大山康晴の50回連続タイトル戦登場は将棋界で1番不滅の記録at BGAME大山康晴の50回連続タイトル戦登場は将棋界で1番不滅の記録 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト64:名無し名人 26/03/14 21:42:42.49 fa5bx7hz.net >>56 中原が全盛期にたくさん勝てたのはお客さんの大山ばかり挑戦したのも大きい 羽生の挑戦者が康光や谷川ばかりだったように 65:名無し名人 26/03/14 22:20:00.76 SRHXbaxm.net 54歳の年度までの対局数 大山の対局数 羽生の対局数 80加藤(17学年差) 26天彦(17学年差) 19大内(19学年差) 51豊島(20学年差) 40米長(21学年差) 25永瀬(22学年差) 107中原(25学年差) 15誠也(26学年差) 17聡太(32学年差) 大山はずっとA級棋士だったので55歳の年度以降も加藤と45局、大内と23局、米長と63局、中原と55局も対局している 羽生はこのあとハイレベルな棋士との対局数はたかがしれているだろう つまり、55歳以降もハイレベルの棋士と戦い続けたのは大山だけといってよい 66:名無し名人 26/03/14 23:11:20.67 nYItDcQD.net ただ、中原先生に二日制番勝負で勝てたのは大山先生だけ、という時期も長かったですからね 中原先生が二日制番勝負で負けたのは加藤一二三先生が二人目で、1978年度王将戦、これは中原先生が30-31歳のシーズンでしょう 二十代のうちは中原先生は大山先生以外には二日制無敗だと思います 大山先生には1970年度王将戦、1971年度王位戦で挑戦失敗、1973年度十段戦では奪取されて計3回大山先生にやられていますね 中原先生若い頃の二日制番勝負の負けはこの3つだけ、いずれもフルセット負けですから長時間将棋では無敵に近い存在でしたね 中原先生と大山先生どちらの凄さも分かるネタですね 中原先生は一日制タイトル戦では割と可愛げを見せてましたけど 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch