」
ヒメ「大丈夫だぜ、こんどは優しくするから」

そういうとヒメは再び奉仕を始める・・・
まだ特有のにおいも消えてない、出したばっかりの状態でも
躊躇なく舐めて咥えて刺激して・・・

ヒメ「トーヤンの玉・・・ふにふになんだぜ」
トーヤ「アッ・・・ヒメ・・・ちゃ・・・ん」

今度はトーヤの玉を口にくわえてみるヒメ
フニフニと二つの玉を口内で転がし気持ちよさそうに反応するトーヤを見て幸福感が全身を駆け巡る
そんないやらしくて、そして健気な彼女が愛しくて・・・
すぐにトーヤは元気になった・・・
2人の興奮は心をこめて愛撫した女と心のこもった愛撫を受けた男の間で
MAX状態だった

ヒメを優しく寝かせて
トーヤ「じゃあ・・・入れるよ」
ヒメ「・・・うん」

782:なまえをいれてください
26/02/04 14:26:06.95 GLleDMVs.net
トーヤがヒメの中へと侵入を開始する
ずぶっ・・・ずぶぶっ・・・ミチミチミチ

「ッッッ・・!!!・・」「ああぁ・・・」

押し広げられる感覚にヒメが声にならない声をあげる
途中でトーヤのペニスが何かに当たる
ヒメはまっすぐな瞳でトーヤを見て言った・・・

ヒメ「トーヤン・・・来て・・・」
トーヤ「分かった」

トーヤも覚悟を決めて・・・ミチミチミチ・・・プチン・・・と何かを貫いた

ヒメ「いっっっっっ!つぅぅぅぅぅあぁぁぁ!!」
トーヤ「ヒメちゃん!!!」
ヒメ「あっ・・・だいじょ・・・ぶ・・・だぜ・・・トーヤン・・・ぜんぶ・・・入れて・・・」
ヒメ「今は・・・痛みより・・・うれしくてしょうがないんだぜ・・・」

ヒメは目に涙を貯めながら微笑んだ
それがトーヤの胸を打ち抜いた

トーヤ「ヒメちゃん・・・ゆっくり・・・入れるから」

ミチミチミチ・・・すべてを入れ切ったトーヤ・・・
ヒメはトーヤの背中に爪を立てる

783:なまえをいれてください
26/02/04 14:29:37.17 GLleDMVs.net
ヒメ「・・・ご・・・めん・・・爪立てちゃって・・・あっ・・・」
トーヤ「大丈夫だよヒメちゃん・・・」
ヒメ「あっ・・・キスして・・・トーヤン・・・お願い・・・」

トーヤはそれに答えキスをした
クチュ・・・レロ・・・クチュ・・・
二人の舌は濃厚に絡み合う
クチュ・・・クチュ・・・5分間もキスを繰り返す二人
ヒメの痛みは次第に引いてくる・・・

ヒメ「えへへ・・・トーヤンのキスのおかげかな・・・もう大丈夫・・・動いていいんだぜ・・・」
トーヤ「ヒメちゃん・・・ゆっくり・・・動くから・・・痛かったら言ってね・・・」
ヒメ「うん・・・」

784:なまえをいれてください
26/02/04 14:31:51.06 GLleDMVs.net
ゆっくりと・・・トーヤは腰を動かす
一突きごとに感じる、脳髄が痺れそうな快楽。
トーヤの肉棒は限界を超えるほどの刺激で爆発しそうになっている。

突く。
ヒメの肉筒は抵抗しながらも、押し広げられてトーヤの肉槍にきつい圧迫感を伝えてくる。

抜く。
ヒメの処女肉は、トーヤの分身を名残惜しげに吸い付くようにしながら
カリ首を擦りたてる。
泣きたくなるほどの快感に、トーヤは腰使いを緩めることができない。
ただ突く。ひたすらに。ヒメの柔らかい処女を蹂躙しながら、トーヤはいつしか
愛しい少女の名を呼んでいた。

そして耳元に囁かれるヒメの言葉。

785:なまえをいれてください
26/02/04 14:39:07.14 GLleDMVs.net
ヒメ「トーヤンっ!・・・トーヤンッッ!トーヤンッッッ・・・・」
トーヤ「ヒメちゃん!クッ・・・ヒメちゃん・・・」
ヒメ「トーヤンッッッ・・・アッ!!!」
トーヤン「ッッッ!ヒメ・・・ちゃんッッ!!!」
ヒメ「トーヤァン!!!愛してる!!!!!」
トーヤ「ヒメ・・・ちゃん・・・僕・・・もだ・・・出る・・・」

その時トーヤに限界がきた
ビックン・・・ビッックン・・・ドビュルルルルルルル
射精の震えが止まらない

トーヤ「クッ・・・あっ・・・ヒメちゃん・・・」
ヒメ「あぁぁぁトーヤン!あっつぅぅぅ!!!出てるッッ!トーヤンのッ!あっつい!!!」

ドビュルルル・・・ビッュクン!!!ドビュルルルルル

2回目なのにありえない量の精子を出し切ったトーヤ
緊張の糸が切れてヒメにもたれかかる

786:なまえをいれてください
26/02/04 14:46:24.76 GLleDMVs.net
トーヤ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・ヒメちゃん・・・ありがとう・・・」
ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・ハァ・・・トーヤン・・・・・・気持ちよくなってくれたんだぜ・・・」
トーヤ「ハァ・・・ハァ・・・うん・・・気持ちいい・・・なんてもんじゃないよ・・・」
ヒメ「ハァ・・・ハァ・・・初めての痛みも・・・ヒメちゃんを感じるトーヤンの顔も・・・全部幸だったぜ・・・」
トーヤン「僕も・・・幸せだ・・・ヒメちゃん・・・」

ハァハァと肩で息をする二人
二人の汗の量が行為の激しさを物語っていた

トーヤン「ヒメちゃん・・・抜くよ・・・」
ヒメ「うん・・・」

まだペニスに硬度が残っているうちにヒメの中からゆっくりと引き抜く

ヒメ「くっ・・・ふっ・・・」

コポンと音がして引き抜かれた
ヒメの股間からはコポポと音がしてトーヤの出した精子とヒメの愛液が逆流してきた
ティッシュを取ってすべて拭き終わると
ヒメはトーヤに抱き着いた

787:なまえをいれてください
26/02/04 14:46:50.36 GLleDMVs.net
ヒメ「トーヤン・・・今日はこうして・・・抱き合いながら一緒に寝たい・・・」
トーヤ「僕も・・・そう思ってたところだよ」
ヒメ「えへへ・・・こうやって大好きな男の子と抱き合いながら裸で寝るの憧れてたんだぜ」

二人は裸のまま抱き合い眠りに落ちていく

END

788:なまえをいれてください
26/02/04 20:37:53.13 bldZiPI8.net
なんだこの怪文書…

>>752
返信遅れてすみません!
今日Twitterで協力してくれる方が見つかり、検証した結果パスワードマッチでも対戦数にカウントされるようです
日程を決めてパスワードマッチをしませんか?私は基本平日・休日ともに20:00以降なら空いてます
ご連絡お待ちしています

789:なまえをいれてください
26/02/08 00:14:27.96 Kq7Dej74.net
トーヤとユウはお互いの親が都合でいない日は親のいないほうの家に泊まり夜のバトルを繰り広げていた
2月13日の早朝、ユウはキッチンに向かい悪戦苦闘していた。

うーん、どうしてボソボソになっちゃうんだろう……。
ちゃんと火にかけてるのに……。
水を混ぜてみようかしら……。
ダメ、良く分からないけど……明らかに失敗ね。
はぁ……もう。
これじゃトーヤに渡すことができない……。

そう、ユウはバレンタインデーのためのチョコレートを作っているのである。
チョコを溶かして型に入れるだけなのに、それがうまくいかない。
料理が下手なら練習するだけのことだが、ときどき心が折れそうになる。

790:なまえをいれてください
26/02/08 00:21:34.47 Kq7Dej74.net
ユウは用意した型を眺め、溜息をついた。
ハート形の型と、氷姫のライサを象った型。
レンジやセイジにあげる分は市販のものそのままだが、トーヤには自分だけのチョコをあげたかった。
窓の外は、もう明るくなり始めている。
もうすぐトーヤが起きて来てしまう。
ユウは原点に帰って、録画してあった料理番組を見返すことにした。
すると司会者の口から、とんでもない言葉が聞こえた。
「チョコは湯煎に」「お風呂より少し熱い温度で」「水分が入らないように」
どうしてこんな基本的なことを聞き逃していたのだろう。
しかし反省も後悔もする暇はない。急いでその通りにしなくては。

よし、初めてうまくできた!
早く型に―

そう思った矢先、つまずいて転んだユウはお湯と溶けたチョコでベトベトになっていた。
急いでいる時こそ、こういう不運が起きるのである。

うう……。やり直し……。

791:なまえをいれてください
26/02/08 00:27:17.26 Kq7Dej74.net
再度、水を電磁コンロにかけ適温を保つようにする。そこへ、チョコを入れたボウルを固定する。
溶けきるまでは少々待たなくてはならない。

この間に服を着替えようかしら。
トーヤにみっともない格好は見せられないもの。

下着までチョコ混じりのお湯が染みている。
ユウは汚れた服を脱ぎ捨て、全裸になった。
早くしないと、トーヤが……。

トーヤ「おはよー、ユウ」

キッチンの入り口から声がした。トーヤがもう来てしまったのだ。
今はまずい。チョコは溶けたばかりだし、というか全裸だ。
とりあえずチョコを型に入れよう……。
何をしたらいいかわからないぐらい焦ったユウは、またミスをした。
濡れていた床に滑って転び、液体になったチョコを全身に浴びてしまったのだ。

ユウ「あつっ」

といっても熱めのお風呂程度の温度なので、危険はない。
むしろ温かくて気持ちいいぐらいだ。
とろとろのチョコが体の隅々まで覆い尽くす。
ユウの白いの肌に、チョコが馴染んでいく。
胸もお腹もコーティングして、脚の間の茂みにもチョコは流れていった。

792:なまえをいれてください
26/02/08 00:33:20.01 Kq7Dej74.net
トーヤ「ユウ?」

キッチンを覗いたトーヤが目を丸くする。
何しろ服を一切まとわず、チョコにまみれて床に座っているのだ。
こんな姿を見てもらいたくなくて、小さく縮こまる。
胸を隠した腕にも、チョコがべったりとくっついた。

トーヤ「えっと……これは一体どうしたの?」
ユウ「こ、これは……バレンタインのチョコレートよ」
トーヤ「ああ、今日バレンタインデーか。もしかして僕に?」
ユウ「うん、そうなんだけど……」
トーヤ「そっか。ありがと、ユウ」

トーヤがユウの横にしゃがみ込む。
その心からの感謝の笑顔に、ユウは救われたような気持ちになった。

トーヤ「じゃあ、いただきます」
ユウ「え?」

トーヤがユウの胸元に顔を突き出し、そして一舐めした。

トーヤ「うん、おいしい」

そう言うとトーヤは、自分の服を脱ぎ始めた。

ユウ「ちょ、ちょっとトーヤ?」
トーヤ「ん? だって服を汚すとかーさんに怒られるし。
 そのチョコ、僕のなんでしょ? だったらいま食べてもいいかなって」

793:なまえをいれてください
26/02/08 00:37:45.62 Kq7Dej74.net
ユウと同じく全裸になったトーヤが、静かにユウに覆いかぶさる。
そして、ユウの乳房をはむはむと頬張った。

ユウ「ああっん」
トーヤ「甘くて柔らかくておいしいよ、ユウ」
ユウ「それって本当にチョコの感想なの?」

トーヤは乳房にかかったチョコを、丹念に舐め取っていく。
次第にやわ肌が露わになり、ユウにはトーヤの舌の感触がはっきりとわかるようになった。

トーヤ「あっ、ここはちょっと固めのチョコだ」
ユウ「やぁっ、そこは……」

赤ちゃんのように乳首にむしゃぶりつくトーヤ。
もちろんチョコは、とっくに舐めつくされている。
それでもトーヤは、ユウの乳首を口に含み、ちゅぱちゅぱと吸い続ける。

ユウ「あん、ふぅ…はぁ……」
トーヤ「おかしいな、このチョコ全然なくならないぞ」
ユウ「……遊んでるでしょ、トーヤ」
トーヤ「まさか」

トーヤは乳首から舌を滑らせ、鎖骨のくぼみに残っていたチョコを掬った。

794:なまえをいれてください
26/02/08 00:42:20.66 Kq7Dej74.net
そして腕を持ち上げて、そちらの方へ唇を動かす。

ユウ「もう、脇なんて舐めないで。チョコもそこには掛かってないでしょ」
トーヤ「そんなこと言わないでよ、こんなにおいしいのに」

トーヤは二の腕からひじの内側、五本の指の爪の先まで、ユウの左右の腕に舌を這わせた。
次にトーヤは体を下にずらし、今度はユウのお腹のチョコを味わい始めた。
ユウのわき腹を下から上へとついばんでいく。

ユウ「うふふっ、くすぐったい」

もうこのころになると、チョコも冷めて固くなっていた。
トーヤはユウに歯形をつけないよう気をつけながら、お腹からチョコを優しくはがしていく。

トーヤ「んー、ここは上手く取れないなあ」
ユウ「きゃうっ」

ユウのおへそに、舌を入れる。
窪みの溝にこびりついたチョコまで、トーヤの舌は逃がさない。

トーヤ「ユウのへそ、可愛いよ」
ユウ「トーヤったら、変なところが好きなんだから」

795:なまえをいれてください
26/02/08 00:47:57.75 Kq7Dej74.net
そしてトーヤは、チョコの流れの最後にまで舌を進めた。
チョコはユウの陰毛に絡みつき、固まってしまっているのだ。

トーヤ「これは剥がすわけにはいかないよね」

大きく口をあけて、陰毛ごとチョコを頬張る。
舐めまわして唾液でチョコを溶かしていく。
トーヤが陰毛を食んでいるのを見ると、ユウのあそこもうずいてくるのだった。

ユウ「……どうせなら、もうちょっと下を舐めてくれればいいのに」
トーヤ「ん、了解」

次の瞬間、トーヤの舌がユウのクリトリスを掠めた。

ユウ「あぁんっ」

もっと欲しい。トーヤにあそこを舐めてもらいたい。
しかしトーヤは、相変わらず陰毛にまとわりついたチョコを舐めるばかりだった。

ユウ「トーヤ、意地悪しないで……」
トーヤ「なんのこと? 僕はユウがくれたチョコを食べてるだけだよ」
ユウ「そんな……」

敏感な部分にはぎりぎり触れることなく、トーヤの舌がユウの股間を攻めつくす。
寸止めの刺激に、ユウの不満はたまっていく一方だった。

796:なまえをいれてください
26/02/08 00:54:07.97 Kq7Dej74.net
トーヤ「ふぅ、おいしかった。ユウのバレンタインチョコ、最高だったよ」
ユウ「そう……」

結局、トーヤの舌がユウの欲求に届くことはなかった。
チョコまみれになったトーヤの笑顔が恨めしい。
体中をこんなに弄ばれて、満足させてもらえないなんて。

トーヤ「あれ? 待てよ」
ユウ「どうしたの―ひゃっ」

トーヤがユウの股間に指を伸ばしてつついた。
ついに来た快感に、身が震えた。
トーヤはそこを指ですーっとなぞり、それからユウの前にかざした。
チョコと愛液が混じった液体で、どろどろになっている。

トーヤ「ユウのここから、チョコが湧きだしてるね」
ユウ「え」
トーヤ「残しちゃユウに悪いよな」

トーヤはユウの脚の間に顔を突っ込み、ユウの秘所を貪った。
クリトリスを吸い、零れる愛液を飲み干していく。

797:なまえをいれてください
26/02/08 00:54:37.80 Kq7Dej74.net
ユウ「あっ、はぁっ、ひあゃあぅ」
トーヤ「ユウ、このチョコ、今までで一番甘くておいしいよ」
ユウ「ば、ばか、トーヤっ、ああっ、あ」

これまでじらされていた分、ユウの体に激しく快感が襲いかかる。
トーヤがユウを味わうと同時に、ユウもトーヤの舌を味わっていた。

798:なまえをいれてください
26/02/08 00:59:19.87 Kq7Dej74.net
トーヤ「ごちそうさま。ユウのチョコ、本当においしかったよ」
ユウ「ハァ・・・ハァ・・・、そ、そう……」

トーヤがユウを抱きしめ、耳元でささやく。

トーヤ「あのさ、このお返しなんだけど」
ユウ「うん」
トーヤ「今、渡しちゃうな」

そう言うとトーヤはユウに再び覆いかぶさった。
そしてユウの濡れそぼった秘所に、勃起したペニスを一気に差し込んだ。

ユウ「あぁあっあっあっ」
トーヤ「ユウ、今度は僕のホワイトチョコを受け取ってッ!」
ユウ「トー、ヤッ……あぁん」

トーヤはユウを抱きしめ、激しく腰を振った。
ユウは、チョコの染みたトーヤの顔にキスをする。

ユウ「ちゅ、ぷはぁ…………」

そして、トーヤと深いキスをする。
チョコレートの味が、口いっぱいに広がった。
甘い、甘い、恋人の味だった。

ユウ「ハァ・・・アッン、トーヤ、おいしい」
トーヤ「ユウこそ、甘くておいしいよ」

799:なまえをいれてください
26/02/08 01:06:49.52 Kq7Dej74.net
二人の体は擦れあい、チョコと汗とトーヤの唾液でぺとぺとになっている。
甘い快感で繋がった二人に、大きな波が押し寄せる。

トーヤ「ふっ・・・ハッ・・・ユウ……僕のお返し、もらってくれるよね」
ユウ「あんッ・・・・ええ……ちょうだい、トーヤ……」
トーヤ「ユウの、チョコ、おいしかったよ」
ユウ「おいしかったのは、チョコだけ?」
トーヤ「いや、ユウもおいしいよ。甘くて、あったかくて」
ユウ「そう、ありがとう……トーヤもおいしいよ・・・んあっ!」
トーヤ「んっ、嬉しいよユウ」
ユウ「だからトーヤ、私、あなたが欲しい」
トーヤ「うん……イク、イクよ、ユウ」
ユウ「やぁん・・・私も……きて、トーヤ」
トーヤ「ンッッッ」
ユウ「あ、あ……っ…あぁぁぁぁ~~~~~!」

トーヤが射精とすると同時に、ユウははてた。
バレンタインデー。恋人たちの日。
予定していた形とは違うけど、ユウはトーヤにチョコをプレゼントできた。
トーヤもそのお返しをプレゼントした。
二人の気持ちは、贈り物としてしっかりお互いに届いていた。

Happy Valentine!

800:なまえをいれてください
26/02/08 22:59:59.22 77UZ6fks.net
おな

801:なまえをいれてください
26/02/09 04:35:43.57 03ggudDE.net
Switch版だけどマッチングする気がしないぞ どの時間帯なら人が居ますか……?

802:なまえをいれてください
26/02/09 11:14:13.03 oy/v5UoF.net
19時から2時

803:なまえをいれてください
26/02/09 20:53:44.75 +JozAwK8.net
今初めてラーホルアクティ使ってる人とマッチングしたわ
幻のテーマだろこれ

804:なまえをいれてください
26/02/10 06:27:51.59 i8w4Gqj+.net
>>802
あざーす(ガシッ)

805:なまえをいれてください
26/02/12 02:13:57.17 +YMhQsvC.net
ラーホルアクティとゼウスは中途半端だから次のパックのパーツだけでも追加欲しいわ

806:なまえをいれてください
26/02/14 16:50:55.13 4AgdCh5C.net
君はバトスピがへた・・・・!
.       ,'   /    --\   君が本当に欲しいのは・・・こっち・・・・・・! DLCの最強テーマの激覇
       l    \  ─‐-  〉
.       l   i⌒i|    ━ /   DLCをインスコして・・・・
       |   | h |!     `ヽ   最強の激覇を作ってさ・・・・・・
.       │   ヽ._|  _,ノ  r_ _)  快適な環境でプレイしたい・・・・・・!
      |.    / |   l`====ゝ
    /\   /  l   ヾ==テ    だろ・・・?
    /\. \/   ヽ、.___,ノ
  /    \. \   /       だけど・・・・・・ それはあまりに値が張るから・・・・
 /      \  \ /       こっちの・・・・・・・・ しょぼいアイボウやレーヴでごまかそうって言うんだ・・・・・
/      _/ \  l
     /   `ヽ.\|       ダメなんだよ・・・・・・! そういうのが実にダメ・・・・!

807:なまえをいれてください
26/02/16 01:16:41.09 v8D1NcMq.net
このゲームでいろんなデッキ使ってて改めて思うのは契約スピリット楽しくて契約グランウォーカーくっそつまんねえな
契約スピリットは殴り合いになるから駆け引きがあるけど契約グランウォーカーはほとんど殴らずカウント貯めてワンキルばかりじゃねえか
契約スピリットのアイボウミラーや邪神ミラーは読み合いあるのに契約グランウォーカーのミラーとかほとんど運ゲーじゃねえか
しかもスピリットはグランウォーカーの下僕みたいな扱いだしグランウォーカーってバトスピの癌だろ

808:なまえをいれてください
26/02/16 08:50:58.64 aaFyFeMN.net
バトスピの癌はアルティメットだよ
その次が創界神

809:なまえをいれてください
26/02/16 08:55:34.28 EnHID5PE.net
創界神はマジでつまらんし紙だと召喚するたびにちまちま石持ってくるからテンポがゴミ

810:なまえをいれてください
26/02/16 08:57:42.30 NwCFqmhX.net
バトスピの癌が多すぎるから一番最初のカードパワーまでリセットしまーす!
って言い出して炎上してるのがリアルの方だからね

811:なまえをいれてください
26/02/16 14:11:56.40 hc/VnaoG.net
スタン落ちはともかくルールがらっと変えすぎなんだよね
今までのバトスピをやってた連中が受け入れるわけがない

812:なまえをいれてください
26/02/16 15:43:32.56 RzH0k8oR.net
アルティメットも創界神も確かに癌だが一番の癌は馬神弾という事実
背景ストーリー結局弾出した意味ないよね?アレックスやヴィーナでよかったよね?

813:なまえをいれてください
26/02/16 19:25:34.93 +t9ElQam.net
白鳥ユウ エロすぎ

814:なまえをいれてください
26/02/17 00:10:13.24 LGC+Rh0f.net
むしろ創界神は契約になって良くなったと思う
いちいちゴッドシーカーで探しに行かなくていいし、破壊されても復活できるのはまさに不死身の神って感じで好きだわ
問題は強いテーマがみんなカウント貯めてから5点シュート狙うテーマばかりなこと
キニチやウラノスみたいな殴るテーマをもっと強くしろと言いたい

815:なまえをいれてください
26/02/17 19:06:26.86 Ms4KJAVg.net
とは言ってもガットとかフラウとかゲームスピードを遅くするテーマも結局淘汰されてたしなるだけ相手にアドバンテージ取られない様に動くスタイルの方が強いってのはカードゲームの宿命なんでは……

816:なまえをいれてください
26/02/17 19:08:43.38 kM0TsiUA.net
エターナルとかいうインフレに飲まれたゴミは捨ててスタンダードやろうぜw

817:なまえをいれてください
26/02/17 19:51:40.07 IMJ9qA9E.net
スタンダード版ゲーム出してくれるならスタン落ちも許そう

818:なまえをいれてください
26/02/17 20:39:43.56 r00J9Gwx.net
スタンダードはやべーぞ
青5コスで軽減シンボル2のBP3000で効果が自分のアタステに青ネクサス1枚につきBP+1000とかデフレしすぎて頭おかしくなるぞ
原初のバトスピかよw

819:なまえをいれてください
26/02/17 20:43:08.71 fFRfwZm9.net
スタンダードはXレアがまだ1枚も公開されてないからわからんね
今公開されてるほぼバニラみたいなカードだらけなら糞つまらないだろうがソウルコア使ったシステムあるしXレアは案外強かったりして

820:なまえをいれてください
26/02/18 02:48:09.25 nO30PM0T.net
スタンダードとか半年でサ終するよ
マジで今更15年前のバトスピに戻すとか頭おかしいわ
誰がやるんだよあんな地味なゲーム

821:なまえをいれてください
26/02/18 03:25:06.32 xe7kdnGY.net
>>820
スタンダードサ終でエターナルにまで悪影響及ぼしバトスピサ終コンボ食らいそう

822:なまえをいれてください
26/02/18 11:14:06.02 SUGFCEE6.net
スタンダードって先行俺は3コス2000のスピリットを召喚してターンエンド 後攻俺は4コス3000のスピリットを召喚してアタックださらに効果でアタック時BP+1000だ
こんな感じやろ?ラッシュデュエル以下やで
真面目に半年持つのか?

823:なまえをいれてください
26/02/18 16:54:10.97 2OY/ehGB.net
ゴチャゴチャうるさいな
スタンダード買わないとエターナルも終わるんだよ
いいから買えって

824:なまえをいれてください
26/02/19 10:45:51.81 ztmQ3QNR.net
ラッシュデュエルの失敗を見ても何も学ばないバトスピ
陰陽とボンシャを制限で長い時間放置してた運営なだけある

825:なまえをいれてください
26/02/20 10:17:18.55 XKFu/akW.net
相変わらずイザイザの神域(バーストメタ)は機能してないのか もうアプデ無いだろうしダメみたいですね

826:なまえをいれてください
26/02/20 12:08:41.49 wGbRFLnd.net
契約のイザイザ無い時点でイザイザなんてゴミや

827:なまえをいれてください
26/02/21 20:38:31.88 lh+BEQTM.net
相変わらずイザイザの神域(バーストメタ)は機能してないのか もうアプデ無いだろうしダメみたいですね

828:なまえをいれてください
26/02/21 20:42:12.66 lh+BEQTM.net
ページに残ってて書き込んじゃった スタン落ちするしどうせなら今収録されてる以降のエターナルのプール追加してくんねえかなあ

829:なまえをいれてください
26/02/25 10:28:50.11 pfB64n7M.net
いいからエターナルのカード全て売ってスタンダード買えっての

830:なまえをいれてください
26/02/25 11:44:04.34 WL0ZQXGs.net
初弾から最後までの全カード網羅してくれるなら3万でも買うけどフリュー如きじゃバグ修正しきれないだろうな

831:なまえをいれてください
26/02/25 13:22:32.89 pfB64n7M.net
いいからエターナル全部捨ててスタンダード買えってのw

832:なまえをいれてください
26/02/25 13:23:42.80 m0MNnWvY.net
スタンダードの効果の見にくさは異常

833:なまえをいれてください
26/02/25 20:27:47.64 +TWut2oa.net
予言する
スタンダードは半年後サ終

834:なまえをいれてください
26/02/28 19:54:56.20 F5YEycU4.net
アニメの影響見るまでは流石に続くやろ
じゃないと令和のカブトボーグになってしまう

835:なまえをいれてください
26/02/28 22:18:23.33 SQsyWH7l.net
アニメが大ゴケしたのに様子見のためになけなしの体力を使い果たしてスタンダードもエターナルもサ終なんて最期は迎えてほしくないもんだ 引退勢の自分が言えることじゃないけど

836:なまえをいれてください
26/02/28 23:28:28.45 wUrFl9nQ.net
アニメってまさか馬神でるの?
馬神出たら冷めるわ

837:なまえをいれてください
26/03/01 17:18:41.50 K6ZbdJsM.net
ダンは永久に死ねずに異界王とともにへんな空間に封印されてりから救済は必要かもね
スピリット世界の話は正史かどうか分からんし

838:なまえをいれてください
26/03/01 18:44:39.13 dU43+zaz.net
一生スピリット世界をおもちゃにして楽しんでるんだから救済とか必要ないよ
アニメではなんか偉いこと言ってた気がするけど結局ダンもカスの侵略者に過ぎんかったな

839:なまえをいれてください
26/03/01 19:39:19.06 KCnJf32m.net
FFがクラウドセフィロスの7病にかかったようにバトスピも弾病だよな悲しいけど 

840:なまえをいれてください
26/03/02 08:59:11.63 vvPTJQjR.net
ダン居なきゃバトスピサ終だからね…
FFも15と16大失敗して7Rシリーズに賭けるしかなくなった

841:なまえをいれてください
26/03/02 19:45:48.86 Uo/qpSBC.net
ダンが来てからの契約編以降がそれまでと比較してそんなに売れたとは思えんわ

842:なまえをいれてください
26/03/02 21:52:54.57 DZEnvKD+.net
ダン出さずにアレックスかヴィーナか新キャラが主人公でよかった説

843:なまえをいれてください
26/03/02 22:08:44.46 Uo/qpSBC.net
せめて世界観を完全にリセットしてロロやアレックス達の世界とは切り離して、あとダンをもっと喋らせてドラマを用意すべきやわ

844:なまえをいれてください
26/03/03 10:52:19.07 M+ZNLy07.net
>>843
ダン喋らせてドラマ用意するならやはりサーガブレイブの続き以外ないな
逃げたボスを追って変な世界に行ったんだしそこをスピリットのいる新世界ってことにして
さらにクライマックスでまだ存命してるバローネやまゐが現実世界から駆けつけてくれるとか 
それならまゐとバローネの契約創界神出しても違和感ないし

845:なまえをいれてください
26/03/03 18:18:28.40 N3+h3Yja.net
ダンはバトスピ界のクラウドかもしれないがバトスピ界にセフィロスみたいな人気ラスボスは誰一人作れなかったね
異界王とか見た目おっさんで中身もただの独裁者だしブレイブはラスボス誰かよくわからんし覇王のラスボスはあまりに貧弱だしソードアイズのラスボスはカードは人気だけど本人は微妙だしそれ以降のラスボスも信長以外ゴミ以下の人格
信長は出る作品自体が不人気 
最後のラスボスヴァルトくんは見た目以外いいところ0の頭クルクルパー
セフィロスみたいな見た目とカリスマ性持ち合わせるラスボス作るのは難しいや

846:なまえをいれてください
26/03/03 21:24:02.84 6x56g78f.net
異界王の見た目がバローネなら……………

847:なまえをいれてください
26/03/04 13:48:24.03 pNTEFmgY.net
ダンさん「いいからエターナル捨ててスタンダードやれっつのwww」

848:なまえをいれてください
26/03/07 19:41:48.46 IY6lTxmd.net
エタって契約続投なんか

849:なまえをいれてください
26/03/13 19:58:51.10 ZBF2SfJS.net
バトルスキークイズっていつ解禁なの?

850:なまえをいれてください
26/03/13 22:00:34.90 9ExwVJI5.net
中盤行ったら

851:なまえをいれてください
26/03/16 21:51:46.95 G9+nCw1o.net
馬神空「エターナルなんか捨てようぜw」

852:なまえをいれてください
26/03/21 18:52:55.62 dAWZcH3B.net
おな

853:なまえをいれてください
26/03/24 11:22:21.35 h3YOLbTS.net
にい

854:なまえをいれてください
26/03/24 11:22:32.64 h3YOLbTS.net
おな

855:なまえをいれてください
26/04/03 23:37:19.03 HdaDH1CW.net
白鳥ユウ

856:なまえをいれてください
26/04/10 11:21:45.43 1/pN/Nhd.net
せく

857:なまえをいれてください
26/04/23 20:11:13.71 ZL+MaIVp.net
メイ「ふふ。ごめんなさい。可愛い顔してイザイザを使ってくるなんて。手加減できなくても仕方ありませんよねぇ?」
ケンタ「う……ぁ……」


ケンタはメイに大敗を喫していた。

ニュクスのおかげで紫が最強となった今、メイは元アンティバトラー達をニュクスで圧倒してボロクソに暴言を浴びせるてから恥ずかしい写真を撮る遊びにはまっていた。
メイは昨日倒して全裸土下座させたアンティーバトラーから銀髪の子供が自分たちのボスであるという情報を聞き出していた。
どうやらこの子供は六道のいる高校のバトスピ部の部員を集めているようだった。
元アンティーバトラーであることを他人に知られたくないこの子を脅すのは簡単だった。
負けたらなんでもしますという言葉を引き出して誰もいない廃ビルでバトルする。

ケンタが弱いのではない。ニュクスを手にしたメイが異様なほどに強かったのだ。クスクスと笑う彼女はイザイザの物量戦を幽魔帝で壊滅させて圧勝した。

メイ「さ・て・と♥」
ケンタ「……いぎっ!?」

858:なまえをいれてください
26/04/23 20:20:06.88 ZL+MaIVp.net
 メイが取り出したのはロープ。それでケンタの両手を拘束してしまった。
 両腕をあげた態勢で縛り付けられたポージング。性的な感情を抱かせる姿勢だ。

メイ「アンティーバトルなんて犯罪行為をしてたんですもの、相応の覚悟はありますわよね、お嬢ちゃん♥」

 縛られたケンタの姿に舌舐めずりをするメイの顔は、酷く興奮しきった過激なものだった。
 こんな幼くてかわいらしい顔のアンティーバトラーは初めて見るからだ。メイはケンタのズボンをずり下した。
 そしてケンタのブリーフを見て己の勘違いに目を見開いた。

メイ「あら……まあ♥ 私ったら、とんだ節穴でしたね」

859:なまえをいれてください
26/04/23 20:24:25.72 ZL+MaIVp.net
自嘲をした割に、メイの興奮度は加速度的に増しているようだ。ケンタのブリーフを見て、あることに気がついてしまったのだろう。
そう。メイはケンタを〝少女〟だと誤認していた。だがしかし、ブリーフに浮かび上がった小さなシルエットはケンタがどれだけ可愛らしくとも、誤魔化せるものではない。

メイ「うふ、うふふふ♥ こんなにかわいい男の子がアンティーバトラーだったなんて、こんな暇つぶしの狩りを辞めなかった甲斐がありましたわ♥」

 その事実にメイは萎えるどころか身を捩らせ、赤面した顔で危険な吐息を発している。彼女はケンタが男であったことに確かな喜びを顕にしていた。

860:なまえをいれてください
26/04/23 20:32:19.89 ZL+MaIVp.net
メイ「どの子も私の理想とする子たちじゃなかったけど、貴方はもしかしたら……くふふ♥」

 含みのある笑い顔でケンタを見やるメイは、先ほど異常に感極まった舌舐めずりで拘束した彼に近づいていった。

メイ「たぁっぷり、楽しませてもらいますわね♥」

 そう言ってメイは手を伸ばす。狙いは一箇所だ。ブリーフ越しの小さなペニスを彼女は迷うことなく手で揉み上げた。

ケンタ「んひゃんっ♥」

 ビクッ♥

 それはケンタが跳ね起きた身体の音であり、手で掴まれたペニスがメイの手に反応した音でもあった。

ケンタ「なに!? ちょ、何してるんですかぁ! そこ、俺の……う、俺の……!?」

861:なまえをいれてください
26/04/23 20:38:01.69 ZL+MaIVp.net
 可愛らしい嬌声を上げたケンタは、見上げる形で自身の股間を目に映して顔を真っ赤にした。
 思わぬ刺激に動揺し、実際に目撃することで何をされたのかを理解して羞恥に震え上がる。

メイ「うふふ。……貴方の可愛いお・ち・ん・ち・ん♥ よね? 私を騙すなんて、悪い子供ですわ♥」
ケンタ「だ、騙したつもりはないっていうか、……そもそも子供でもないですし、は、離してください!」
メイ「い・や・で・す・わ♥ 貴方、私がどういう人間なのか理解しているはずでしょう?それにブリーフを穿いてるなんて誰がどう見ても子供ですわ。」

思わずケンタも身を震え上がらせ、カチカチと歯を鳴らしてしまった。

メイ「あらぁ、怯えちゃって可愛い。あんなにキャンキャン喚いてたのに、自分が私の獲物になるって考えもしなかったの? まあ、貴方が本当に女の子だったなら見逃してあげたかもしれないけど……」
ケンタ「ひっ」

862:なまえをいれてください
26/04/23 20:43:20.35 ZL+MaIVp.net
 キラリと煌めくメイの爪を見て、あるいは自身が身の毛もよだつ視線で嬲られたことでケンタは短い悲鳴を漏らした。
 その怯えた表情は少女にしか見えない。だが、この股間にはしっかりとモノが浮かび上がって、彼を男だと主張する。
 瞬間、メイはブリーフの両裾を摘まみ・・・・すっとブリーフを引きずり下ろした。

ケンタ「ひゃぁぁぁぁぁ!?」

まるで女の子のようなケンタの悲鳴が誰の助けも来ない廃ビルに響き渡る中、彼のモノは『ぽろんっ♥』と愛らしく揺れながら露になった。

メイ「くふっ、くふふふふふ♥」
ケンタ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜~」

863:なまえをいれてください
26/04/23 20:44:10.36 ZL+MaIVp.net
その音と動きだけで察するものがある。さらにメイの嘲笑を加えれば、ケンタは涙目を閉じて羞恥を耐え忍ぶ他なかった。

メイ「ちっっっちゃ〜〜〜い♥ 短小♥ 包茎♥ おまけに色白♥ こんな可愛いおちんちんだったら、私が騙されたのも無理もありませんわね♥」
ケンタ「ち、ちが……お、俺のは、普通 普通ですっ」

864:なまえをいれてください
26/04/23 20:47:35.70 ZL+MaIVp.net
反論の声が上擦っているところを見るに、ケンタも自覚はしていたのだろう――己のペニスが他人より粗末なものであると。
ムッチリとした尻に小さな肉の棒。女の子のような白い肌、さらに驚くほど白い皮が先端までしっかりと包み込む。勃起していないとはいえ、あまりに小さく短い竿はいっそ可愛らしいという表現がお似合いだ。
それほど使われずにいた。ケンタ自身、自慰なんて数週間に1度するかしないかだ。だとしても、こうして揶揄されると反論の一つはしたくなる。

865:なまえをいれてください
26/04/23 20:52:04.19 ZL+MaIVp.net
メイ「普通? へぇ〜〜〜〜♥ 私、これでも色んな男のペニス見てきたけど……こんなにチンチンが小さな子、見たことないでちゅよ〜♥」
ケンタ「うっ、く、うぅぅぅ……♥」

 しかし、いくら反論しようと小さいものは小さいのだ。今までで一番小さいと指摘されてケンタは言葉にならない声で呻いた。
 両手を縛られて下半身フルチン姿では、どう反論しようと叩き潰されてしまう。拘束を引き千切ろうにも、身体を締め付ける縄は鋼のように強固なもの。抵抗の度にケンタの肉に絡みつき、体制がよりいやらしい絵になってしまう。
 はしたない姿勢とフルチンで拘束された美少女の顔をした粗チンの美少年。あらゆる要素が倒錯的で、ケンタは恥死してしまいそうな羞恥心に苛まれた。

 もっとも――彼の短小包茎ペニスはその限りではない。

866:なまえをいれてください
26/04/23 20:56:43.22 ZL+MaIVp.net
メイ「ふふふ……でぇもぉ♥ 短い短いって馬鹿にされて、おちんちんピクピク勃起し始めてますわ♥ 自分はちゃんと男の子だよ〜って言いたいのかなぁ?♥」
ケンタ「へ? う、うそ……なんでぇ……♥」

 ムクムクッ、ムクゥ♥

 驚くべきことに、両手を縛られたフルチン姿で短小を小馬鹿にされたケンタは、そのチンポを激しく勃て始めていた。全身の血が局部に集中し、白磁の皮に血脈の線が浮かび上がる。まあ、それでも短小なことに変わりはなさそうだが。

メイ「それとも……私のここ♥ チラチラ見えて反応しちゃったのですか♥」

今の体勢のケンタにはメイがたくし上げて露にした鮮烈なショーツの光景など、絶景とばかりに見えてしまう。

ケンタ「ッ♥」 

867:なまえをいれてください
26/04/23 21:01:07.84 ZL+MaIVp.net
 びゅるっ♥

 途端、包茎の先端から透明な汁が飛び出した。ありえない興奮で我慢を止めた先走り汁が、ケンタの勃起した包茎から滴り落ちる。

メイ「あーあ♥ 正直者なおちんちんですわ♥ ぴゅぴゅ〜ってお汁がとんで、可愛いおちんちんがもっと可愛くなっちゃったぁ♥」
ケンタ「う、く……俺を、どうしたいんですかぁ……♥」
メイ「うふふ、どうしようかしら♥ やっと当たりに巡り会えたんだから、簡単に決められませんわ♥」

 ペニスの短さを揶揄したかと思えば、今度は誘惑するようなことをする。ケンタ自身は屈辱を感じているはずなのに、何故か短小ペニスが反応を示してしまうことに困惑が隠せない。
 ずっと見て見ぬふりをしてきた短小がいけないのか。それとも、ケンタの中に自分の知らない〝何か〟があるのか――メイはそれを見極めたいと指でケンタの勃起を挟み込む。

868:なまえをいれてください
26/04/23 21:03:27.90 ZL+MaIVp.net
ケンタ「んあ゛ぁ♥♥ や、やめてぇ……やめてくださいぃ♥」
メイ「すっかり怯えちゃって♥ もうホント可愛い♥」

 しこしこしこしこしこしこっ♥

ケンタ「ん゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ♥♥♥ ひぃぃぃぃっ、それだめですぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

指先の扱きは正しく練度が違う。数多くのHな本で研究してきた彼女の手先は、どんな高級オナホよりも心地いい。ましてやケンタは紛うことなき童貞。
女を知らない童貞短小包茎チンポの弱さが、熟練の手淫に勝る理由は何一つなかった。
シコシコと上下する指先に短小なりに勃起を激しくするケンタのペニス。初めての快感におかしな我慢顔で頭を振って身悶えする。

869:なまえをいれてください
26/04/23 21:06:12.97 ZL+MaIVp.net
メイ「ふふっ、それっ♥ チンピンですわ♥」
ケンタ「ひぎぃっ!?♥♥」
メイ「タマタマの具合も確認しないと……ねっ♥」
ケンタ「んっぉぉぉぉぉぉッ♥♥♥ それだめっです〜〜〜〜♥♥」

 そして単に扱くだけではなく、メイはケンタのチンポを吟味するかのように弄んだ。勃起した短小を指で弾いたり、睾丸に爪を立てて指で強めに挟むなど。手淫と異なり、気持ちよくするためではなく虐めの側面が強く出た責め苦だ。

メイ「……ふーん♥ なるほどぉ♥」

 だが、その性的な虐めに対して声を上げるケンタを見て、メイは意味深な首肯をした。独りでに納得したメイの表情は、まるで楽しい玩具を手にした子供のように輝いている。

870:なまえをいれてください
26/04/23 21:10:24.07 ZL+MaIVp.net
ケンタ「はぁ、ひぃ……な、何を勝手に納得してるんですか……!」
メイ「ふふっ、納得もしますわ――貴方にはこっちの方が良さそうだ、ってね♥」

ヒュンッ、と風を切るような音が鳴った。ケンタが見切ることが出来ない神速の蹴り。
いくらバトスピで勝ったとはいえ逆上したアンティーバトラーに襲われることや約束を反故にされたことは何度もある。
そんなチンピラたちを何人も屠った膝蹴りが炸裂した――ケンタの精巣へ。

ケンタ「おにょほッ!?♥♥♥♥」

871:なまえをいれてください
26/04/23 21:15:39.00 ZL+MaIVp.net
 ドスンと重い一撃を急所にお見舞されたケンタが、マヌケな悲鳴を上げて、次の瞬間〝射精〟した。

ケンタ「んッはァァァァァァァ〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」

 びゅっっくん♥ どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅどぴゅうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜♥♥

 一度放たれたものは止まらない。手コキで急かされたという前提はあるが、ケンタは金的の衝撃で悶絶をしながら射精を果たしてしまった。
 長年溜め込んだ精液は本体の小ささに反しかなりの量だ。それが逆さまで『ぴょこぴょこ♥』と弾むチンポの先端から発射され、その白濁液がケンタの美貌を汚していく。
勢いのある射精に悶絶のアヘ顔に歪むケンタの顔面が精液でべっとりと塗りたくられていき――首がカクンと地面に向けて反れた。

メイ「あら……初めてにしてはやりすぎたかしら♥」

872:なまえをいれてください
26/04/23 21:18:11.32 ZL+MaIVp.net
元々から手コキで限界を超えつつあった中、金的射精で完全に気を遣ってしまった。白目を剥いて首を反らしたケンタは、未だ垂れる精液にその無様な気絶顔を彩られる。

メイ「けどいいのかしらね♥ 気持ちよく射精してこんな気持ちよさそうに寝ちゃう可愛い男の子――私のモノにしちゃっても♥」

 それがまた堪らなく可愛らしいと、メイはカウパーを絡めた指を舐めて妖艶な声を発した。

873:なまえをいれてください
26/04/23 21:21:21.41 ZL+MaIVp.net
ケンタ「……へ? こ、ここどこ……!?」

 俺は誰、とならなかったのは幸いというべきか。気を失っていたケンタが目覚めたのは、見知らぬ部屋の椅子の上だった。
 壁やカーペットの作り、何より縛られた椅子の感触からどことなく高級感が伝わってくる。どこかの屋敷、洋館だと考えられるがケンタはそれどころではない。
 気を失う前の記憶は非常に鮮明だ。夢だと思いたかったが――全裸で股を開かれて剥き出しの短小ペニスと、自分を見下ろす長身の女が夢ではないと告げている。

メイ「おはようございます♥ 寝顔まで可愛かったわ♥」
ケンタ「……おはようございます。これ、解いてくれませんか?」

874:なまえをいれてください
26/04/23 21:24:17.94 ZL+MaIVp.net
 甘ったるい声に眉根を顰めてブリジットが淡々と言葉を返す。
一周まわって冷静さを取り戻したケンタは、完全フルチンで股座を開かれた姿勢でも大きく動じることはなかった。
彼が自覚しているかはわからないが、一度射精したことも冷静さに一躍買っている。
両手を後ろ手に縄で縛られ、丁寧に足にも同じ拘束が施されている。さらに得体の知れない強姦女のアジトであろう部屋。身の危険どころか、完全に貞操の危機を感じてケンタは冷や汗をかく。

875:なまえをいれてください
26/04/23 21:31:56.38 ZL+MaIVp.net
メイ「だめですわぁ♥ 貴方はこれから私の奴隷になるんですからぁ♥」
ケンタ「は?」

 解いて欲しいという通じないだろう頼みに対して、女が何の脈絡もなく返した返答にケンタの背筋がゾクリと凍った。

メイ「私のオナペットにして、童貞卒業させてあげようかしら……なんて考えもしたけど、貴方の資質を見たらそっちの方がお似合いだと思いまして♥」
ケンタ「ど、奴隷って……」
メイ「言葉通りですわ♥ けど、単なる奴隷じゃないですからね♥」

 ちょんちょん♥

 メイの指先がケンタのペニスを突く。その優しい感覚に腰がブルッと震え、ケンタの包茎が『びくびくっ♥』と反応を返した。

メイ「この可愛いおちんちんと、貴方の女の子みたいなお顔――ワタクシのマゾチンポ奴隷が相応しいですわ♥」
ケンタ「は!?」

876:なまえをいれてください
26/04/23 21:34:44.80 ZL+MaIVp.net
マゾチンポ奴隷。マゾチンポ奴隷。頭の中で二回繰り返してもケンタには理解ができず、むしろスケベな単語に頬を赤らめて恥ずかしがることしかできない。怒りを通り越して理解ができない様子だ。

メイ「そんな可愛い顔してるんですもの♥ 虐められて気持ちよくなる素質もたっぷり♥ それなら、おちんちんが付いてるだけの〝女の子〟にしちゃった方がお得じゃないかしら♥ チンポは付いてるけど、チンポだけじゃイけない……そんな可愛い奴隷に育ててあげる♥」
ケンタ「ち、ちんぽちんぽって……俺、そんなのになりませんから! 俺は女の子じゃなくて男です!」
メイ「安心して♥ ちゃーんと躾が出来たら、貴方の大好きなおひねりも沢山あげちゃうから♥ 私これでも、女の子一人くらい遊んでても一生養えますわ♥」

877:なまえをいれてください
26/04/23 21:38:17.65 ZL+MaIVp.net
話が通じない狂人とはこの事かと、手を出してはいけない人間に手を出し、あまつさえ目をつけられたことに戦々恐々する。
ケンタはこれまでのテルオ達を唆して行った悪行を心の底から反省した。
しかし反省しても神も仏も助けてはくれない。彼女の気まぐれだという可能性は、ほとんどないだろう。言動こそおかしいが、その目は本気の色を宿している。ケンタに欲情して、ケンタをいやらしい目で見て、ケンタを一生玩具にしてやる――二人と見つからない女の子のような男の子を逃がすまいとする目だ。

878:なまえをいれてください
26/04/23 21:40:05.71 ZL+MaIVp.net
(は、はやく逃げなきゃ……俺、このままじゃ……)

 ケンタはその〝答え〟を探している最中なのだ。自分の振る舞いを強要されるのではなく、自らの意思で決める。そんな当然の権利を剥奪され、マゾチンポ奴隷などという得体の知れない家畜に成り下がる気は毛頭ない。

ケンタ「うひんっ♥」

 だが、ケンタの反抗に反して短小チンポは純粋だった。

メイ「ほーら♥ おちんちんシコシコされながら皮を剥き剥き〜♥ 包茎からズル剥けになれてうれちいでちゅねぇ〜♥」
ケンタ「あっあっ♥♥ あぁぁぁ♥ それっ、それらめぇぇぇ♥♥♥」

879:なまえをいれてください
26/04/23 21:42:02.28 ZL+MaIVp.net
相変わらず手馴れたメイの手淫には勝てないことを知っているチンポは、彼女の手にされるがままに短小らしく短く細い勃起をしながら、白い皮を暴いて赤い亀頭を顕にする。オナニーさえろくに経験がないケンタは、肉棒を刺激されることで膨れ上がる濃厚な快楽物質に口をだらしなく開いて嬌声を響かせた。
 しかし、それらが心地よく平和的な快感であったことをケンタは知る。

メイ「ふふふ、気持ちよさそうね♥ ちゃあんと、この弱っちい快感を覚えておくと良いことあるから♥」
ケンタ「へ、よ、よわ……アッ!♥♥」

 ツプ……♥

880:なまえをいれてください
26/04/23 21:44:02.00 ZL+MaIVp.net
手コキが弱々しい快感だと言われ、今でも感情の制御が効かなくなりそうだったケンタは困惑し、その上で未知の感覚に鋭い声を上げた。
 それを知らないのは当然のことだ。水音を立てて差し込まれた金属の棒。冷たさを感じさせるモノ、それがありえない場所で感じていることをケンタは知覚した。ツプ、ツプ、ズプッと穴に入り込む耳掻きのように細い金属棒は――ケンタのチンポの尿道に挿入されている。

ケンタ「……あ゛♥♥ あ゛ぁ゛ッあ゛♥♥ ま゛ッへ♥ あな、あ゛な゛ぁあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ア゛ア゛ッ!?♥♥♥」

 尿道という排泄と射精の通り道に細物とはいえ鉄の棒を挿入され、出し入れされる異様な感覚にケンタは目を剥いて濁った叫び声を上げた。両足をガクガクと震えさせ、チンポをビクビクと痙攣させ、けれど拘束は緩むことなくメイの責め手も緩まない。

881:なまえをいれてください
26/04/23 21:46:01.55 ZL+MaIVp.net
メイ「そうよ〜♥ 貴方はおちんちんの童貞を一生卒業できないのに、おちんちんの処女は私に捧げちゃったってこと♥」
ケンタ「いやだあ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♥♥ ぬいでっ♥ おちんちんから棒ぬいでぇ゛ぇ゛ぇ゛♥♥ ごわれる゛♥ ごわれぢゃいまずぅ゛ぅ゛ぅ゛♥♥♥」
メイ「まだダーメ♥ 壊さないためにお薬塗ってあげてるんだから、痛気持ちいいの我慢しましょうねぇ〜♥」

 気が狂う。狂ってしまう。排泄にしか使ってこなかった穴を穿られ、普段は一切触れられることの無い敏感で繊細な細道への刺激にケンタは泣き叫ぶ。可愛い顔から涙と鼻水が吹き出し、口を半開きにして尿道から迫る苦痛と快感を少しでも発散するため悲鳴を上げた。

メイ「ぐちゅぐちゅぐちゅ〜♥ おちんちんの穴をうりうりうり〜♥」
ケンタ「お゛、あ゛♥♥ ん゛お゛ぉ゛♥♥ ひろ、ひろげ、ひろげないれぇえぇえぇぇぇぇぇ♥♥♥」

882:なまえをいれてください
26/04/23 21:47:47.57 ZL+MaIVp.net
 鉄の棒が左右に揺れ、拡がってはいけない場所が拡張される。それだけなら単に痛々しいだけなのに、先端の冷たい膨らみが尿道の壁に当たって擦れる度に塗られた薬剤が浸透し、得も言えぬ感覚を味わった。

(なにこれ♥ やばい♥ ずっと、おしっこしてるみたいにぃぃぃぃぃぃ!♥)

 軽度の抜き差しで感じるかき毟られるような刺激は、尿意や射精の感覚に非常に酷似していた。天にも登るような心地の良さと頭が真っ白になる変え難い快楽。

メイ「はーい、お疲れ様〜♥ お薬我慢できておちんちん偉いでちゅねぇ〜♥」
ケンタ「はへっ、あひぃ……♥」

 そんな永遠に続くかと思えた尿道責めの感覚は数分で打ち切られ、ケンタは普段の二倍以上に尿道を開いたチンポを投げ出し、優しく撫でられながら鼻穴を広げて悶絶した。

883:なまえをいれてください
26/04/23 21:50:52.25 ZL+MaIVp.net
メイ「じゃあお次は、本格的な拡張ですわ♥」
ケンタ「……あ……へ?♥」

 無論、先の尿意と射精感に酷似した感覚には続きがある。
 耳掻きのような金属棒はあくまで慣らし用の玩具だ。尿道に薬品を塗りたくり、指で開発できないチンポの穴の感度を上昇させる。つまりケンタが〝拡げないで〟と懇願したことは、全くもって的外れ。

ケンタ「ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ!?♥♥♥♥」

 それは別の玩具の役目。蛇腹の尿道プジーがケンタの尿道を奥まで穿ち、丁寧に丹念に出し入れすることで成し遂げられるものだ。

884:なまえをいれてください
26/04/23 21:54:31.83 ZL+MaIVp.net
メイ「すっごい声出ちゃってるわねぇ♥ こうやっておちんちんの穴を犯されると、すっごく気持ちいいでしょう?♥」
ケンタ「オッ オッ♥ アッ♥ アゥア〜〜〜♥♥ アッアッアッ♥ ゥアッ!?♥」
メイ「言葉にならないって感じかしら♥ あぁ、本当に気持ちよさそうですわ♥」


 凹凸のある棒が尿道を隅々まで犯し抜く。根元に入り、先端に戻り、根元に入り、先端に戻る。チンポがマンコを犯すように、プジーが尿道をピストンで犯していく。
 気持ちよすぎて言葉にならない。尿意、あるいは射精直前の感覚が延々と続く。

ケンタ「お゛ぉ゛ん゛ッ♥ ご、こわれる♥ 出てるのに出ていかなイィ!?♥♥」

885:なまえをいれてください
26/04/23 21:55:56.68 ZL+MaIVp.net
 だが、そこまでだ。尿道プジーという塞き止める棒がある限り、それ以上先の快感は味わえない。延々〝直前〟で止められながら、穴を拡張だけされるという地獄のような時間がケンタを襲っていた。
 射精は屈辱的だった。あんなみっともないことは生まれて初めてだった―――

(射精♥ したいっ♥)

 けれど射精したい。精液を射精してしまいたくて仕方がない。自分ではない人間にコントロールされて潰される射精感覚に、ケンタは涙顔で歯を食いしばることしかできなかった。

メイ「射精したいの?♥ どうしてあげようかしら……ふふ、ずりゅりゅりゅ〜♥」
ケンタ「んおほぉぉぉぉぉ……♥♥」

886:なまえをいれてください
26/04/23 21:57:14.08 ZL+MaIVp.net
 尿道プジーがゆっくりと引きずり出され、先端に差し掛かる。先走って溢れ出した我慢汁がブクブクと泡を立てた尿道口を蛇腹の棒が目指す中で、ケンタは射精が近づくような錯覚を覚えた。精液がせり上がり、あと一歩で発射されるような期待感だ。

メイ「このまま引き抜いて〜〜〜〜〜……あげませ〜ん♥」
ケンタ「あ゛お゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛!?♥♥♥♥」

 それはケンタが夢想したものでしかなく、尿道プジーは呆気なく奥に舞い戻り、陰嚢からせり上がってきていた精液が押し戻されて蓋をされる。

887:なまえをいれてください
26/04/23 21:59:08.25 ZL+MaIVp.net
メイ「あはは、今までで一番凄い声♥ そんなにおちんちん射精したかったのかなぁ?♥ そうだよねぇ、おちんちんの穴をじゅぽじゅぽされて、とっても切ないよねぇ♥ おちんちんで犯すんじゃなくて、おちんぽが犯されるのが気持ちいい♥ 段々と女の子のおちんちんになっちゃってる♥ それが気持ちいいでちゅよねぇ〜♥」
ケンタ「はぁ、あ゛っ♥ ちがうぅ……ちがわないけど、俺は、ちがうのぉ♥」

 射精を焦らされ弄ばれ、赤ちゃんをあやすように扱われる。

ケンタ「やめて♥ もうやめてください……俺、二度とアンティなんかしません♥ 欲しいものがあるなら、あげます♥ 俺はやられました♥ 負けました♥ だから、だから……♥」

888:なまえをいれてください
26/04/23 22:02:22.64 ZL+MaIVp.net
 どうかもう許してください。ここから解放してください。扱いに耐え切れなくなったのか、尿道の快感と密閉が凄まじかったのか。どちらにせよケンタは屈服した―――

メイ「うーん、違いますわぁ♥ そういうのじゃないのよねぇ……♥」

 と簡単に考えるような女であれば、お気に入りの少年を探して玩具にしようなどと考えないだろう。
 ケンタの屈服宣言を一蹴したメイは尿道プジーを奥に沈めながら、楽しげに笑って言葉を重ねた。

メイ「一番大事なことは教えて言わせても面白くないから、今は別の条件にしてあげちゃおうかしら♥ まずは貴方の名前を教えて♥」
ケンタ「な、名前……俺は、六呂ケンタです♥」
メイ「その名前確か虹宮から聞いたことがあったわね♥ じゃあ、もう一つ♥ 素直に言うこと聞いてくれたら、おちんちん射精させてあげる♥」

889:なまえをいれてください
26/04/23 22:04:04.53 ZL+MaIVp.net
 名前だけならまだしも、これ以上何を要求されてしまうのか。頬を引き攣らせるケンタだが、射精の解放を握られていては抵抗の余地がない。

メイ「いい? これから射精する時は、必ず絶頂宣言すること♥ 試しに『おちんぽイク♥』って言ってみなさい♥」
ケンタ「そ、そんな――あ゛ぃ゛♥♥ い、言いますっ♥♥ おちんぽ、イクッ!!♥」

 抵抗の余地がないどころか、抵抗は無駄だ。一瞬の逡巡も尿道を左右に穿られただけで捩じ伏せられ、ケンタは拙いながらもハッキリと恥ずかしい絶頂宣言を復唱させられてしまう。
 言ったそばから耳まで真っ赤にして茹だった姿は、チンポがなければ少女にしか見えない。そして、これからメイはチンポが付いていても彼を〝女の子〟として育て上げようとしていた。

メイ「良い子良い子♥ 3……2……1……どっぴゅん♥」

 じゅぽっ♥

ケンタ「――お゛っひゅ♥♥♥♥」

890:なまえをいれてください
26/04/23 22:06:23.25 ZL+MaIVp.net
 腰が砕け散るかと思える衝撃と、空いた鈴口が一気に空気を吸い込んで吐き出すような感覚にケンタは瞳を裏返して嬌声を漏らす。

 ぶびゅるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるるるるるるっ♥ ぶぼびゅぶゅるるるるるる〜〜〜〜♥♥

ケンタ「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛おッほおぉぉおぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥♥ で、で、でりゅ、でてりゅうぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥」

 全力で引き抜かれたプジーという蓋が外れて、ケンタの短小チンポが勢いよくしなりながら射精を行う。まるで排泄のように汚い音を立て、危険な痙攣をする腰の股座から濃厚な白濁液が発射されていく。

ケンタ「あ゛っ♥♥ あ゛っあ゛ッア゛ァ゛ァ゛ァ゛ーーーーッ!?♥♥♥」

891:なまえをいれてください
26/04/23 22:08:03.26 ZL+MaIVp.net
 びゅるっ♥ びゅくびゅくびゅくびゅくびゅくぅぅぅぅぅぅ♥

 だがそれだけでは止まらない。射精が全く止まらない。
 一度が長いわけではない。ケンタは何度もイッているのだ。イッて射精が終わる次の瞬間には、連なるように絶頂が陰嚢を叩き起して精液を尿道に注がせる。その感覚でケンタはイッていた。

ケンタ「ア゛ァ゛ーッ!♥ ア゛ッ、オ゛ッ♥ ひゃんでっ♥ あ゛♥ イクッ♥ おちんぽイキますっ♥ イグゥゥゥゥゥゥッ!!♥」
メイ「よく言えました〜♥ はい、どっぴゅんどっぴゅん♥ 女の子せーしたくさんだしてどっぴゅん〜♥」

892:なまえをいれてください
26/04/23 22:09:53.33 ZL+MaIVp.net
 幾度かの射精で思い出したかのように約束の絶頂宣言が吐き出され、メイは拍手をしながら射精を見送る。このように彼女は何の手も加えていない。
 この湯水のように、イキ潮のように吹き出す精液は〝射精の感覚で絶頂する〟ケンタが自ら引き起こしていることだ。
 イッているのに止まらない。尿道を滑る精液の奔流に壁がくすぐられ、気持ちよすぎて脳が快楽信号を発する。それが次の射精を導き、ケンタは絶頂を続ける。腰が勝手に浮き上がり、チンポがガクンガクンと揺れて精液を顔と体と足元に撒き散らす。

ケンタ「んぉぉおおおおおお!?♥♥ おしっこぉ、おちっこのあにゃがぁぁぁぁぁ!?♥♥♥ 痒い、痒くてくすぐったくて、おがじぐなりゅぅぅぅ!♥♥♥ あ゛っ、お゛っ、あ゛お゛っ、お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉ!♥♥♥♥」

893:なまえをいれてください
26/04/23 22:11:35.09 ZL+MaIVp.net
 それはやがて潮吹きと見紛う水のような射精へと塗り替えられる。射精尿道アクメという変態そのものな快楽に目覚めさせられたケンタの嬌声は、数分間鳴り止むことはなかった。

ケンタ「……ぁ゛♥♥ ぁぅ……ゆる、して……もう、ゆる、してください……♥ 俺、もうイけないで、す……ぅ♥」

 びゅく……びゅく……びゅくく♥♥

 べたりと椅子に座った力を感じない肉竿が痙攣し、透明な汁が垂れ流しになっている。一回の射精が連鎖して十数回の絶頂を味わったケンタは、精根尽き果てた様子で許しを乞う。

894:なまえをいれてください
26/04/23 22:14:18.54 ZL+MaIVp.net
 汗と精液で銀髪が張り付いた顔面は疲れ果て、しかし少女のような愛らしさは変わることなく輝いている。疲労が滲む蕩け顔は美しさと可愛らしさの味が増しているとさえ思えた。少なくとも、ケンタに目をつけたメイからすればの話だったが。

メイ「ふふ、うふふふふふ♥ 見れば見るほど可愛い子♥ もっと虐めてあげたいところだけど、本当に壊れちゃったら元も子もないし、今日は許してあげますわ♥」
ケンタ「は、はへ……ありがとう、ございましゅ……♥」

 射精のしすぎで脳髄がショートしたのか、許して貰えたと錯覚して感謝を示す姿など本当に堪らない。
 これほどの逸材を取り逃そうなどと誰が考えるだろう。私をこんなに魅了してしまう可愛い可愛いケンタ――その管理は徹底的にしなければ。

メイ「ちゃあんと測ってあげるからね。私の可愛いケンタ――可愛いおちんちんの貞・操・帯♥」

895:なまえをいれてください
26/04/24 06:06:20.36 aMh/z38w.net
オナニ


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