20/11/09 11:22:19.01 XNxHK1gTd.net
まああのBに対する批判的な状況が続いていれば、落ち着いたんだろうが、
逆に背中を後押しされた彼女がその後どうだったかとかな…
彼女自身が一番苛立っていたんだろ
自分は軽く見られてる
とな(汗
254:なまえをいれてください
20/11/09 11:25:49.53 XNxHK1gTd.net
まあ私ごときから見ても…
Bもまた後輩たちをよく引っ張ってたよ、前の方に…
まあ彼女が取り巻かれた状況っつうのはな、ひょっとしたら出て行った
おれよりキツかったかもな(汗
255:なまえをいれてください
20/11/09 11:42:01.34 XNxHK1gTd.net
まあ昭和の女だからな(汗
あれはやっぱり年輩男にはこう言われたかったんだろ(汗
「Bさんは本当に良く頑張ってくれてて、いてもらえると助かりますね。」
それがなんか弱い女の子扱いになってまあおそらくそうとうなフラストレーションを
よけいに溜めるようになっていたから”弟ちゃん”をサンドバッグにしたんだろ(ー ー;)w
256:なまえをいれてください
20/11/09 11:51:54.04 XNxHK1gTd.net
まあそういう点ではね、たしかに不憫な面は大きくあったわな(ー ー;)
Bは正当な評価を受けていなかった、と(ー ー;)
257:なまえをいれてください
20/11/09 12:20:09.29 XNxHK1gTd.net
まあそのことはな…
彼女が要するにサボタージュするようなことになって、ラインがダメになって、証明されたと思うよ…
258:なまえをいれてください
20/11/09 12:28:48.76 XNxHK1gTd.net
まあおれなんか切磋琢磨というか、競争してる気持ちでいたけど、まあBが変貌したことは柱の一本が倒れたようなもんだったな
ようはおれは競争してる気でいたけど、彼女はよく支えていたんだわな
259:なまえをいれてください
20/11/09 12:33:15.26 XNxHK1gTd.net
まあなんつうか、女アピしてサボるような感じはBにはなくて、後輩たちをよくフォローしてた
まあ今にすると(ー ー;)wwwww
260:なまえをいれてください
20/11/09 14:39:38.87 zX5zx2QVd.net
B先輩がいないから頑張らないととかあったからな
まあたしかにあの半年間でそれ忘れてたんだわな
まあバカだな(ー ー;)
261:なまえをいれてください
20/11/09 14:52:33.03 zX5zx2QVd.net
まあこっちは何もわかってやれてなかったんだな(ー ー;)
まあBがいなくて不安持ってた裏返しで、みんな一生懸命だったわな
はっきり言えば忽然と姿を消した、そんな感じしかしなかったからな
異動の報告もなかったし、再合流のことも
まあ仕事が楽しいかどうか聞いてきた彼女の気持ちがな
べつだんあの当時は何につけてもスムーズで、ついつい安心して欲しいと思って
「楽しいですよ。」
とかな、まあおおいに誤解を招くことにな
Bがいなくて不安だった、頑張らないといけないと思っていた
異動先に一人移ったようなBにそんなことは言えなかったんだろうな
262:なまえをいれてください
20/11/09 15:02:52.62 zX5zx2QVd.net
まあ客観的に振り返って、たしかに彼女の不在で自分も無理していたというか、
まあ必死だったところで時間の経過や仕事の取り組みの偏移、そんなことは
自覚することもなく時が過ぎて行ったんだろうな
まあようするにもうBはいないというところからだったわな(ー ー;)
まあああに空いた穴をメンバーで埋めようという気持ちになれた時点であの人の
存在はな(ー ー;)
263:なまえをいれてください
20/11/09 15:14:18.99 zX5zx2QVd.net
まあだから内心違和感というか困惑はな
その彼女に友達のようにみたいなことにはな(ー ー;)
まあ当時の自分にするとそれは指標だったり、フォローバックしないといけないところだったり、
まあbだろみたいに言われるとおおいに戸惑っていたわな(ー ー;)
264:なまえをいれてください
20/11/09 15:26:51.35 zX5zx2QVd.net
まあ彼女は本当のespecial oneだった
自分は違ったけど、Bさんはあそこに絶対に必要なキーパーソンだったよ
あのBさんが同じラインで健闘していない状況で頑張っていく、それはほぼ無理だよ(ー ー;)
265:なまえをいれてください
20/11/09 15:53:16.40 zX5zx2QVd.net
まあ調整役というか、どこかでギクシャクしてるのをなだめるようなところにいたのが
Bだったんだろ
辛抱強かったし、キツくもなかった
彼女本来の形であれば、まあ絶対に外してはいけない人に違いはないところは否めないよ
悔しい?(ー ー;)w
まあそこをなんとか追おうとして健闘を余儀なくされたようなところからすると、
悔しいという以上のことなんだろ(ー ー;)w
266:なまえをいれてください
20/11/09 16:10:47.75 zX5zx2QVd.net
まあだけど、あのBがまあそういったようは神経質な状況でフラストレーション溜めて、
キレるといったら悪いんだが、要するに業務が一時期不安定で、能動的な離職も起こって
いた最中にあそこまで思い詰めてたか、背負いこんでいたか、まあそんな感じのときに
ちょうど異動っつうところだったり、あのことはけっきょくのところ彼女に過負荷があった
んだと思うんだがな
まあしかしその彼女が負ってたからこそ後が続いたんだろ
まあすでにBが戻って来た時点で自分がリーダーなんていうことはしなくても良かったと思う
まあ自分の当時のBを見る目なんてな…
あたかも猿山のボス猿が帰ってきたような心境だったとかそう出なかったとかな(ー ー;)
まあいろいろチクチク刺されて基本的に反論できないほどのことだった(ー ー;)w
267:なまえをいれてください
20/11/09 18:59:58.53 wOllP5ind.net
まああそこで彼女がいなくなったことがその後に大きい影響があったのは言うまでもなくな(ー ー;)
まあどういうわけだかBとはこじれたんかもな
まあ自分に特別な意識があったのは言うまでもなくな
たまたま分別した結果、彼女に青箱が流れたことを気にするとは微塵も思っていなかった
自分がそれを気にするようになったのは、Bがいないことに気がついてから…(ー ー;)
すでにBとは違うセクションにいることが多くなってて、まあ一言で言えば終始ほぼ違うグループの
メンバーではあった
まあその彼女に対する意識というものが希薄であったことはな、おれには当然だった(ー ー;)w
クレメンティアのカケラもないんだけどな(ー ー;)w
268:なまえをいれてください
20/11/09 19:31:59.04 wOllP5ind.net
まあ彼女が怒ってたのはそういうとこかもな(ー ー;)
まあそれとなくあったな、たまに来てる彼女に気持ちよく接する云々みたいなな(ー ー;)
まあそれが出来る自分だったらな、とにかく彼女が別部署で空けてることが多くて、
その間にともすればメンバーをフォローすることも少しあったとかないとかだが、、
まああったかもな、Bがいなくて右往左往してることが顕在化してるみたいなな
ところがよくよく出荷ラインの向こうはもっとだったとわかったのはその後だったんだわな(ー ー;)
まあ彼女がある意味で肩の力を抜くように来てた、それをわかってやれてなかったのはな…(ー ー;)
まあだけどおれが彼女に優しくというのはな、先輩だったから、憚られることだからな(ー ー;)
中華思想っぽさがよく出てるな(ー ー;)w
269:なまえをいれてください
20/11/09 19:39:22.59 wOllP5ind.net
まあ日本国の文化の下地は中華思想だったとかな(ー ー;)
まあ国や同盟国はその事実を容認するクレメンティアに欠けてるのかどうかだな(ー ー;)w
いったいどれだけの中華故事が日常用語に混入し、風習に影響があったか、そして今でも
残っているのか
それは世界史という一種の基準からある程度乖離しているという現実がな(ー ー;)w
その中華は滅びたも同然だったが、その文化を強く残したのが、ローマとブリタニアの関係然りで、周辺国ということですよね(ー ー;)w
270:なまえをいれてください
20/11/09 19:56:50.73 wOllP5ind.net
まあそんな温厚で人当たりの良い、そしてにこにこしながら重作業のセクションに応援に来てた
彼女が怒って出て行ったのはな
青箱を流したことしか思い当たりがない(ー ー;)
先輩Hには赤箱で(ー ー;)
これがたんに仕分けて送っただけではなくなってたし、詫びても仕方ないことになったのはな、
青って良いよねとか後輩たちと無理に盛り上がったりな、おおよそそこまで好きだったか
すら謎なラルクのdive to blue口ずさんで、あれ必死だったな(ー ー;)w
271:なまえをいれてください
20/11/09 20:02:04.78 wOllP5ind.net
まあそのことを詫びたときにBが手で顔を覆ってたのをな(ー ー;)
まあ相当思い出したくないことだったらしいな
まあ自分ごときが彼女にそんなに思い詰めさせたということをあの当時な、全然思いもしないというな
「ん、今のBの声?まじ?聞き間違えだろな。誰も何も聞こえてない感じだな。」
まさに事なかれ思想な(ー ー;)w
まあ冗談じゃなく、真顔でそう思っていたんだよな(ー ー;)
272:なまえをいれてください
20/11/09 20:11:24.71 wOllP5ind.net
こんなこともしたな
「おれもこの歳でな、ハイドが夜空は青いって言ってること知って、よく
目を凝らしてみると、なんと本当に青がかってるんだよ。」
そうするとみんな
「そういえばそうですね、すごいですね!」
という良い子たちばっか(ー ー;)w
笑ってるBさんがいたけど、まじで気にしてたんかっつう感じもたぶんに(ー ー;)
そしてこれがフォローになってるかどうか、そら気休めだろうなとな(ー ー;)w
まあそういうこと考えてて無意味に気を揉んで頭も禿げてきたりな(ー ー;)w
暴威の方が好きだったしな(ー ー;)w
Bさんがなんとかなってきたと思ってたら、彼女の部署に合流とかな、その手前だよな、
まあはっきり言ってそんな感じで気持ちに嘘付きまくり、違う部署だから良いやみたいな
とこあったかもな、あった(ー ー;)w
気まずいというレベルじゃないわけだな(ー ー;)
まあ苦い記憶なんです(ー ー;)
273:なまえをいれてください
20/11/09 20:24:51.70 wOllP5ind.net
まあだいたい企画第二段階中途の異動なんか有り得ないことだったからな
それもよりによってBと同じとこ
上司Cもやる気が…あの人クール…シャイだったのにな、おれも(ー ー;)w
まあ青箱流したミスをカバーするためにもっと突拍子もないことしてて、
全く想定外の方向に向いて、そのために収集がっつうパターン(ー ー;)w
自分としてはそのままやり過ごすことになるという心づもりで、今度は気持ちよく
別れるためにみたいなことだったからな
自分は今の持ち場離れることはないと思っていたからな(ー ー;)
主軸がごっそり抜けて、建て直しが待っていたわけだし、Cさんしか同年代の派遣いなかったし、
彼女と上手くやれればな、だったからな(ー ー;)