筒井康隆に詳しい人来てat BOOK筒井康隆に詳しい人来て - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト153:吾輩は名無しである 24/12/24 19:47:09.40 aVVRGssJ.net 代表作 『時をかける少女』(1967年) 『七瀬三部作』(1972年 - 1977 年) 『日本以外全部沈没』(1973年) 『虚人たち』(1981年) 『旅のラゴス』(1986年) 『残像に口紅を』(1989年) 『文学部唯野教授』(1990年) 『朝のガスパール』(1992年) 『パプリカ』(1993年) 『わたしのグランパ』(1999年) 154:吾輩は名無しである 24/12/25 22:59:00.22 Ab7zrXit.net 新春スペシャル「100分de筒井康隆」 【放送日】1月3日(金) 夜10時~11時40分 [Eテレ] https://www.nhk.jp/p/meicho/ts/XZGWLG117Y/blog/bl/p8kQkA4Pow/bp/p9wxzVdLzO/ 155:吾輩は名無しである 24/12/30 20:23:30.74 AbUF+9Jd.net 白江幸司 楳図の短編作品のある程度の数は「雑誌の埋め草めいたショートショッ ト」であり、それは低予算映像化やジャンル小説アンソロジーと相性が 良い枠でもあったんだろう。小説なら筒井や星らの短編、井上雅彦の異 形コレクションが比較対象になる。 いまでは楳図の達成点を刻んだ作品が称えられるのだが、リアタイでは 「便利なショートショート職人」だった面もあり、それは忘れられつつ ある。 他方、3巻本の単行本未収録拾遺集である『妄想の花園』シリーズでは 『ホラーの妄想』所収の「霧の中へ」が圧倒的に楳図ならではのモチー フ(美醜の反転、異形への生成)で、輝いていた。 2024年12月30日 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch