25/12/11 03:41:21.79 8t9w3wDy.net
言葉の感触とリズムはこだわっているなと読んでいてひしひしと感じる。でも、それだけなんだよな。
言葉の変化を披露して小説の書き方を広げようと試みているが、何かカタルシスに至るとかはない
そして、出てくるキャラクターがほとんど作者の考えが乗っかったようなものばかり。ご都合主義よろしく動いている。だから多和田の手垢がいたるところに感じて不快に思ってしまう
241:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/11 04:17:12.27 5acX6fjL.net
多田富雄さんと相性がいいかもな。
242:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/11 04:21:30.64 5acX6fjL.net
専門職の文学者だったら結構いい線いけてると思いますよ。
243:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/11 04:23:05.56 5acX6fjL.net
ノーベル賞は縁のない地域もあります。
244:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/11 04:27:30.47 5acX6fjL.net
顔つきが強気で信仰は一つといった身持ちの固さがさらに身につくと今より成功しますね。
245:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/11 04:28:50.13 5acX6fjL.net
だから賞では八方美人でしょ。
246:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/11 04:29:55.63 5acX6fjL.net
書き物に集中させなさい。いい作品書くから。
247:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/11 04:33:15.85 5acX6fjL.net
受賞歴にも名誉心や利負心があるでしょう。賞側に。
248:ponzi
25/12/16 20:19:28.16 D8oTr/ZR.net
独身なん?(´・ω・`)
249:吾輩は名無しである
25/12/19 08:39:28.04 dOAm5v3e.net
物語として楽しめないんだよなぁ
250:吾輩は名無しである
25/12/20 15:31:05.45 kBbc0N0v.net
献灯史、絶望的につまらなかった
ハンガンの菜食主義者の方が数倍上だ
251:吾輩は名無しである
25/12/20 15:52:59.12 oDQSXme6.net
物語があってないようなものになっているのがきつい
アバンギャルドだから、脱構築だからと多和田をもてはやす人は理論付けするけど、この人の関心領域である言語についていけなかったら置いていかれる
裏を返せば毎回同じテーマでつまらない
252:吾輩は名無しである
25/12/20 16:01:41.28 mR3isT2k.net
もちろん多和田よりハン・ガンの方が作家のレベルは上だ
253:吾輩は名無しである
25/12/21 00:11:55.90 eYIF7CH3.net
ハンガンは読んで納得のノーベル賞という感じ
254:吾輩は名無しである
25/12/21 17:21:28.97 w89qrRZX.net
犬婿入りは読めなくないというか、文章が普通だから読める
「かかとを失くして」は絶望的に読めなかった
読めるものを読みたいと思う…
255:吾輩は名無しである
25/12/22 14:21:50.62 eEfzgrhu.net
ハンガン>>多和田>>>>>>村上
256:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/22 14:40:59.67 gs+X6wYC.net
献立のあかり、宗教食など読者とまだ伸びるじゃん。
257:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/22 14:42:29.57 gs+X6wYC.net
深夜の管理栄養士の一服で一本。
258:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
25/12/22 14:44:17.90 gs+X6wYC.net
多和田葉子さんは大丈夫だけどな、女子料理本出版会に革命児が出たらお前ら終わる。
259:吾輩は名無しである
26/02/06 06:23:15.17 TfveE7R7.net
全米批評家協会賞の最終候補、多和田葉子さんら日本人3人…世界的権威の文学賞で日本文学が存在感
URLリンク(www.yomiuri.co.jp)
260:死狂幻調教大師S.A.D.@月と六ベンツ
26/02/06 07:21:10.85 lRJw/UkT.net
食事療法を家庭と外食の店舗でするとか。俺も店でメニューに文学綴ろうかな。