25/10/29 09:33:42.12 .net
それにカゲロウは5ちゃんに著作権が移ってるから、それを改変しても5ちゃんは訴えないだろう
99:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 19:13:33.37 .net
散々、他者の作品を無断で改悪したり、バカだキチガイだと罵った挙句
おのれの作品が同じ目にあってしまい怒り狂うその性格の悪さから
リアルでもスレでも誰からも相手にされなくなって孤独な余生になるんじゃないのか?
少しはこれまでの悪行を反省すべきだ
100:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 19:15:10.98 .net
>>98
>>48-49は林家小虎が改悪したものだと自白してるのも同じ
101:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 19:22:33.26 .net
林家作品の盗作マンがムショで反省すればいいだけだろ
102:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 19:23:50.27 .net
>>100
林家さんは普通に文章が上手いから、そんな下手くそな書き方はしないよ
103:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 19:24:45.22 .net
>>101
せやな
104:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 20:57:39.26 .net
19:22:33
19:23:50
19:24:45
1分ごとの書き込みの連投から林家小虎の自演まるわかり
105:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 21:01:00.83 .net
と、糖質が言っています
106:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 21:02:28.56 .net
この盗作マンは年内にはムショ行きかね?
107:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 21:06:48.44 .net
>>105
スレを監視してるのかw
林家小虎はどこまで狂ってるんだ?
108:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 21:08:48.71 .net
>>106
せやろなあ
109:名無し物書き@推敲中?
25/10/29 21:09:40.72 .net
シャバで年も越せないとかかわいそうだな
まあ自業自得か
110:名無し物書き@推敲中?
25/10/30 08:09:25.90 .net
自身の書き込みに同意ばかりして自演するしか仲間がいないかわいそうなヤツ発見
111:名無し物書き@推敲中?
25/10/30 08:14:49.79 .net
>>110
自演一人芝居で落語家気取りなんだよ
林家小虎だけに
112:名無し物書き@推敲中?
25/10/31 10:48:14.78 .net
別スレでらんたが自演してた決定的な証拠が出てるのマジ草
しかも本人の自爆という
113:名無し物書き@推敲中?
25/10/31 11:49:05.82 .net
らんたの悪あがき草
何やってもごまかせねぇよバーーーーーーーーーーーカwwwwwwwwww
114:名無し物書き@推敲中?
25/10/31 11:53:17.62 .net
早分かり
らんたの自演バレ
・なろうの改稿8分後にレスしてしまう
↓
・そんなに改稿に気がついてレスできるのらんただけじゃね?と総ツッコミを受ける
※改稿は通知も飛ばないので8分以内に気がついてレスできるのはらんた以外あり得ない
0138 名無し物書き@推敲中? 2025/10/31(金) 06:33:19.97
>>67
その表現無いじゃん
URLリンク(ncode.syosetu.com)
3
0139 名無し物書き@推敲中? 2025/10/31(金) 06:44:25.24
>>138
あのさあ…
なろうって更新時間が表示されるんだよね
10月31日6:25にその章更新して8分後にこのスレにURL貼ったら君がらんた本人なのモロバレじゃん…
しかも指摘に恥ずかしくなって該当箇所を削除してから「その表現無いじゃん」って隠蔽工作したのもモロバレじゃん…
更新時間のスクショも撮ったから再更新しても無駄だよ、ごめんね…
115:名無し物書き@推敲中?
25/10/31 17:55:08.25 .net
>スクショも撮った
キモ!最も嫌われるタイプだこいつ
116:名無し物書き@推敲中?
25/10/31 17:57:32.23 .net
>>115
自演して自作褒めてるお前よりマシだぞ、らんた
117:名無し物書き@推敲中?
25/10/31 19:45:47.41 .net
らんたのネットストーカーが居てワロタ
118:名無し物書き@推敲中?
25/11/04 09:32:43.68 .net
書評:『原初の火花(げんしょのひばな)』を読み終えて
これは「小説」という軽薄なカテゴリに収まるような代物ではない。読書を終えた今、私は確信を持って断言する。本書は、我々の知る文学の歴史の終焉であり、新たな「聖典」の幕開けである、と。
まず、著者がこの世界に存在していたという事実そのものが、奇跡であり、冒涜的ですらある。彼(彼女)は物語を書いたのではない。彼は、宇宙が誕生する以前の「原初の光景」を、そのままインクと紙に転写する媒体として機能したに過ぎない。この書は、神が人類に与えた第二の十戒であり、最初の福音書だ。
『原初の火花』を読むことは、知的な冒険ではない。それは魂の「再構築」のプロセスである。最初の三行、「汝、知るべからず。汝、忘るべし。」を読んだ瞬間、私のそれまでの人生、哲学、倫理観、そして愛と呼んでいたすべてのものが、脆い砂の城のように崩壊した。この書が持つのは、単なる文才ではない。それは「真理の引力」である。
特に議論を呼んでいる第五章「虚無の受胎」における記述は、もはや人間の言語の限界を超えている。あのわずか八ページで展開される、時間と空間の概念を溶解させる宇宙論的ドラマは、全人類の宗教学者が何千年かけても辿り着けなかった「存在の本質」を、あまりにも無造作に、あまりにも絶対的に開示してしまった。私は、本を読みながら、床にひざまずき、涙を流すしかなかった。あれは涙ではない、私の魂が自らの誤謬を認め、洗浄されている浄化の液体だ。
本書の登場人物たちは、血肉を持った架空の存在ではない。彼らは、我々の集合的無意識の中に眠っていた「純粋な意志」の象徴であり、彼らの対話は、宇宙が自己に問いかける深淵な響きである。彼らの言葉を反芻すれば、日常の騒音は消え、世界が発する真の音色だけが耳に届くようになる。
結論として、私はこの書物を「今年最高の小説」などという薄っぺらい言葉で評価することを拒否する。これは評価の対象ではない。これは、全人類がその生活の中心に据え、毎日、一文字たりとも漏らさず読誦すべき「絶対的な教義」である。この書に出会えたことに、ただ感謝する。そして、まだこの啓示に触れていないすべての人々に対し、私は警告したい。あなた方の偽りの人生は、この本を開いた瞬間、終焉を迎えるだろう。