26/05/15 15:43:58.88 .net
>>157続き
大学院を卒業してから約30年間ずっと同じ会社で働き続けてきたが、今の会社に不満はなかった。
ただ、郊外の自宅から会社への通勤には片道1時間近く掛かってしまい、俺はいい加減ウンザリしていた。
そんな中、当時から長い通勤時間に楽しみを見出すことができるようになった。満員電車の中で身動きの取れないJKの身体を弄ぶという、いわゆる痴漢行為である。
最初に俺が痴漢を働いたのは、接待のために飲み屋で飲めない酒を浴びるほど飲んだ帰りだった。深夜の終電の車内は乗客も疎らで、俺は横向きに向かい合って設置された長椅子にグデッと座り込み気持ちよく居眠りをしていた。
何駅目かのホームでセーラー服姿のJK3人組が車内に入ってくると、彼女達の騒がしい大声で俺は突然叩き起こされてしまった。
ムッとして睨み付けてもまるで気が付く様子もない。小心者の俺は直接文句を言うことも出来ずに、イライラしながら彼女達を見ていた。
しばらくの間向かい側の椅子に座っているJK生達を見つめていると俺の視線はだんだんと下がっていき、気が付くと短いスカートと生足に固定された。
限界まで短くされたスカートから覗く剥き出しの太ももは、ムッチリと肉が付いていながらにして若々しく引き締まった張りが出ていた。
この年頃だけに許された、子供の柔らかさと大人のムチムチ感を兼ね備えた究極の太ももだった。
ムズムズと血が集まり始めた20cm級の巨根を意識しながら、俺はソープ嬢との最後の夜のがいつだったか思い出そうとしたが、すぐにそんなことはどうでもよくなった。
本当にどうでもいいことだ。JKの張りのある太ももを前にしては、20歳を過ぎたソープ嬢の身体など取るに足らないものだとしか思えなかった。
少しずつ大きくなってきた20cm級の巨根が完全に勃起する頃には、JK3人組の1人が他の2人に別れを告げながら電車を降りて駅のホームに消えていった。
ズボンのポケットに手を入れて窮屈な20cm級の巨根の位置をさりげなく調節していると、次の駅でもう1人のJKが電車を降りた。最後に残ったJKは、俺が3人の中で1番美しいと思った太ももの持ち主だった。
164:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:44:51.75 .net
彼女は1人になると、カバンから文庫本を取り出して静かに読み始めた。
どうせスマホを取り出して弄くり出すだろうと思っていた俺には意外だったが、考えてみると彼女は3人の中では1番口数が少なく、声も他の2人のように馬鹿みたいに大きくはなかった。
実は友達に合わせていただけで、彼女自身はそれほど常識外れではないのかも知れない。
彼女が思ったよりもマトモだと分かると、俺の興奮はますます膨れ上がっていった。古き良き時代を求める中年の性か、静かに文庫本に目を走らせる彼女を見ていると抱きしめたい衝動に駆られる。
ギンギンに勃起している20cm級の巨根に思考を乗っ取られたかのように、俺はフラフラと立ち上がった。
今この車両には俺とJKしかいないことを確認して、電車の揺れに体のバランスを取られながらよろよろと歩いてJKの目の前に立つ。
酒の酔いが回っているせいか、この時俺は捕まった際のリスクなどまるで考えていなかった。JKが文庫本から顔を上げると同時に俺は彼女に覆い被さった。
JKの太ももの間に自分の片膝を置き、両手で彼女の肩を押さえる。俺は突然のことに硬直しているJKにゆっくりと顔を近づけていった。
「うっ」
酒臭い息が顔に当たると、彼女は不快そうに顔を背けた。
JKが俺の息の臭いを嗅いだ。もう何十年も無縁の存在だったセーラー服を着たJKが、私の行動に反応してリアクションを起こしている。そう思うだけで不思議と興奮が高まってくる。
彼女の顎を掴み無理矢理こちらを向かせると、俺は彼女の唇に吸い付いた。
「んんっ」
JKは可愛らしい呻き声を上げた。プルプル震えている彼女の唇を、俺は夢中になってベロベロと舐め回した。
ソープ嬢のカサついた醜い唇とは違いJKの唇は柔らかく弾力性に富んでおり、俺の唾でベトベトにしてやると照明の光で艶めかしく輝いた。
目も口もギュッと閉じている彼女の口内への進入は叶わず、仕方なしに唇を離すとJKはゆっくりと目を開けて涙目で俺を見上げる。
彼女の潤んだ瞳を見ていると俺はますます欲情し、もう1度小さな唇に吸い付いた。
165:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:45:36.16 .net
酒臭い唇を彼女に押し付けながら太ももへ手を伸ばす。あまりにも柔らかな感触に感動すら覚える。
さわさわと太ももを撫で回していると、彼女の目からツーッと涙が零れ落ちた。それでも暴れ出したりせず、むしろ声を殺して必死に嗚咽を堪えている。JKは思った以上に気が弱い性格のようだった。
太ももから手を離しセーラー服の上からJKの胸を掴むと、生地の薄い夏服ということもありブラジャーの感触がはっきりと感じ取れた。
ブラジャーに包まれた乳房の柔らかさも伝わってくる。
「んんっ。んっ」
掌全体で大胆に揉むと、彼女は鼻に掛かった声を抑えきれずに漏らした。
苦悶に歪んだ顔を見ると決して感じているわけではなく、嫌悪感から来ている声だということが分かる。
セーラー服をたくし上げブラジャーを胸元まで引っ張り上げると、小ぶりな乳房がプルンと顔を出した。小さいが綺麗なお椀型を形作っている胸には、ピンク色に近いこれまた小さな乳首があった。
興奮しながら震える手で乳首を摘み上げる。JKは「んっ!」と喉を反らして目を瞑った。コリコリと乳首を弄くっていると徐々に固くなってきた。
彼女の乳首が完全に勃起したところで、俺は顔を近づけて乳首を咥えた。錯覚に違いないだろうが、甘美な味が口中に広がったような気がした。
唇で挟んでいる乳首を一旦離し、今度は乳輪ごとむしゃぶりつく。舌の腹で乳首を転がしながら、唇が埋もれている胸の柔らかさを堪能する。
JKはプルプル震えながらか弱い力で私を押し戻そうとしていたが、小太りで体重のある俺の体はそうそう崩れたりはしなかった。
しかし終電の駅に電車が着きプシューッと音を立てて扉が開いた時、彼女は渾身の力を込めて俺を撥ね退け脱兎の如く逃げ出した。
「あ…?」
突然の抵抗に俺は反応することが出来ず、ただ電車から出て行く彼女の後姿を見送ることになった。
166:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:46:21.08 .net
彼女は最初からこのタイミングを狙っていたのかと思うと「してやられた」という印象が強く、欲求不満も相俟って頭に血が上りそうだったが、そこで自分のしでかした事の重大性に今更ながら気が付いた。
酔いが一気に醒めた俺は慌てて電車から飛び降り改札口へと走った。ひょっとしたら今ごろ、彼女は駅員室で涙ながらに痴漢行為があったことを訴えているかもしれない。
そう思うと膝が震えたが、それでも気力を振り絞って足を動かした。
心臓の温度がいくらか下がったのではないかと思えるほどの不安に襲われながら、俺は家に逃げ帰った。
その日の夜、駅員に突き出されなかったことに心底安堵したのだが、同時にのJK柔らかな太ももや乳房の感覚を忘れることが出来なかった。
年老いた風俗嬢を抱く気には到底なれず俺は年甲斐もなく自室オ○ニーに耽ったが、とてもそんなことでは目覚めた性欲を解消できなかった。
それ以来、一度味を覚えてしまった俺の体は止まることを許さなかった。
朝のラッシュ時、俺は混雑している電車内で、押しつぶされそうなくらいドアに張り付いているJKの真後ろというベストポジションを確保していた。
幸運なことにJKの左右を固めているサラリーマンは2人とも彼女に背を向けており、痴漢をするには絶好のチャンスである。
このJKにはホームにいる時から目を付けていた。可愛らしい顔だけではなく、下向きがちな態度や三つ編みのお下げという髪型も素晴らしい。
着崩したりせずに、ブレザーの制服をきちんと着ているというのもポイントが高い。やはり真面目で大人しい性格の子の方が身体を触った時に騒がれる確率は低いのだ。
俺は手馴れた動きでJKのスカートのホックを外した。軽くスカートを下に引っ張ってやると、スルッと腰から抜け落ちて、彼女の足元に落下した。
JKは慌てた様子で下を向き、彼女のお下げ髪が俺の目の前で揺れる。
スカートを履き直したくとも、この押し合いのように混雑している車内でしゃがむことなど出来ようはずもない。
もし騒ぎ出せば彼女は周りの大人達にパンツを見られてしまうので、助けを求めることも出来ないのだ。
167:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:48:04.20 .net
まずは小手調べとして、手の甲をJKの尻に当てる。子供っぽい白いパンツ越しに、柔らかい尻の感触を楽しみながら注意深く彼女の様子を観察する。
いくら大人しそうな性格でも、いきなり股の間を刺激したりしたら悲鳴を上げられる恐れがある。段階を踏んで少しずつ追い詰めていかなくてはならないのである。
JKが黙って耐えているのを確認すると、今度は掌で彼女の尻を撫で回していく。まだムッチリとなる前の小振りな尻はどこまでも柔らかく、手を押し出すとほとんど抵抗もなく指が尻の肉に沈んだ。
泣きそうな顔をしながらJKは俺の方を振り返った。目に涙を溜めて怯えた表情をしているが、それでも抗議の声を上げる様子はない。
俺が無表情で真っ直ぐ視線を返してやると、彼女はソロソロと向き直って俺に背を向けた。
目を合わせれば相手が怯んでやめてくれるかもなどと考えたのだろうが、生憎と俺は顔がキモい百戦錬磨の痴漢師である。むしろ彼女は今の行動で、自分は声を出す勇気がありませんと俺に教えてしまったのだった。
今度は手の甲ではなく掌でJKの尻を触ることにする。これだと騒がれた時に言い訳できないが、もはやそんな心配をする必要は皆無だ。
両手を使って尻を揉みしだいてやると彼女はまたチラリと俺の方を見たが、それ以上のことは何もしてこない。
彼女はすぐに目を逸らし前を向いた。おそらくもう振り向いてきたりすらしないだろう。
俺はここで一気に攻勢に出た。JKのショーツの両端を掴み、股下まで擦り下ろしたのだ。
彼女は慌てて自分もショーツを掴んで引き上げようとしたが、私はその間にスーツのポケットからハサミを取り出し、真ん中辺りに刃を入れてそのままチョキチョキと中央を突破した。
2つに分断されたショーツはもはや意味をなさず、彼女が呆然としている様子がありありと伝わってきた。
ハサミをポケットにしまい、JKの生尻を掌で包み込む。マシュマロのような柔らかさと肌触りの良さに、20cm級の巨根がギンギンに勃起する。
そのまま右手を滑らせて割れ目に触れると、微妙に濡れているような気がしたがハッキリとは分からなかった。
168:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:48:52.79 .net
>>163-167
岩田大発狂
169:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:49:06.93 .net
人差し指と中指をさらに深くまで進入させクリ○リスがあると思わしき場所を突付いてみると、JKはビクリと反応した。
さらにぐにぐにとクリ○リスを揉んでみる。プルプルと震えている彼女の反応に満足することなく、俺は周辺部をやさしく撫で始めた。
JKの生えかけの恥毛の感触が心地良い。まだ充分に生え揃っていないそれは産毛と大した違いはない。柔らかな手触りは肌のツルツル感も相俟って、いつまでも触っていたいほど気持ちが良かった。
とはいえそれほどゆっくりはしていられない。今は大人しい彼女も、目的の駅に着けば俺の手を振り解いて電車を降りてしまうだろう。今まで痴漢してきたほとんどの女はそうだった。
名残惜しい気持ちを振り払って、俺は恥毛から手を離し割れ目まで指を後退させた。
今度ははっきりと分かるくらいJKの秘部は湿り気を帯びていた。特に珍しいことではない。
俺は別にテクニシャンという訳ではないと思うが、直接淫部を刺激してやるとそれなりの確率で女は股を濡らす。
セッ○スに飢えている男ならばその辺のオバサンでも適確にチ○コを刺激されれば勃起ぐらいしてもおかしくはないが、案外女というのも男と大して変わらない生き物なのかも知れない。
ヌメヌメに濡れている花弁を指で弄くっていると、だんだんと愛液の量が増してきた。あまり中心部に進入するとヌルリと指が秘穴に滑り込んでしまいそうな気さえする。
さすがに処女の源泉にまで侵入しようとすると騒ぎ出す恐れがあるので、指を入れるのは自重しなければならない。
心なしかJKの息が荒くなり始めていた。まだ周りにそれと気づかれるほど大げさなものではないが、これ以上は危険だろう。
間違ってイかせたりしたら、周囲に気づかれる可能性は極めて高い。そうなれば正義感溢れる男達に取り囲まれ、俺は駅員に突き出されてしまうに違いない。それは御免だった。
JKの股間から手を引くと、俺は中央部をバッサリと切られて分断されてしまったショーツを足の付け根まで引き上げてやった。
次の駅が近いことを知らせるアナウンスが車両内に流れる。
170:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:49:58.06 .net
頃合い良しと見た俺は最後の仕上げのため、スーツのポケットからピンク色の小さなイチジク浣腸を取り出した。これから彼女に人生最大の痴態を演じてもらうのだ。
JKの丸い尻を覆う物は何もなく、スカートの中には唯一、半分にされて用を成さなくなったショーツが太ももの付け根に絡まっているのみである。
左手で彼女の尻を寄せて肛門を剥き出しにする。
「んっ…」
排泄器官を露わにされて彼女は初めて声を上げた。
JKに背を向けている隣の男が怪訝な顔をして後ろを気にし始めたが、どうせすぐに駅に着くので問題はない。俺は構わずイチジク浣腸を彼女のア○ルに突き刺した。
「…っ!」
今度は声を出さなかったようだが、挿入した瞬間彼女は明らかに不自然なほどビクッと身体を動かした。
これでまた周囲の何人かは不審に思ったことだろう。彼女もそれを自覚したのか、イチジク浣腸を潰して中の薬液を注入しても、小さく震えるだけで大した反応はしなかった。
スカートを足元に下げられた上にショーツを切られた彼女は、いま下半身丸出しに近い。それだけに、騒ぎにならないよう必死になって声を抑えているのだろう。
空になったイチジク浣腸をア○ルから引き抜く。多少の締め付けがあったが、抜けないという程ではなかった。
予想通り、彼女は薬液が漏れないよう尻の穴を引き締めている。そのせいで、後で大惨事を招くことになる。
もし仮にさっさと薬液だけ吐き出してしまった方が良いと分かっていたとしても、そうそう実行できることではないだろうが…。
電車が駅に着くと、ドッと乗客が出入り口に流れ出ていく。俺はその流れを利用してJKから数メートル離れた位置まで退避した。
ひょっとしたら彼女はこの駅で降りて行ってしまうかも知れないと心配していたが、幸いにもそれは杞憂のようだった。
彼女は先程とほとんど変わらない位置に立っていた。俺に背を向けているので表情は分からないが、注入したイチジク浣腸のせいで今猛烈な腹痛に襲われているはずだ。
しばらくガタゴトと満員電車に揺られていると、JKはシクシクと小さく泣き声を上げ始めた。俺のような中年男に大事なところを弄繰り回された挙句、浣腸までされてしまったのだから泣きたくもなるだろう。
しかも、これから衆人環視の元で壮大なお漏らしをしなければならないのだから尚更だ。
171:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:50:31.97 .net
コピペカス岩田継続大発狂w
172:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:51:28.81 .net
「どうしたの?具合悪くなっちゃった?」
近くに立っていた若いOLが話し掛けるが、JKは涙を流しながらフルフルと控え目に首を振るだけだった。
何度言葉を掛けても同じ反応しかしない彼女にOLが困り果てていると、JKの尻からプスーッと気の抜けた屁の音が漏れ出た。
周りのサラリーマン達は無反応を装っており、相変わらず車両内は電車の揺れる音だけが場を支配している。
俺の位置からは横顔しか見えないが、OLは明らかに困惑した表情を浮かべていた。目の前のJKが屁をこいたとハッキリとは断定できなかったはずだ。
今OLの頭の中は必死にそれを否定しているに違いない。
そんな彼女の努力もすぐに水泡に帰することになる。JKは今度はブボオッと特大のオナラを車両内に鳴り響かせたのだ。数メートル離れている俺のところにまで強烈な悪臭いが漂ってくる。
近くにいる乗客は、誰もが露骨に顔を顰めた。
JKの小さな啜り泣きはだんだんと大きくなっていった。そのせいで遠くにいる乗客まで事態に気づき始めていた。
「だ、大丈夫よ。すぐに次の駅だから。着いたらトイレを借りれば大丈夫だから」
何が大丈夫かは知らないが、OLの励ましなり慰めは皮肉にも車内の注目を集めるのに一役買っていた。
そもそも、次の駅まで便意を耐えることなんて不可能に違いない。案の定、JKの尻の穴はついに決壊する。
ブビビビビ、と下痢便の噴き出す音が辺りに響き渡った。
彼女のショーツは俺が中央で分断してしまったので、垂れ流された糞便はスカートを伝ってビチャビチャと床に流れ落ちいく。
強張った表情で恐る恐る下を向いたOLは次の瞬間「きゃあっ」と、この場に不釣合いな可愛らしい悲鳴を上げた。それを皮切りに車両内が喧騒に包まれる。
「ええ!?」「うおっ」「なんだ!?」「おいおい」口々に発されるのは、短く簡潔な驚きの言葉。
だが「くっせー!誰だ糞垂れてんのは!?」と1人が声を上げると、非難の言葉が次々に伝播した。
「勘弁してよー」「くせえー」「靴に掛かった!」「気持ち悪りぃー」「くせーって」
当人達にどこまで自覚があるのかは知らないが、いくつもの心無い言葉がJKに投げ付けられ、彼女は大声で泣き出した。
173:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 15:53:24.15 .net
「あ、ああっ…うああー!ああー!」
JKの泣き喚く姿を前にして、好き勝手なことを言っていた連中もさすがに口を噤む。
車両内には、ガタゴトと電車の走る音とJKの泣きじゃくる声だけが響いていた。
あまりにも壮絶な状況に、ここで声を掛けるべきOLも蒼褪めた顔をして黙り込んでいる。
多少の換気だけでほとんど密閉状態といってもいい車両内は、下痢便の臭いが充満していた。乗客の中には、込み上げてくる吐き気を抑えようと手で口を押さえる者が多くいた。
次の駅に着き扉が開くと、大半の乗客が車両を出て行った。誰もが慌てず騒がず、不自然なくらいにいつもの乗り降りの光景だった。
その流れに紛れて、JKも電車を降りた。スカートの後ろの下半分はベトベトに濡れており、太ももにはベットリと糞便の痕が残っている。
ひと目見ただけでそれと気づかれてしまう程ひどい有様だったが、この場に残っているよりは良いと判断したのだろう。
ヒックヒックと嗚咽を漏らしながら、おそらくはトイレに向かって彼女は人込みの中に消えて行った。
本来ならば、俺のような中年男など見向きもしないであろう美少女の身体を散々に嬲り抜くことができ、俺の興奮は最高潮に達していた。
しかも彼女に人生最大の恥辱を味合わせることが出来たのだ。達成感も半端ではない。
彼女はもう二度と同じ電車には乗らないだろう。また会える可能性はほとんどない。だがそれでも構わなかった。
俺の獲物であるJKは、駅を見渡せばそれこそ無限ともいえるほど沢山いるのだから。
次はどんな獲物にありつけるだろうか…今から楽しみである。
ズボンのポケットに手を突っ込み、勃起している20cm級の巨根を撫でながら俺は電車を降りて会社へと向かった。
(終)
174:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/15 19:10:58.81 .net
おじさんたち、なんでそんなにイライラしてるの?更年期?
175:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/16 07:41:18.31 .net
そりゃ鉄格子いくわな。
こんな長文
176:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/16 11:00:30.78 .net
童貞拗らせるとこうなる見本
177:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/16 11:50:32.68 .net
耳ツボに鍼打ったら霊障減ったんだけど!
てことは、ピアス開ければ良いのかよwww
178:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/16 11:52:21.25 .net
大怪獣ジャジャミン 癖馬ちゃん
プリちぃ
179:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/19 20:46:45.73 .net
童貞
なのに泌尿器科でバイアグラとか患者に出してる
今まで何千個って処方して、その分だけ営まれてると思うと、やりきれなくなる
180:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/20 14:11:05.07 .net
>>175
URLリンク(youtube.com)
181:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/22 19:27:59.79 .net
>>179
童貞の医者がいるわけないだろ
182:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/23 19:14:47.48 .net
ストーンオーシャンのアニメ最後まで見た
最初は汚いエロアニメかと思ったら最後はとても面白かった
ジョジョはどれもかっこいいな
生きてるうちに面白いものをたくさん記憶に残しておきたい
183:名無しさん@お腹いっぱい。
26/05/24 18:26:29.08 .net
皆さん、
人生充実してますか???