26/07/07 22:57:27.93 XlVWh2KX.net
サイン本は結構売ってるよな
俺も2冊ぐらい持ってる
1004:吾輩は名無しである
26/07/09 09:17:28.21 S1xZ7IG9.net
☭地獄先生
@mecha_Elvis
サブカルおじさん、長い事それをアイデンティティにして生きてきたので惰性で続けているだけで、本当はもう映画にも音楽にも冷めてる人結構いる説。
1005:吾輩は名無しである
26/07/09 09:23:13.08 .net
冷めてるのに無理して見たり聴いたりする体力ないよ中年は
1006:吾輩は名無しである
26/07/09 20:24:05.89 yaiTY/lT.net
ボヴァリー夫人論文庫化発売記念イベントのカウントダウン
「5、4、3、2、1、エマー」
1007:吾輩は名無しである
26/07/09 23:14:44.39 tjyHAwGa.net
うっわ、つまんね
1008:吾輩は名無しである
26/07/10 10:48:18.19 bbcp3eOh.net
ミック・ジャガーが勲爵士(ナイト)になった日―前編
URLリンク(www.tapthepop.net)
1009:吾輩は名無しである
26/07/10 20:57:53.06 P55/lhxh.net
URLリンク(x.com)
買えよクズども
1010:吾輩は名無しである
26/07/10 22:10:03.60 tjfyqkq5.net
まあ、蓮實重彦の「大江健三郎論」なら既に持ってるけどね
どれくらい論考が新しく入っているのか不明だが、「小説から遠く離れて」の大江健三郎の「同時代ゲーム」に関する部分を抜粋しているのかな?
1011:吾輩は名無しである
26/07/10 22:16:55.62 tjfyqkq5.net
大江健三郎論集成
蓮實重彦
伝説の批評、待望の増補決定版。
初期の短篇から『水死』『晩年様式集』まで―。「同時代の大江健三郎」に対峙し続けた批評家による、半世紀におよぶ批評を集成。
小説を「読む」という〈事件〉
1012:吾輩は名無しである
26/07/10 22:18:03.78 tjfyqkq5.net
>>992
目次
『懐かしい年への手紙』を読み直すことで、『集成』へと導入する―序に代えて
I 作品と向かいあうこと―『大江健三郎論』
第一章 数の祝祭に向けて
第二章 等号の無限連鎖
第三章 荒唐無稽な綱渡り
第四章 説話論的な葛藤
第五章 記号のメロドラマ
第六章 脆弱な仮橋を渡る
第七章 不真面目な後継者
第八章 終末論的言説の零度
あらずもがなの終章
『大江健三郎論』あとがき
『大江健三郎論(新装版)』あとがき
II 複数の作品をめぐって―『小説から遠く離れて』より
分身と激励
神話的三角形の世界
起源なき生誕
装置と形式
長編小説の新たな定義に向けて
もう一つの風俗小説論
中継点としての長編小説
III 作品から遠ざかることーー後期作品を読む
去年の暮れ、突然に―大江健三郎『臈たしアナベル・リイ 総毛立ちつ身まかりつ』論
窮することで見えてくるもの―大江健三郎『水死』論
大江健三郎「私」論―『晩年様式集(ルビ:イン・レイト・スタイル)』をめぐって
1013:吾輩は名無しである
26/07/10 22:18:14.41 tjfyqkq5.net
>>993
補遺
小説の構造―大江健三郎著『小説の方法』書評
笑ってる場合か!―大江健三郎、古井由吉著『文学の淵を渡る』書評
大江文学の意味について
「最後の小説」 なだらかな文体にこもる祈り
対談
青木保×蓮實重彦「二〇世紀のコスモロジー ―大江健三郎をめぐって」
島田雅彦×蓮實重彦「大江健三郎を求めて―抑圧する父の消失・『同時代ゲーム』と『夢使い』・性の問題,語りの問題・読者層の変化をめぐって」
筒井康隆×蓮實重彦「特別対談 同時代の大江健三郎」
追悼
ある寒い季節に、あなたは戸外で遥か遠くの何かをじっと見すえておられた
大江健三郎の周辺では、いま、現実の女性もフィクションの女性も、自分の言葉を滑らかに語り始めている
新発見の二作の小説によって、新たな『大江健三郎全集』に向けての時間が、いま艶やかに始動する―あとがきに代えて
URLリンク(www.kodansha.co.jp)
1014:吾輩は名無しである
26/07/11 19:33:32.78 i3JrufrA.net
お前らサイン本なんか持ってますか?
1015:吾輩は名無しである
26/07/11 21:49:25.24 g2QdBgmu.net
佐藤佐吉 Sakichi Sato
@sakichisato
増村保造が語る黒澤明論
最後には欠点は長所の表裏とフォローしつつも
『彼の作品に深さが欠けているのは、彼が思想性のある作家といわれてるのにもかかわらず、その知性が豊かでないからである』
おいおい😅
1016:吾輩は名無しである
26/07/11 22:08:27.46 Xbu/gSmC.net
wwww
1017:吾輩は名無しである
26/07/12 05:20:32.99 njg45vQK.net
ハスミンなら映画や小説に深さや思想性を求めるのは愚かなことざんすシェーとか言うんかな
1018:吾輩は名無しである
26/07/12 07:07:45.81 Sl2CIre8.net
うっわ、ツマンネ
1019:田中淳
26/07/12 16:43:19.16 lezBRLe5.net
俺はエドワード・ヤンがGOATであり、ゴダールを超えることができた唯一の映画作家だと思ってますね
1020:吾輩は名無しである
26/07/12 17:50:08.02 pDMnKKq+.net
「ジブリ離れが止まりません!」
「…続けろ」
1021:吾輩は名無しである
26/07/12 20:38:36.06 xfbWnTIt.net
蓮實重彦は恐怖分子のころはエドワード・ヤンよりホウ・シャオシェンの方をかなり高く評価していたんじゃないの?
クーリンチェ以降は同等の評価だったのかもしれないが
1022:1001
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