20/03/12 16:27:24.84 .net
前描いたじゃん
別にそこはどうでもいいんで
353:名無し物書き@推敲中?
20/05/24 07:09:08.63 .net
ネタスレ終了
哀れすぎる
354:名無し物書き@推敲中?
20/05/24 07:10:12.32 .net
ここから巣立ったワシに何か質問ある?
スレリンク(bun板)
355:名無し物書き@推敲中?
20/07/24 16:41:27.41 .net
>>2
そんなもん読んで書けるようになるなら全ての人間が小説を書いてる
356:名無し物書き@推敲中?
22/03/27 16:22:45.05 .net
>>1
「なろう」で恥をさらすんだ!
357:名無し物書き@推敲中?
22/05/08 18:47:21.96 .net
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
URLリンク(i.imgur.com)
358:竹内未来
22/08/28 04:44:54.12 T8Zcpp/If
平野啓一郎が、小説に、
許、という字を、頻繁に、書いていて。
許、という字が付く名前の女のことが、好きなのかと思って。
付き合っていたのか、親戚の女の子だったのか、
妹なのか、娘なのか。
わたしは、平野啓一郎先生のことを、愛しているので、つらくなって。
悲しいラブソングを聴いて、泣いて。
わたしは、平野啓一郎先生に、はがきを、34650通以上、書いて送ったのだけれども。
自分の肉声のトークを録音したカセットテープも、51本、送った。
大学時代に、テスト前に、飛行機で、実家に帰って、440000枚、はがきを捨てた、
ものすごい美人の女のことが、好きだったのかと思って。
平野啓一郎の、「本心」の、「人間は、生きているだけで、非常に貴い存在だ。」というのは、
88万円を捨てても、かわいいよ、さぼっても、かわいいよ、の、意味かと思って。
その美人の女は、ノートを、26,400冊、スマートレターを、4,330枚、尿取りパッドのパックを、733個、1000円の本を、880冊、捨てた。
100円のカセットテープを、8800個、捨てた。
それでも、平野啓一郎は、
はがきを何枚通書いて送ったわたしより、
その10倍近く、捨てた女が好きかもしれない。
359:名無し物書き@推敲中?
23/08/18 16:47:07.48 GvGwv5QAE
脱炭素って白々しい名目で利権丸出しで薄汚い税金配りまくっててクソウケルよな
やってることは自閉隊に都心周辺まで桁違いの温室効果ガスまき散らすクソ航空機バンバン飛ばさせて、低周波騒音被害まて゛引き起こして,
四六時中猥褻か゛らみで逮捕されてるクソポリ公にク゛儿グル威カ業務妨害ヘリ飛は゛させて望遠カメラで女風呂やらのぞき見さて、ヱネ価格暴騰,
クソ羽田どころかクソ成田まて゛滑走路にクソ航空機にと倍増させて.世界中から非難されてるテロ國家認定の称號化石賞連続受賞しながら,
税金て゛全国旅行支援もとい地球破壊支援だのGотo地球破壞た゛のやって盛大に温室効果カ゛スまき散らして気候変動させて災害連發させて
核兵器が,すかしっへ゜にしか思えないほと゛の破壊活動を繰り返す世界最悪のテ口リス├自民公明に乗っ取られた腐敗テ囗国家日本
霞か゛関あたりにもう-發核落とさないと、恐らく戰前のような風潮の、このキチガイと゛もの暴走か゛止まらんぞ
[低周波騷音kwsk→URLリンク(www.env.go.jp)]
創価学会員は.何百万人も殺傷して損害を与えて私腹を肥やし続けて逮捕者まて゛出てる世界最惡の殺人腐敗組織公明党を
池田センセ─が囗をきけて容認するとか本気で思ってるとしたら侮辱にもほと゛か゛あるぞ!
hTТPs://i.imgur,com/hnli1ga.jpeg
360:名無し物書き@推敲中?
23/08/23 03:48:23.17 .net
お疲れ様
361:名無し物書き@推敲中?
23/09/09 21:01:24.91 .net
とりあえず学校でヒロインと出会うところまで書いた。
それからマジで思い浮かばへん。
362:名無し物書き@推敲中?
23/09/29 05:25:34.25 .net
これってどうやって使うの?
363:名無し物書き@推敲中?
23/10/22 22:23:03.96 .net
ストーリーの進め方がわからないんだよな
364:名無し物書き@推敲中?
24/05/29 11:22:57.78 .net
北白川の憂鬱
北白川の老舗喫茶店「サニーデイ」。陽だまりのような温かい店内は、いつも学生たちの憩いの場となっていた。その一角で、京大生の田中健太は、小説の執筆に挑んでいた。しかし、机には白紙一枚。一行も書けない。
健太は、大学入学以来、小説家になることを夢見ていた。しかし、いざ書き始めようとするとなぜか筆が止まってしまう。周囲の学生たちは、読書や議論に夢中になっている。健太は焦りを感じながらも、何も浮かばない。
そんな健太の視界に、ふと一人の女性が飛び込んできた。ロングヘアにサングラスをかけた彼女は、どこかミステリアスな雰囲気を漂わせていた。健太は思わず見とれてしまう。
女性は、カウンターでコーヒーを注文し、一冊の小説を取り出した。健太は、彼女が小説家なのだと直感する。そして、その小説が、健太の創作意欲を刺激する。
「よし、俺も書いてやる!」
健太は決意を固め、再びペンを手に取った。女性が読む小説を盗み見ながら、健太は自身の物語を紡ぎ出す。
健太の小説は、女性が読む小説とは対照的に、コミカルで軽快な内容だった。しかし、そこに込められた健太の情熱は、女性にも伝わってくる。
女性は、健太の小説にすっかり夢中になり、ページをめくる手が止まらない。そして、読み終えたとき、彼女は健太に微笑みかけた。
「あなたの小説、とても面白いわ。私も小説家を目指しているの。いつか一緒に作品を発表しましょう。」
健太は、女性の言葉に驚きと喜びを隠せない。夢中で小説を書いていたことを忘れて、ただただ彼女を見つめる。
「ねえ、あなたって名前は何ていうの?」
女性は、健太に尋ねた。
「健太だよ。田中健太。」
「よろしく、健太くん。私の名前は、桜井美咲。」
健太と美咲は、互いに握手をした。その瞬間、二人は運命を感じた。
北白川の陽だまりの中で、二人の新たな物語が始まった。健太は、美咲というミューズを得て、次々と小説を生み出す。そして、いつの日か、二人は夢に見た小説家としてデビューする。
あの日、北白川で一行も書けずにいた健太は、今では自信に満ち溢れた作家となっていた。そして、その原動力となったのは、偶然出会ったミステリアスな女性、桜井美咲の存在だった。
365:名無し物書き@推敲中?
24/06/06 23:35:15.44 .net
名前を考えるだけで半年ほどかかる
366:名無し物書き@推敲中?
24/07/09 16:04:36.82 .net
普通ならw
しょまたん寝顔もパジャマ姿も自宅で母親の近くの某ピアノ教室の先生にも生えて欲しいので
367:名無し物書き@推敲中?
24/07/09 18:17:04.10 .net
このスレは書き込み止まってる
船あと2円で1位も取って
URLリンク(i.imgur.com)
368:名無し物書き@推敲中?
24/07/09 18:59:03.70 .net
ネットプロ-35%だよ
先週で大方卒業してたよね
369:名無し物書き@推敲中?
25/08/03 01:56:21.46 .net
宗教団体ワールドメイトとそのグループによる被害が深刻だとして弁護士、元会員らが「ワールドメイト被害救済ネット」を設立し二十六日、東京で総会を開きました。
ワールドメイトはオウム真理教と同時期に旗揚げ(当時はコスモメイト)した団体で主催は半田晴久(深見東州)氏。除霊や救霊の“超能力”や、それを素材にしたイベントなどで勢力を伸ばしました。
たちばな出版、うらない喫茶、予備校などの関連団体があり、会員が「六千五百万円を詐取された」と訴えた事件や多額の所得隠しで三十億円追徴課税(係争中)などの事件でも知られています。
総会で紀藤正樹事務局長(弁護士)は、同会により精神被害、家族の被害や批判者への訴訟など外部攻撃による被害があると報告。
元会員の男性らは「会員は、悪霊を除かないと救われないと言われて救霊を受け、さらに霊はとれても業は払えないと不安をかきたてられ、より高額の玉ぐし料をはらうようにさせられる」「地下鉄サリン事件直後、オウムの仕業ではないと教えられていた」などと語りました。
しんぶん赤旗 2002年8月27日号14面1171
URLリンク(w.atwiki.jp)
370:名無し物書き@推敲中?
25/11/10 17:41:43.91 .net
彼女の存在は、健太の人生そのものを書き換えるほどの力を持っていた。
あれから数年。
健太は、北白川の「サニーデイ」ではなく、東京の喧騒を見下ろす高層マンションの一室で、ノートパソコンに向かっていた。
売れっ子作家、田中健太の書斎である。
しかし、彼の表情は冴えない。画面には、書きかけの原稿が映し出されているが、カーソルは点滅を繰り返すばかりだ。
「……ダメだ。一行も書けない」
あの日と同じセリフが、ため息と共に漏れる。
371:名無し物書き@推敲中?
25/11/10 17:42:56.95 .net
>>370
作家としてデビューし、数作のヒットを飛ばした今も、健太は「書けない」苦しみと無縁ではいられなかった。自信に満ち溢れた作家、というのは世間の評価でしかない。
その時、静かに書斎のドアが開いた。
ハイヒールが硬質な床を叩く音と共に、淹れたてのコーヒーの香りが漂う。
「まだ終わってないの、健太くん」
372:名無し物書き@推敲中?
25/11/10 17:43:30.88 .net
>>371
声の主は、あの日のミステリアスな雰囲気はそのままに、より洗練された知性をまとった桜井美咲だった。
彼女は、あの「サニーデイ」での出会いの後、健太と同じく小説家を目指したが、やがてその卓越した批評眼と情熱を別の道に見出した。
大手出版社の敏腕編集者。それが現在の彼女の姿であり―そして、田中健太の担当編集者でもあった。
「うるさいな。スランプなんだよ」
健太は、美咲が差し出したマグカップを受け取りながら、ぶっきらぼうに答える。
美咲は、健太の背後からノートパソコンの画面を覗き込むと、容赦のない言葉を浴びせた。
「『面白いわ』。あの日の私に、今のこれを読ませて、同じセリフが言えると思う?」
「ぐっ……」
あの「サニーデイ」で、健太のコミカルな小説に微笑んでくれた彼女は、今や日本で最も厳しい読者となっていた。
「一緒に作品を発表しましょう」。
その約束は、作家と編集者という、想像とは少し違う形で叶えられていた。
「健太くん」
美咲は、机に置かれた白紙の原稿用紙(健太は今でもプロットは手書きだった)を手に取る。
「北白川で燻ってた頃のあなたを思い出して。あの時、あなたは楽しそうだった。書きたいものに溢れていた」
「……あの頃は、怖いものがなかったからな」
「嘘」
美咲は、あの日のように澄んだ瞳で、健太を射抜いた。
「あなたは、白紙のノートを前に震えてた。それを私は知ってる。……でも、書き始めた」
そうだ、と健太は思う。
彼女がいたから。彼女という読者が、隣に座ってくれると知ったから、あの一行を踏み出せたのだ。
美咲は、健太の隣に静かに腰を下ろす。それはまるで、あの「サニーデイ」の一角のようだった。
「あなたの原動力は、私なんでしょう?」
彼女は、ミステリアスに、しかし確信を持って微笑む。
「なら、私がもう一度、あなたに火をつけてあげる。……さあ、書いて」
健太は、苦笑いしながらも、ペンを取った。
美咲という名のミューズは、甘い言葉で創作意欲を刺激したりはしない。ただ、厳しく、どこまでも誠実に、健太の才能を信じ抜き、その隣に座り続ける。
北白川の陽だまりは、今も二人の間に確かに存在していた。
健太は、白紙の原稿用紙に、新たな物語の第一行を力強く書き出した。