22/05/28 09:43:51.66 .net
「本当に、大きくて丸い見事な尻だ。商売女でも、こんな見事な尻を持っているものを見たことがない」
尻の事を言われた京子は、両手で顔を覆うと布団に顔を埋め、無言だった。
「なんだかんだ言いながら、布団にまでマンコ汁が垂らしているじゃないか。早く入れてほしいんだろう?早く入れてくださいと言えよ」
しかし、京子は姿勢を崩さず無言のままだった。
「そうか、言うことを聞かないんだな。あんたは俺の唇も嫌がったし、ようし罰だっ!今夜はあんたの子宮の中。一番奥に出してやるぞ」
中出しを宣言された京子。
「ああっ。言います、次郎さんの・・・を入れてください」
「俺の何をだっ!」
「おチンポを、チンポを入れてください。」
「大きくて、太い次郎さんのチンポを。濡れている私のマンコの一番奥まで入れてくださいと言え」
京子は恥ずかしさを隠して、次郎が言ったとおり言うと、諦めた様子で再び尻を次郎に差し出した。
ついにまりちやんとまんこ
スレリンク(bun板)
2:名無し物書き@推敲中?
22/05/28 10:28:57.52 .net
クソスレ消されてて草w
3:名無し物書き@推敲中?
22/05/28 10:31:29.86 .net
そう
4:名無し物書き@推敲中?
22/05/29 18:18:51.50 .net
「あう、お母さん、もうっ、だめ!」
ぼくが乳首から口を離して叫ぶと、
「出して、思いっきり出して!」
母もキュッ、と肉穴を締めつけながら叫んだ。ぼくはフェニッシュに向かって渾身の力を込めて突き上げていった。
「ああっ、お母さん、あああっ」
ぼくは母にしがみついて叫んだ。その瞬間、ぼくは痺れるような快感に身を貫かれた。体中の神経の、一本一本にビリビリと電流が走るような凄まじい快感だった。
頭の中を真っ白にしながら、ぼくはありったけの精液を放出させた。ドピュッ、ドピュッとその音が聞こえてくるようだった。
「ああっ、お母さんも、お母さんもいくっ!」
母が、まるでブリッジでもするように激しくガクガクと背中を反り返らせた。母もぼくと一緒に絶頂に登り詰めたのだ。
「あああっ、まことー・・・!」
母にも快感の波が押し寄せているらしく、何度も何度も身体をはね上げさせた。しかも、ぼくの精液を残らず吸い取ろうとするかのように、肉穴が凄い力で収縮している。ぼくはブルブルと震えながら最後の一滴まで絞り出していった。
5:名無し物書き@推敲中?
22/05/31 08:04:03.32 .net
「どうだ、直子・・まだ俺はいってないから、まだまだお前を悦ばせてやるぞ」
「ああん、だ、だめぇ・・もう、ひぃ・・ひぃぃ・・くうっ・・ううっ・」
直子の差し出された尻肉を抱えながら、その間に潜む肉裂にペニスがピストン運動を繰り返す。
「直子のオマンコがヌルヌルだから、まだまだ辛抱できるな・・ほら、どうだ、また感じてきたんだろ」
たっぷりと張った直子の白い尻肉を掴むと、指の間から肉が柔らかにもりあがる。
河口は腰を激しく動かしたと思うと、今度はゆっくりと抜き差しをしたり。リズムを変えながら直子の肉壷を念入りにペニスでかき回した。
「ああん・・い、いやぁ・・もう・・いく、いくぅう! ああん・・」
一度上り詰めた肉体は新たな悦びにすぐに絶頂に達するのだ。
直子は河口のペニスでむりやりいかされてしまうのを絶える事が出来なかった。
「ほら!、ほら! いかせてやるよ!・・どうだ!」
ズボズボとペニスが肉壷をかき回す音が響き、直子の喜びの声が再び夫婦の寝室に響き渡る。
「ああん・いく、いくぅぅ・・だめぇ・・もう、いくぅうぅぅ」
直子は上り詰めながら河口の放出を望んだが、河口は直子を狂わせるだけで自分はまだ剛直を保ったままだった。
「はは・・すごいいきっぷりだな。そんなに感じてると身体がもたないぞ!」
6:名無し物書き@推敲中?
22/06/01 05:45:24.65 .net
「ひっ!・・ああん、、い、いくう・・いくぅぅぅうぅぅぅう」
パンパンと肉のぶつかり合う音、直子のよがり泣く声と河口の荒い息遣いがが夫婦の寝室に響いた。
そしてすぐに直子はベッドの枕にしがみつきながら絶頂に上り詰めた。
「ひぃぃぃぃ・・いくぅぅうぅぅぅぅ・・・」
7:名無し物書き@推敲中?
22/06/01 11:41:11 .net
河口は激しく腰を直子の尻にぶつけながら強烈な抜き差しを始めた
「ひっ!・・ああん、、い、いくう・・いくぅぅぅうぅぅぅう」
パンパンと肉のぶつかり合う音、直子のよがり泣く声と河口の荒い息遣いがが夫婦の寝室に響いた。
そしてすぐに直子はベッドの枕にしがみつきながら絶頂に上り詰めた。
「ひぃぃぃぃ・・いくぅぅうぅぅぅぅ・・・」
8:名無し物書き@推敲中?
22/06/01 16:02:44 .net
隆が何時も、触ってみたいと思っていた太股の柔肉が皮肉にも隆の勃起している肉棒をあやすように刺激する。
「ああっ・・・ダメよ、ああっ、ダメっ」
徐 々に下ってきた舌が乳房ので這ってきて、ふっくらした谷間に顔を埋め込む。今まで経験した同世代の女性無い心地よさが感じられた。隆は幸雄に彼女を取られ て、珠巳を手に入れられたことが正解だったと思った。それほど、やりたい盛りの隆には熟女の珠巳の身体は魅力的だった。舌で胸の曲線をなぞるように乳首に 向かい下から舐め上げ乳首にしゃぶり着いた。
「ああっ・・・・」
微かに甘い声が漏れた。珠巳の沈めていた悦美がジンと動き始めた。
9:名無し物書き@推敲中?
22/06/01 16:16:28 .net
「い、いく・・・・・・、アアーッ・・・・・・!」
噴出を感じた裕子も、オルガスムスのスイッチが入ったように声を上ずらせ、ガクガクと狂おしい痙攣を繰り返した。
膣内の収縮も活発になり、光彦は心地よい摩擦と美人妻の匂いの中で快感を噛みしめ、心おきなく最後の一滴まで出し尽くしてしまった。
すっかり満足しながら徐々に突き上げを弱めていった。
「ああ・・・・・・」
裕子も声を洩らし、全身の強ばりを解いて力尽きたようにグッタリともたれかかってきた
まだ膣内は名残惜しげにキュッキュッと収縮を繰り返し、刺激されたペニスがヒクヒクと内部で過敏に跳ねあがった。
「もう、もう暴れないで・・・・・・」
10:名無し物書き@推敲中?
22/06/02 16:12:41.26 .net
バーチャルが書いてるの?
11:名無し物書き@推敲中?
22/06/03 12:38:08.18 .net
「ちゃんと、旦那に見てもらうんだ。旦那とセックスしているベッドで今、他所の男にチンポをはめられている所をな・・」
「ううっ・・ひどいわ・・ああん、だめぇ・・」
夫の写真を見ると、優しく微笑んでいる。直子は夫の事を思うと自分がなんてふしだらな事をしているのだろうと思うのだ。
河口は肉壷をヌルヌルにしながら、四つんばいの格好でペニスを受け入れている直子の大きな尻肉をを撫で回し、征服感に浸りながら今日は徹底的にこの人妻を狂わせて自分の女にしてしまおうと考えていた。
(ああ、あなた。ごめんなさい・・でも、もうだめなの・・こんないい気持ち初めてなの・・あなた・・いくわ、直子の行くところを見ていて)
「そら!、旦那に見られながらいってみろ!・・いきたいんだろ!」
「ああん、いかせて・・おねがい・・ぅぅ・・」
河口は腰の動きを止めると、直子の耳元に背後から囁いた。
「いきたいか? いきたかったら、俺のチンポは旦那より気持ちいいですと大きな声で言ってみろ!」
「ああん、いやぁ、止めないで・・もっと・・してぇ」
12:名無し物書き@推敲中?
22/06/03 13:30:52 .net
「うそ・・部長さん、まだいってないの・・ああ、駄目、動かないで」
「まだまだ! わしはもう一度ぐらいは奥さんをいかせてやれるぞ!・・ほれ!どうだ」
「ひぃ・・いや、いやぁ・・狂っちゃう・・だめぇ・・だめぇぇ・・」
再び妻のよがり泣く声が聞こえたかと思うと、自分と比べている事に驚いた。
「ふうむ・・どうだ・・河合君と・・はぁ・・・どっちがいい?」
「ああん・・そんな・・ぶ・・部長さん・・の・・が・・ああん・・いいのぉ」
(ああ・・めぐみ・・そんな・・俺より部長の方が感じるのか!)
河合はショックで心臓が爆発しそうな程ドキドキと高鳴っていた。
体中の血が熱くなるほど流れ、耳鳴りがするほど興奮していた。
「おおっ・・いいぞ・・いいか・・いくぞ・・いいな!」
部屋の中からさっきも聞こえた肉のぶつかり合う淫靡な音が、再び聞こえてくる。
妻の肉体に鬼河が何度もペニスを打ち込んでいる音だった。
「ひっ・・ひっ・・あああぁん・・あぁ・・ぁぁあ・・いくぅ・いくぅ・いくぅぅぅ・くぅぅぅぅぅ・・」
13:名無し物書き@推敲中?
22/06/03 14:47:09.29 .net
「おうおう・・ぷよぷよして柔らかいオッパイだ・・」
大きな乳房を手の中でこね回すとマシュマロのように柔らかにひしゃげた。
「はぁん・・ああん・・」
バックからグイグイとペニスが智子の子宮をノックし、エラの張ったカリが膣壁を擦りながら抜き差しを繰り返す。
舘脇の股間が智子の愛液でぬめり始め、舘脇のペニスを滑らかに濡らしてゆく。
「おお・・こんなにヌルヌルになってるのに、グイグイ締め付けてくるぞ・・はあ・・いい気持ちだ」
「はん・・ああん・・私も・・いいです、ああん・・凄くかんじるぅ・・はぁ・ううん・・」
布団の上で舘脇に貫かれる喜びに、智子は髪を振り乱してむせび泣いた。
「はぁ、はぁ・・いいぞ・・いいきもちだ。チンポが吸い込まれてゆく・・」