ベルクソンat BOOKベルクソン - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト86:吾輩は名無しである 25/02/21 22:25:20.90 hEXzMpb/.net 「どれほど多くの料理が、それらが高価であるというただそれだけの理由 で追求されたことか! 何年もの間、文明化した諸国民は香辛料を獲得す るために、海外へ向かう努力の大部分を費やした。」(アンリ・ベルクソ ン『道徳と宗教の二つの源泉』ちくま学芸文庫) 87:吾輩は名無しである 25/03/01 02:16:26.10 hqkJvqnP.net hiromi matsui / 松井 裕美 「気韻生動」を現代美術批評の用語に取り入れたジョルジュ・デュテュイ は、1936年の著書『中国の神秘主義と近代絵画』で、中国の謝赫の『古画 品録』に端を発するとされるこの概念を、ベルクソンの生命主義やシュー ルの自動筆記に結びつけている。そのことで彼が自動筆記に見出した定義 というのが→続く 2025年2月27日 88:吾輩は名無しである 25/03/09 01:55:07.11 7g77cDn1.net †Misoguzieren† 林達夫というと雑にフランス思想・文学だと(主にベルクソンの翻訳か ら)思っていたが、このひとはかなり訳業の射程が広いっぽく、英独仏を 制覇(?)しているのか。 2025年3月1日 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch