26/05/24 09:21:11.19 .net
あー、第一話Aパートにおかれましては♡いただけました方々、本当にありがとうございます。
本来ならばそのままBパートの執筆と導入のアイキャッチ、崩壊した町の風景、エイジと超高性能車、
AI美少女ーマナベ アキラとの出会いのイラストをちゃっぴーにお願いする筈だったのですが、
いな それで話は普通に進むのですが
どうしてもその前にエイジと出会った後の真部さなの夜について 描きたくなり本編に入れるべきかだが、
ちゃっぴーは未成年性的描写は本作の空気とは異なるという、 ということでスピンオフという扱いで
アップさせていただきます。
あー、内容はR18です。嫌いな方は回れ右お願いします。
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2:名無し物書き@推敲中?
26/05/24 09:22:19.68 .net
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それから後、真っ白なフレームの自転車を押しながらその場を去っていった彼 ー千隼エイジの事をいつまでも見続ける彼女ー真部さな。
時はいつしか暮れ、周りの帰宅を急くサラリーマンや学生達の姿はとうに消え、 背景は夜を堪能する若者達の派手な空気へと変わっていた。
「は?!私ったら何をやっているんだ?、早く帰らなきゃ」
さな、三頭身キャラ絵、びっくりマーク。慌てて帰宅。
星空、電柱の合間を這う多くの電線やネット回線、夜の郊外風景、
真部宅、二階建て新設、表札。
「♡SANA♡」の看板の書かれた真部さなの自室の扉、
彼女はベッドの上で足を広げ前屈ー腹筋ー腕立てといった筋トレに励んでいる。
「・・・んっ、あっ、はぁ、あんっ・・・」
最初は紺の学校のジャージ上下だったが、
「・・・ふぅ、」ため息をつくとジャージを脱ぎ始める、
胸元に、BABY METAL EPISODE4-THE ONE-と赤字で描かれた黒のTシャツと彼女のぽっちゃりした体型や デカいヒップを包むやはり黒のショーツが現れる。
ショーツのストラップ が彼女の肌に食い込んでいる様が艶めかしい。
彼女はピンク色のリボンを口に咥え髪をアップにしポニーテール状でリボン結びに すると一瞬、窓外の夜の風景に目をやるが再び、筋トレを始める。
3:名無し物書き@推敲中?
26/05/24 09:24:48.01 .net
部屋の壁のカレンダーのインターハイ日程、無造作に置かれた道着、壁の制服、 ワイシャツ、カバンのイコちゃんのぬいぐるみキーホルダー、
「んっ、んっ、んっ、っくはぁ、あっ、あっ、はぁ・・・」
クラスの女子に囲まれていた時に現れた彼・・・千隼、エイジ・・・?
作業着だったけど、クールそうなでも少し寂しそうな人、
大人の男性、 エイジ・・・、どんな人なんだろう・・・
彼ー千隼エイジのイメージが彼女の脳裏にフラッシュバックしつつ、2セット目の 屈伸をはじめる彼女、
「んっ、あっ、あっ、はぁ・・・、エイジ・・・」
「あっ、エイジっ、ダメっ」
屈伸から前屈、腹筋へと彼女の、14歳のその豊満な身体は鍛えられていく、 そして14歳ゆえの多感な感受性もそれに伴い高まって行く。
「っ!ー・・・、ぁあーっ・・・!」 ・・・・・・。
「はぁ・・・、もう無理、」
彼女ー真部さなはデスクのパソコンの検索で「千隼エイジ」 と入力しては消し又、入力しては消しを繰り返す。
・・・・・・。
エイジの身体、細身ででもちょっと筋肉質で、彼のおっきな手が私の事を撫でて、
彼の甘いマスク、そのあつい唇が私の耳元で囁くの。
4:名無し物書き@推敲中?
26/05/24 09:25:29.74 .net
「さな、かわいいよ」
「あっ、エイジ、だめっ、そんなとこっ、あっ、気持ちいい・・・」
パソコンを操作しつつ妄想に耽る彼女の蜜の園は既に溢れる蜜で潤い切っていた。その割れ目を無心に愛撫する さな。
「あっ、あっ、あっ!っはぁっ」
「っあーっエイジっ、・・・」
彼女の秘部を愛撫するその彼女の指と手の動きは更に早まって行く。
「あっ、エイジ、ダメっ、イッちゃうっ・・・、ダメっ、イクうっ!」
口元を手で覆うが声を抑えられない、無心で愛撫する彼女の指は彼女を絶頂へと導く。
「あっ、イクぅっ!・・・」
チェア上で彼女の小柄なそれでも豊満な身体がのけ反り、腰をヒクヒクさせるさな。
・・・・・・。
「気持ち・・・、よかった・・・、でも、」
さな、スマホの操作をはじめる。 ...to be Contunied...
5:名無し物書き@推敲中?
26/05/24 13:25:04.35 .net
昔、別のスレで書いてた人か?
あんときも女の子、さなじゃなかった?
6:名無し物書き@推敲中?
26/05/25 02:39:14.18 .net
>5名無し物書き@推敲中?
完全に忘れていました当時まだタイトルとかも考えてなかったんでw
URLリンク(mevius.5ch.io)
これっすね。
ちゃんと読んでくれてありがとうございます。