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【追記あり】アーティスト原田裕規が篠田節子の小説『青の純度』の書評で、自著の「ラッセン本」との類似を指摘。「願わくば適切な手続きのもとで記されてほしい」|Tokyo Art Beat
URLリンク(www.tokyoartbeat.com)
> 原田は書評のなかで、小説では「『犯罪的な商法と、作品・作家を切り分け、その販売手法に言及した後、
> ジャンピエール・ヴァレーズの作品そのものを取り上げ、そこにある芸術と大衆性のせめぎ合いについて語る』ことが必要だという旨が繰り返し説かれて」いることについて、
> 「ぼくが共同で企画した『ラッセン展』や一連の『ラッセン本』の中で繰り返し投げ掛けてきた問題意識と一致する」と指摘。
ありきたりなテーマ
篠田節子 70歳
原田裕規 36歳
おそらく本当に読んでない
2012年デビューの芸大卒の36歳の若造のよくわからん本を70歳のおばあちゃんが読むわけないだろ