準タイトル「朝日」(5番勝負)を今さら語るat BGAME準タイトル「朝日」(5番勝負)を今さら語る - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:名無し名人 26/01/26 08:34:49.20 ZoJfpjZr.net 朝日(オープン)には、準タイトル時代というものがあった。挑戦手合制の5番勝負である(2001~2006)。今さらこの準タイトルについて語りたい。 2:名無し名人 26/01/26 08:35:47.95 ZoJfpjZr.net 以下話のネタに・・・ 賞金も当時は高く、挑戦手合であったゆえ、はっきり言って勝つ難度は現行のタイトル5番勝負と変わらんかった。 現に、勝者は 堀口(一)、深浦、羽生×4であるが、堀口と深浦はまるでタイトルを制したかのようにこの番勝負勝利で昇段している。 昇段理由が「抜群の成績」。なんじゃらほい。 たとえばそこで起きる諸疑問に、皆で解答していかれればどうでしょうという趣向です。 ・堀口一史座の実績をどう評価したものか。ただの変人じゃないぞこいつ。 ・番勝負挑戦者だった山崎は後にタイトル戦にも出たが長らく「タイトル戦童貞」だった(着物童貞ではないわけだ)。これをどう評したものか ・羽生はタイトル100期に届いていない歯抜け野郎と煽られるがこの評価は正しいか。103期と同じ手間暇をかけているぞ。 これについて、「準タイトルは準タイトルだ、タイトルではない、よって疑問も何もない」では片付けにくい事情がある。 1.挑戦手合の5番勝負、というタイトル戦でしかやっちゃあいけなさそうなことをやっちゃってる。棋士もタイトル戦のように扱った(アッシー飯島を使って渡辺明が来場、とか) 2.賞金が(相対的に、だが)露骨に高かった。よって堀口が言及したように諸棋士が目標にした 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch