24/12/31 08:59:56.49 V+AKunid.net
>>7
町田は古典の現代大阪弁翻訳者になった。
>>8
山田詠美が枯れたのは愛液
35:吾輩は名無しである
24/12/31 08:59:56.77 V+AKunid.net
>>7
町田は古典の現代大阪弁翻訳者になった。
>>8
山田詠美が枯れたのは愛液
36:吾輩は名無しである
24/12/31 11:21:44.23 jomvynD1.net
高橋源一郎
島田雅彦
80年代の作品しか印象にないな
37:吾輩は名無しである
24/12/31 13:24:03.37 wGdBR1X6.net
才能が枯渇って、三島由紀夫クラスの作家になら言えようが
当節そんな才能ある作家はいないからなあ。
38:吾輩は名無しである
25/01/10 23:49:03.44 TuDIkb9B.net
Susumu Hirasawa
脳内の都都逸ポンプが浅い層からヘンなものを吸い上げて来るのを見る度
に自分の才能は枯渇したと感じていた初々しく「生みの苦しみ」というだ
まし絵の中で仕事をしていた若沢が懐かしい。
2024年10月4日
39:吾輩は名無しである
25/02/04 19:37:40.53 uwVCUIfY.net
もはやさ
『私が大好きな小説家を殺すまで』も、とても心に刺さる。『ゴールデン
タイムの消費期限』もだけど、「才能の枯渇」というテーマ得意すぎるん
だよな、斜線堂有紀
2025年1月15日
40:吾輩は名無しである
25/02/08 23:59:40.69 78HMBxrV.net
青木龍一郎
“創作者”でいることに固執しようとしすぎると「才能が枯れた」状態に陥
る可能性が高いけど、自分は創作者ではなく社会学者だと思い込み、時間
経過を意識することで、新しくて面白い作品をずっと作れるのかもしれな
い
2023年4月23日
41:吾輩は名無しである
25/02/22 18:55:03.75 EeKdGrCv.net
吉本ばななかな
42:吾輩は名無しである
25/03/18 22:39:29.45 Dl8SaAAj.net
枯渇したように見える人間の魂がいつもまた花を咲かせるのは、見ても美し
いことだ。
ロラン・ロマン『ジャン・クリストフ』
43:吾輩は名無しである
25/03/21 22:11:30.61 AaE4YLl/.net
菅野タカシ【魔法少女錬精システムFINAL 販売中】
絵描きは、才能というか、やる気が枯れるまでは可能な仕事ではある。た
だ40歳過ぎるとどうしても気力減退と消費者のニーズをつかむ事が難しく
なる(感性が時代に合わなくなる)
常に自分をスキルアップする事と同時に、培った技術でどう生きのこるか
を模索し続ける持続力が問われる。
2025年3月14日
44:吾輩は名無しである
25/04/10 01:28:18.70 voW6GZ8eP
囗シアへの当てつけで受賞しただけの利権と強欲が渦巻くなんちゃらオブサ゛イヤーみたいなノーベル賞とか嬉しがってJALだのANAだの
強盗殺人テロリストに莫大な温室効果ガスまき散らさせて巻き添え根性丸出しで人殺してる被団協とか原爆で遺伝子ぶっ壊れてんのか
広島を中心とした中国痴呆は頭おかしな連中だらけ国土破壊省使って破壞活動繰り返してる斉藤鉄夫だの軍国主義石破茂だの世界一周
地球破壊旅行しまくってた岸田文雄だの安倍晋三だのみんなあの辺の外道,広島の公園ではひたすら無意味にLPガス燃やし続けてるし
山切り開きまくってバヰパス通しまくって四国にはバカの大橋3本もかけて九州には橋もトンネ儿もあるのにさらに├ンネル掘ってるし
自然様ブチギレ洪水土砂崩れ連発その復旧にも生活困窮者をよそに莫大な税金投入、住民の生命と財産を換金して私腹を肥やすガチキチ土民
都心まて゛数珠つなぎでクソ航空機飛ばしまくって騒音まみれにして知的産業壊滅させて子の学習妨害繰り返して都會を中心に自民公明の
悪質さが認知されて国土破壊省て゛テロ指揮してた石井啓一落選しながら懲りずに今度は齊藤鉄夫とか麻原彰晃も青ざめるテロ組織だな
(ref.) ttΡs://www.Call4.jР/info.php?Τype=iTems&id=I0000062
ttps://haneda-Project.jimdofree.Com/ , ttps://flight-route.com/
ТTPs://n-souonhigaisosyoudan.amebaownd.Com/
45:吾輩は名無しである
25/04/12 15:42:20.49 Q/2Bd0nW.net
九頭龍一鬼(くずりゅう かずき)小説家志望。文学、哲学、そのほか。
文学をつづけてゆくときの問題は、才能の枯渇(そもそも、分析哲学的に
考覈して、才能などというシニフィエは存在しない)というよりも、ここ
まで先鋭化したら『これ、誰が読むんだよ』というレベルにまで至ってし
まうことである。ジョイスやクロード・シモンなどは、運良くそのレベル
で成功した。
2025年4月11日
46:吾輩は名無しである
25/04/26 02:34:33.96 5ODQcb0P.net
霊感商法のワールドメイト 元会員ら 被害救済ネットを結成
宗教団体ワールドメイトによる被害が深刻として設立。
ワールドメイトはオウム真理教と同時期に旗揚げした団体で主催は深見東州(半田晴久)氏。
会員が「六千五百万円を詐取された」と訴えた事件や多額の所得隠しでも知られています。
元会員は「悪霊を除かないと救われないと言われて救霊を受け、さらに霊はとれても業は払えないと不安をかきたてられ、より高額の玉ぐし料をはらうようにさせられる」などと語りました。
しんぶん赤旗 2002年8月27日号225
URLリンク(posfie.com)
47:吾輩は名無しである
25/04/29 00:12:46.09 9CIrcisx.net
かなた
映画『風立ちぬ』の劇中で、「創造的人生の持ち時間は10年だ。設計家も
芸術家も同じだ。君の10年を、力を尽くして生きなさい。」 って台詞が
とてもすきで、公開当初からずーっと印象的で。
クリエイティブな才能、アイデアは10年でひとつ枯渇する時期が来るって
意味合いだったとは👀
2025年4月26日
苦しいことがほとんどとお話されるお芝居の世界で、30年ずーっと力を尽
くして全力疾走されてる津田さん、本当にすごいと思う。。そして、自分
が緩んでるなって思った時のことも触れるところにひとらしく生々しさが
あって、とてもすきだなあと。
2025年4月26日
48:吾輩は名無しである
25/05/05 12:21:10.20 IXxIbgRj.net
ムラカミカイ
才能の枯渇と呼ばれることがなぜ起こるのか、最近はなんとなくわかる気
がする。それは"水源"が枯れるせいではない。あらゆる理由で、次第に納
得できない純度の低いものを生み落とすようになり、そんなクソの山に囲
まれるうち、感性が死んでいくのだ。枯渇ではなく、何が良いのかがわか
らなくなるのだ。
能力の重要性は誰もが理解している。一方で、感性や直感がそれと同じ
か、あるいはそれ以上に重要であることは、あまり理解されていない。創
造の宇宙はガラクタで溢れている。そこでは輝きを感じ取る力が重要だ。
そこで感性を欠いたまま能力だけを振り回せば、結局ガラクタばかりを掴
み取ることとなる。
2025年4月29日
49:吾輩は名無しである
25/05/11 22:20:07.74 rzVE4poT.net
三島 そういう賤しい考えが自分のなかで九〇%占めているかもしれな
い。ぼくもそうだし、自分には多少の能力があるから、ここでやめるのは
惜しいと思う。だけど、ここでやめるのは惜しいという考えがどれだけ人
間を賤しくしているかわからない。そうしているうちにだんだん才能が枯
渇して、
佐藤春夫みたいになる。見るも無残です。
(三島由紀夫「対談・人間と文学」)
50:吾輩は名無しである
25/05/12 20:10:43.03 qJb4yiOt.net
く!(多忙)
小説書き続けていると、たまに言葉が枯渇してしまうこともあるし、大切
にしていた言葉を使い過ぎて、その言葉そのものが持つ力みたいなものを
擦り減らしてしまうときがある
言葉の持つ重みやかたちを大事にしていくってとても難しいのだけど、そ
れでも言葉へのリスペクトを持って書いていきたい
2025年5月3日
51:吾輩は名無しである
25/07/18 15:02:31.03 KaluvDsk.net
才能が枯渇してる作家って、いるって言われても、正直よくわかんないんだよね。だって、作家さんって常に新しいものを生み出し続けるのが仕事じゃん?だから、ネタ切れとかスランプとかはあっても、才能そのものが枯れるってことはないんじゃないかなって思う。
もちろん、昔みたいに純文学がガンガン売れる時代じゃないし、ネット小説とか電子書籍とか、作品を発表する場所も増えてるから、作家さんを取り巻く環境は変わってると思う。なんか、有名な作家さんでも昔ほど話題にならないとか、新しい作品が出ても「あれ?」って思われることとかもあるのかもしれないけど、それは時代とか流行りの問題もあるんじゃないかな。
それに、作家さんってさ、人生経験とか読書量とか、いろんなものからインプットして、それを自分の中で消化してアウトプットしてるわけじゃん。生きてる限り、何かしら感じたり考えたりすることはあるんだから、表現する材料がなくなるってことはないと思うんだけどな。
「才能が枯渇してる」って言われるのは、もしかしたら、読者がその作家さんの昔の作品と比べて、期待してたものと違うって感じたりするからかもしれないね。でも、作家だって人間だし、年齢とともに書きたいものとか表現の仕方が変わるのも当然だし。
だから、才能が枯渇してるっていうよりは、読者とのミスマッチとか、時代の変化に合ってないとか、そういうことなんじゃないかなって思うよ。新しい才能は常に生まれてるし、ベテランの作家さんも形を変えて新しい挑戦をしてる人もいるしね。
52:吾輩は名無しである
25/10/01 23:55:37.86 mDA0xoZ/.net
天網恢恢
「昭和天皇」福田和也
やっと最終巻まで通読完了。2010年前後の文藝春秋で掲載されていた黄金
期に比べると最終巻の枯れように哀しみを感じた。最終巻は文春でなく別
の媒体で連載していたと知る。2015年位までSPAで坪内祐三との対談は継
続していたが、この作品を最後に一線から身を引いてしまった感。
2025年9月13日
53:吾輩は名無しである
25/10/29 19:35:08.29 IvxJa/jj.net
トークラウンジ
大滝さんと近しい人だけあってめちゃ生々しい…制作費の話から 才能が
枯渇していた、小説家だったら自殺していたという証言‥ソニーからビク
ターに川原伸司繋がりで5年間移籍していた話は初めてきいた
【業界レジェンドトーク】稲垣博司氏/file17 大滝詠一を語る!
2020年12月8日
54:吾輩は名無しである
25/11/13 21:17:22.30 +a8Lt2z/.net
Yuta Kashino
これ,そういや村上春樹が「走ることについて語るときに僕の語ること」
で言ってた.書くことは結局は肉体労働であり,若いときに才能があった
作家も年をとり体力の衰えと共に能力が枯渇すると.才能がなくても体力
維持による持続的努力とアテンションにより「秘密の水脈」を掘り出すこ
ともあると.
2025年11月6日