15/04/01 23:30:50.08 0sPJjRx30.net
我々は1社の日本の光学機器メーカーを失った。
これは敗北を意味するのか?否!始まりなのだ!
キヤノンに比べ我がペンタックスの生産力は30分の1以下である。
にも関わらず今日まで戦い抜いてこられたのは何故か!
諸君!我がペンタックスの戦争目的が正しいからだ!
一握りのマウントが地球を支配して27余年、
我々が分解能力を要求して、何度
踏みにじられたかを思い起こすがいい。
ペンタックスの掲げる、人類一人一人の写真のための戦いを、神が見捨てる訳は無い。
諸君らが愛してくれた旭光学工業は死んだ、何故だ!
諸君らはこの戦争を対岸の火と見過ごしているのではないのか?
しかし、それは重大な過ちである。
キヤノンは聖なる唯一の地球を汚して生き残ろうとしている。
我々はその愚かしさをキヤノン共に教えねばならんのだ。
旭光学工業は、諸君らの甘い考えを目覚めさせるために、死んだ!
戦いはこれからである。
我々の売り上げはますます復興しつつある。キヤノンとてこのままではあるまい。
諸君の父も兄も、キヤノンの無思慮な抵抗の前に死んでいったのだ。
この悲しみも怒りも忘れてはならない!
それを旭光学工業は死を以って我々に示してくれたのだ!
我々は今、この怒りを結集し、キヤノンに叩きつけて初めて真の写真を得ることが出来る。
この写真こそ、戦死者全てへの最大の慰めとなる。
国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!ペンタックスは諸君等の力を欲しているのだ。
ペンタッ・クス!!