26/01/29 19:27:50.54 .net
近森くん来た?
297:名無しさん@お腹いっぱい。
26/01/30 21:23:32.12 .net
鰻食いたくなった
298:名無しさん@お腹いっぱい。
26/01/31 18:28:18.48 .net
今日は11.25km走った
昼は天麩羅とビール
隔離スレ主は?( *´艸`)
近森は何を食ってるのかww
299:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/01 21:34:26.15 .net
自演おじさんの寂しい週末終わった
300:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/01 21:53:24.20 .net
近森くんも年収150万円だから必死( *´艸`)
301:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/02 06:52:42.90 .net
年収150万円が隔離スレで車の話題をやってネタ切れwww
302:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/02 09:47:15.46 .net
SNSやラインと勘違いしてるの池沼?
303:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/02 10:30:57.22 .net
20代男性の3人に1人が未経験、半数は「交際相手なし」という衝撃実態が明らかに
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
今年3/20で47歳になる俺も(ソープ以外で)未経験、異性の交際相手は生まれてこのかたできた事なく
もっといえば友達すらできたことがない。
色んな奴らから「そんなんだから彼女どころか友達すらできねぇんだよ」とよく言われてきたが
彼女や友達いる奴や既婚者がそんなにえらいのか?
俺も好きでKIRIN(彼女いない歴=年齢)の素人DTでボッチいるわけでは無いんだぞ。
そもそも逆だよ。友達や彼女ができないからそんな風になるんだよ。
304:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/02 12:02:53.35 .net
>>302
知的障害に失礼
305:伝説の痴漢王IWT
26/02/02 17:14:35.34 .net
>>303続き
クソデブス飛鳥は人妻で、30代前半の熟れきった体を持て余していた。
夫は仕事で忙しく子供もいないため、暇と性欲だけがあり余っているらしい。
ちょっとぽっちゃり気味のクソデブス飛鳥の体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。
クソデブス飛鳥の方も、俺がセッ○スしようとすると何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにヘトヘトになるくらいヤりまくった。
俺とのセッ○スが適度な運動になっているのか、若い男とヤッてるというのがホルモンだかフェロモンだかに影響したのか、クソデブス飛鳥はだんだんと痩せて色っぽくなってきた。
待ち合わせ場所からラブホテルに行くまでの短い距離がものすごく長く感じる。
人気のない真昼間の公園を通っていると、クソデブス飛鳥がつまづいてこけた。
「あーん。ストッキングが伝線しちゃった」
お辞儀をするように体を折り曲げて足首のストッキングの伝線状況を確かめているクソデブス飛鳥の姿を見ていると、我慢できないほどムラムラしてしまった。
クソデブス飛鳥の手を掴んで、引きずるように木陰の方へ連れ込む。
「えっ!?どうしたの?」
戸惑っているクソデブス飛鳥の唇をキスで塞いで、クソデブス飛鳥の体を抱き締め、右手でタイトスカートをたくし上げる。
「待って、ここでするの?」
クソデブス飛鳥が慌てて俺から体を離そうとする。
「もう待ちきれないんだよ。ちょっとだけだから」
欲望にぎらついた俺の目を見ると、クソデブス飛鳥は抵抗しなくなった。
木に両手をつかせ後ろからタイトスカートを捲り上げて、ストッキングをお尻の部分からマ○コの上まで破く。
ちょっと強姦ぽくてますます興奮した。
306:伝説の痴漢王IWT
26/02/02 17:15:08.83 .net
ストッキングの破けたところから、パンティを掴んでぐっと寄せ20cm級の巨根をねじこむ。
いつ人が来るかわからない野外露出でのセッ○スはやけに俺達を興奮させた。
俺がせわしなくピストン運動するたびに、結合部からはいやらしい雫がしたたり落ちる。
「も…ダメ…イキそう」
木にすがりついたクソデブス飛鳥が震えながら絶頂を迎えると、俺の20cm級の巨根からも精液が飛び出した。
クソデブス飛鳥のマ○コに中出しするのは初めてではないが、まるで搾り取るようにマ○コが何度も収縮して、いつも以上に射精が長く続く。
射精が終わった後は、しゃがみ込みたくなるほどの脱力感が襲った。
まだ硬いままの20cm級の巨根をマ○コから抜くと、中出しした精液がドロリとマ○コから垂れて太ももに伝っていく。
黒いストッキングに白い精液が垂れているのが、いやらしいコントラストだった。
クソデブス飛鳥はバックからティッシュを取り出してマ○コから溢れる精液を拭うと、俺の20cm級の巨根もキレイにしてくれた。
わずか10分足らずのセッ○スだったのに、野外露出で興奮したせいかやけに充実していた。
クソデブス飛鳥の体が熟れていればこそ、前戯なしでも俺の20cm級の巨根をするりと受け入れたのだろうけど、いつも以上の具合の良さだった。
野外露出セッ○スの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセッ○スした。
でもやっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セッ○スだった。
時間に余裕のある時はレンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。
少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セッ○スを楽しめる。
全裸になったクソデブス飛鳥は、ハイヒールだけを履いた状態で車に両手をついている。
307:伝説の痴漢王IWT
26/02/02 17:15:39.57 .net
後ろから20cm級の巨根を挿入して激しく腰を打ち付ければ、ぐちゅぐちゅという結合部からの音がどんどん大きくなっていく。
クソデブス飛鳥の喘ぎ声も悲鳴じみたものになってきて、まるで動物の鳴き声のようだ。
クソデブス飛鳥がイキそうになったところで、俺はクソデブス飛鳥のマ○コから20cm級の巨根を抜いた。
ハアハアと荒い息を吐きながら不満そうな表情でクソデブス飛鳥が俺を振り返る。
抱きついてきたクソデブス飛鳥の片足を持ち上げて、もう一度クソデブス飛鳥のマ○コの中に20cm級の巨根を挿入する。
ああ、もうすぐイきそうだと思った時、作業着を着たおっさんが木の陰から現れた。
呆然とした表情で俺達のセッ○スを見つめている。
ヤバッと思った瞬間クソデブス飛鳥のマ○コがぎゅっと締まり、俺の20cm級の巨根から精液が射精された。
射精の余韻に浸る間もなくマ○コから中出しした精液を垂れ流しているクソデブス飛鳥を慌てて車に乗せ、20cm級の巨根も出しっぱなしで車を走らせた。
心臓がバクバクいっている。
興奮のせいか、出しっ放しの20cm級の巨根がまた勃起し始めた。
クソデブス飛鳥が運転席に体を乗り出して、フ○ラしてくる。
フ○ラの気持ちよさで運転に集中できなくなってきたので、道の脇に駐車した。
すぐにクソデブス飛鳥が俺の膝の上に跨がる。
さっき中出しした俺の精液が冷えて冷たくなったマ○コは、20cm級の巨根で何度か掻き回すうちにまた温かくなってきた。
ねっとりと出し入れを愉しんでいると、クソデブス飛鳥がディープキスしてきた。
見知らぬ男に野外露出セッ○スを見られても、恥ずかしがるどころかむしろ興奮しているらしいクソデブス飛鳥の様子に、俺は妄想を掻き立てられる。
「もしも、さっきのおっさんが襲ってきてたら、今頃3Pになってたかもな」
308:伝説の痴漢王IWT
26/02/02 17:16:06.24 .net
野外露出で3Pっていうのも興奮しそうだ。
「なあ、さっきのおっさんにも野外露出セッ○スに参加してもらってたら、クソデブス飛鳥はもっと楽しめたんじゃないの?」
俺がからかうように言うと、クソデブス飛鳥のマ○コはますます締まった。
野外露出で3Pしているのを想像したらしい。
「あなただけで十分よ。知らない人と3Pなんてイヤ」
想像だけでこんなにとろけそうになっているクソデブス飛鳥のマ○コは、クソデブス飛鳥の言葉を否定している。
「今度は痴漢仲間を誘って、野外露出セックスで3Pしてみるか」
そう考えながら、俺はクソデブス飛鳥のマ○コの中に2回目の中出しをした。
(終)
309:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/03 21:06:58.21 .net
おじさん今年は恵方巻の話しなくていいのか?
310:名無しさん@お腹いっぱい。
26/02/05 09:30:42.78 .net
阿部慎之助と同じく1979年3月20日に生まれた俺はネギトロの巻きを食った。
幼少期から友達ゼロで警察署内鉄格子扉部屋生活を3回経験して親族からも絶縁された
ごく普通の品性高潔紳士の俺は1人で黙々と食ったよ。
311: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
26/02/05 14:38:06.47 .net
伝説の痴漢王>>310IWTにされたこと
悲しい事件は高校2年の時でした。
私の住む所や通っていた高校は都市部より離れていて、電車は単線で1両ないし朝は2両のワンマン電車だったんです。
当時、学校が終わるとそのまま塾に通っていたため、帰りはほとんど最終電車の夜の9時半過ぎの電車を利用していました。田舎なので終電が早いんです。
その日も普段と変わらない時間に電車に乗って帰宅していました。
いつものように乗客はわずか数人で、ほぼ貸切状態の車内でした。
私は後部ドア付近の4人掛けのボックス席に1人座って友達にラインをしていました。
すると、いきなり1人の見知らぬIWTが私の隣に移ってきたんです。
「えっ!私を知り合いの人と勘違いしてるの?」
IWTは自分の口元に人差し指を立て「静かにしろ!」と言いました。
さらにポケットから取り出したナイフを目の前に出して脅されたんです。
いきなりだったので身体が硬直してしまい、逃げることはおろか声も出せないままでした。
IWTはナイフを私のお腹に突き刺すような仕草をしながら私の手からスマホを奪いました。
逆らうことなどできません。自然と涙がポロポロこぼれだした私。
「おい!腰を浮かせろ!」と脅されました。
IWTの目的に動揺した私は、俯いたまま顔を左右に振って拒否したんですが…
「てめぇ!刺されたいのか!さっさとしろ!!」
IWTはナイフを逆にしてお腹を突いてきました。痛さより恐怖が先でした。
私は諦めて涙を流しながら腰を浮かしました。
するとIWTは私が穿いていたハーパンと下着を一気に奪うと、素早くズボンに押し込まれてしまいました。
「誰か気づいて!!」
だけど電車の中は数人。しかも男の人はジジイ1人で、あとは祖母やお母さんくらいの年齢で、願いも虚しく誰も私に気づいてくれませんでした。
312:クソデプス飛鳥
26/02/05 14:38:39.10 .net
「おらっ!足を開け!」
短い言葉でしたがナイフで突かれていて抵抗などできず、カバンを膝に置いたままゆっくり脚を広げると、いきなり手を入れられました。
思わずIWTの腕を掴んでこれ以上の侵入を防ごうとしましたが、IWTの力とナイフを見せつけられた事であまり抵抗できず、乱暴に指を入れられ私の中で動かされたんです。
もう痛さより恥ずかしさでした。
「なんだぁーガキだと思っていたらすんなり濡れるじゃねぇか!毎日オ○ニーしてるんだろ?いやらしいガキだな!」
「違い…ウッ…」
反論しようとする私にいきなりキスまでされたんです。
「ヤダッ!」
必死にIWTの口から逃れようと暴れましたが、さらに私の中に入った指を乱暴に揺さぶられ、痛さと恥ずかしさでIWTの舌の侵入を許していたんです。
やがて電車が徐行すると私の降りる駅の二つ前で停車しました。
「おい!降りろ!スマホ返してやる!」
IWTは私の腕を掴んで降ろそうとしますが、今ここで降りたら大変なことになると拒んでいました。
でもナイフで脅され、とうとう降ろされてしまいました。
この駅でおばさんたち数人も降りました。
蛍光灯が数本しかない暗い無人駅。帰宅を急いでいる人たちは私とIWTの異常な関係など気にも留められず、とうとう私たち2人になったんです。
次の電車まではずいぶん時間がありました。
IWTは静まり返った駅のベンチに座ると私を目の前にしゃがませて、20cm級の巨根を出したんです。
「おらっ!今度はお前が俺を気持ちよくさせるんだよ!」
正直、知識はありましたが経験はありません。
なにより好きでもない見ず知らずIWTの20cm級の巨根なんか、咥えることなんか出来るはずがありません。
「咥えろ!いつまでも帰れねぇぞ!」
しばらく拒んでいましたが、ナイフを頬に当てながら「その可愛い顔が傷ついたら取り返しがつかねぇんじゃないのか?」と脅されました。
313:クソデプス飛鳥
26/02/05 14:39:09.59 .net
「少しの辛抱なんだよ!おらっ!さっさと咥えんだよ!!」
私は諦めるしかありません。
少し口を開いた途端、IWTが私の髪を掴んで押し込んできたんです。
「ウゲッ!!ウッ…」
息苦しさと嫌悪感で泣きながらその汚い行為を耐えました。
その時、いきなりフラッシュが焚かれました。IWTが20cm級の巨根を咥えている写真を撮られたんです。
「イャッ!!なんで!そんなことを!!」
私はIWTの手からスマホを奪おうと抵抗しましたが、逆に手を掴まれて…
「フフッ…いいから続けろや!お前が誰にも言わなければバラまくことはしねぇよ」
そう言いながらさらに私の口に押し込んできました。
息苦しさでヨダレまで垂れてきたのに容赦なく髪を前後に揺さぶられ、数時間にも思える屈辱の長い時間、20cm級の巨根を咥えさせられていました。
やがてIWTは私を離すと、素早くズボンを直しました。
IWTに腕を掴まれて線路沿いに下ろされると、駅の反対側の草むらに連れて行かれたんです。
「お願いします!もう帰してください!!誰にも言いませんから!」
足を踏ん張って連れて行かれまいと抵抗しましたが、IWTの力には敵わないまま枯れ果てた草むらに押し倒されました。
これから何をするのか、経験のなかった私にもIWTの目的がはっきりわかりました。
起き上がろうとする私に覆いかぶさったIWTは、逃げる私の顔を捕まえキスをします。
さらに制服のネクタイを外し、シャツのボタンに手が掛かったんです。
「イヤッ!ヤダッヤダッ!!」
脱がされまいと必死に抵抗していると、いきなりお腹を殴られました。
「てめぇ!暴れるな!こんな場所で全裸姿で仏になったら親が悲しむぜ…」
お腹の激痛と目の前にあるナイフで、私は顔を覆って泣くことしか出来ませんでした。
314:クソデプス飛鳥
26/02/05 14:39:40.64 .net
上半身を起こされると、数個ボタンが飛んでしまったシャツにブラ。剥ぎ取られたブレザーの上に寝かされると、今度はスカートに靴に靴下まで。
11月の寒い夜中、とうとう全裸させられ、目の前でIWTが服を脱ぐ音がしました。
「私…レイ○プされるんだ…」
漠然と考えているとIWTがのしかかってきました。顔を振って逃げる私にキスした後、胸に汚いIWTの舌が…
「キモい!!ヤダ…誰か助けて…」
だけど容赦ないIWTの舌が…
いや、それだけだなく、下半身にIWTの硬くなった20cm級の巨根が触れるんです。
やがて私の脚を持ち上げる格好でIWTの顔がマ○コに近づくと、再び恐怖と恥ずかしさで暴れました。
「暴れるんじゃねぇ!濡れてないマ○コにブチ込まれて怪我したくねぇだろうが!」
「お願い…それだけは許してください!私まだ処女なんです!!」
「ほう~お前処女か?だったらなおさら濡らしておかないとなぁー」
逆効果でした。IWTはさらに私の脚を大きく開く格好で舌を押し込んできました。
「お前のマ○コ、簡単に濡れるけど少しションベン臭いな。ま、こんなものか…ガキのマ○コは」
IWTは屈辱的な言葉でも私を虐め、わざと恥ずかしい音まで出すんです。
私はIWTの頭を押さえ込んでこれ以上の侵入を拒むことしかできず、されるままで耐えるしかありません。
しばらくするとIWTは再度自分の20cm級の巨根を私に咥えろと命令してきました。
「お前が初めて味わうIWT様の20cm級の巨根だからな!この可愛い口で覚えておきな!俺の20cm級の巨根がお前の一生忘れられない初体験になるんだぜ!」
そう言いながら寝ている私の上に乗ると、一気に押し込んできました。
「ウゲッ!ウッウッ…」
あまりにも乱暴に奥まで押し込まれ、吐き気さえします。
もう抵抗などできないほど痛めつけられると、IWTが覆いかぶさってきました。
315:クソデプス飛鳥
26/02/05 14:40:21.14 .net
ちょうどその時、上り電車が駅に到着したんです。
ナイフを手から外しているIWTを見て、私は最後のチャンスと思い「痛い!痛いよ~誰か助けてぇ!!!」と大声で叫びました。
しかしすぐにIWTに口を塞がれ、何度も何度もお腹を殴られ声を出せなくなってしまい、私の声に気づかないまま電車が駅を出て行ったんです。
再び静けさが訪れると同時にIWTの怒りが爆発しました。
「てめぇ!ふざけやがって!!」
数回頬を叩かれました。
「ごめんなさい!ごめんなさい!!」
私はワンワン泣きながら、理不尽な許しを乞うしかありません。
少し落ち着いたIWTは私の脚を持ち上げる格好で身体を割り込んでくると、狙いをつけるようにゆっくり20cm級の巨根を押し込んできました。
腰を引いて逃げる私の髪を掴んで…
「てめぇ!逃げるな!!殴られたいのか!!!」
その言葉で諦めた瞬間、下半身に激痛が走ったんです。正真正銘私の初体験でした。
「痛っ…お願い、動かないで…」
そんな儚い願いなど聞いてくれる相手ではありません。私の激痛などお構いなく激しく揺さぶられていました。
自分が描いていた初体験とは全く違う悲しい初体験…
舌を押し込まれた気味悪いキス、胸にも激しいキスマークをつけられながら揺さぶられていました。
少ししてIWTのされるままになってグッタリしていた私の耳元で「大声を出した罰を与えないとな」という声が聞こえました。
「このまま中に出させてもらうぜ!!」
「…!!ヒッ!!ヤダッ!ヤダよー!!!妊娠しちゃう!!駄目駄目!!!」
犯されたショックで茫然としていた私にとって、さらに最悪な出来事です。
「こんなIWTの汚い精液が私の中に…」
私は不自由な足を蹴って猛烈に暴れました。そんなことされるくらいならナイフで刺された方がマシとも思いました。
316:クソデプス飛鳥
26/02/05 14:40:46.13 .net
だけどこんな体勢では、女はどうすることもできません。
IWTの激しい動きや中で暴れている20cm級の巨根の膨張に本能的に汚されると感じた私は「駄目!マジ無理無理!!!」と泣き叫んでいましたが…
「いくぜ!!!おらぁあああああ」
IWTの叫び声と同時に身体の中に今までに経験のない異物の熱さを感じ、自分の人生が終わったように感じてしまいました。
IWTは満足したのか、しばらく私の上から動かないままでした。
やがてIWTが離れると私は脚を閉じ、服を着ることを忘れ身体を丸め泣くことしかできません。
その姿をIWTは平然と自分のスマホで写メを撮り始めるんです。
フラッシュの光と独特の撮影音に気づき「やめて!もういいでしょ!!!」と泣き叫びました。
しかしIWTは笑ってナイフを見せながら「ここまでヤラれたんだろうが!ここで刺されたくねぇだろ!!」と脅しながら脚まで開かせると、恥ずかしい部分まで撮影するんです。
そして私のブレザーからパスカードや学生証を探し出し、携帯番号はもちろん写真や友達の連絡先などをUSBに落とし、さらに名前や学校、そして住居付近の駅まで知られてしまいました。
「いいか!このことは誰にも喋るじゃねぇぞ!お前の家や学校に友達のアドまでわかっているんだからな!ガキのお前だって判断できるだろ?一生負い目を背負いたくないだろうが!」
何度も脅された後、下着を奪われたまま返してもらった制服を着ると、IWTに抱かれた格好で何度もキスをされながら駅に戻り、ようやく最終電車で開放されました。
幸い無事に生理があり、不安だった妊娠は避けられました。
塾には痴漢被害に遭ったからと嘘をついて、あれ以来塾に居残ってでも親が迎えに来るのを待つようにしました。
夜遅くに電車に乗ることもあまりなくなりました。
だけど朝、あの場所を電車で通過する時は、レ○プされた場所から目を逸らしている自分がいます。
あの時私にもっと勇気があれば、電車から降ろされることもなかったと考えるととても悔しいです。
(終)